「資産運用」の検索結果一覧»マネーの達人

「資産運用」の検索結果一覧

日本人の海外資産運用。私が香港で出会ったスゴ腕投資家のエグジット。

2012年2月のこと 彼が訪ねてきた。その日は私の友人が日本から10人前後の仲間を香港に連れてきて、団体で口座開設のサポートを請け負っていた。 「HSBC香港口座は必要ありませんから、中国銀行のサポートをお願いします」 ・・・

保険が大好きな日本人は入りすぎに注意! 保険が資産運用に適していない2つの理由

保険とはどのような仕組みかご存知ですか? 保険料は、2つに分かれます。純保険料と付加保険料です。 純保険料 何かあった時に支払われる保険金の積立金 付加保険料 保険会社の運営費用(人件費やテレビCMなど広告宣伝費など) ・・・

共働き家庭でもできる「放りっぱなし」資産運用(1) ロボアドバイザー投資

今までの資産運用を振り返って みなさん、資産運用はされていますか? 私は節約が好きだったこともあり、結婚するときにはある程度の貯金がありました。 「資産運用をしよう!」と数年前にも思い立ち、株を買ってみたものの、いつが買・・・

これからは「円高」になることを前提に資産運用を考えよ

第二次大戦後、1ドル360円の固定レートで外国為替が推移をしていたことをみなさんは義務教育で学習されていると思います。 このレートが適正か否かというのは、これはもう、内外一致して専門家は日本に有利なレートであったことは認・・・

これからの資産運用はロボットが勝手にやってくれる ロボアドバイザー(自動運用サービス)3社の特徴を比較してみた

投資が初めてという人やローリスクローリターンの投資を望む人にオススメのロボアドバイザー。 いくつかの質問に答えるだけで、「ロボアドバイザー=人工知能」が自動で資産運用プランを提案。運用もしてくれます。 ロボットが対応する・・・

「時間」と「資産」の分散がカギとなる 中長期的な資産運用を行うための重要ポイント

整いつつある投資環境 積立NISA(少額投資非課税制度)が2018年1月から施行されます。これまでのNISAは5年間で年間120万円までの税制優遇措置でした。 積立NISAは金額では年間40万円ですが、期間は20年間にわ・・・

「資産運用」に対する偏見をなくそう 老後資金「不足分」は運用で貯める

印象の良くない「資産運用」 資産運用について皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか。 難しい、危険だ、怪しいなどと、あまり良い印象を持っていない人も少なくないのではないでしょうか。 これは一部の心ない人達の行動がそ・・・

個人投資家は自分の健康と同じく、資産運用も先生やアドバイザーが必須

持続する「やる気」をいかに引き出すか 今、モチベーション3.0という本を読んでいます。 「やる気」をいかに引き出すかという内容なのですが、この本を読んでいて、株式投資も3.0の時代になったと感じました。 1.0の時代 1・・・

英国EU離脱で為替・株式市場が荒れる今、腰を据えて資産運用する方法

英国民投票によって英国EU離脱が決定。その結果を受けて、為替・株式市場が荒れています。 ある個人投資家は「買いのチャンス」と考えているようですが、今後の見通しが不透明の今、積極的に投資をするのは怖いと感じる方が少なくない・・・

欧米で急拡大中の新しい資産運用「融資型クラウドファンディング」とは?

2016年1月29日、日本銀行が我が国の金融史上初となる「マイナス金利」政策の採用を発表しました。 これを受けて民間銀行も預金金利をさらに引き下げたところが多く、個人の銀行預金金利はほぼゼロといえる状態になっています。 ・・・

このページの先頭へ