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【「投資信託、金融商品」の詳細テーマ】 投資信託 ファンド NISA 国債 債権 長期投資

「投資信託・商品」の記事一覧

「REIT」を使えば10万円以下の資金でも不動産のオーナーになれます。注意点とあわせて紹介。

不動産オーナーになりたい 不動産のオーナーになり、毎月の家賃収入を得られるようになれば、不労所得も夢ではありません。 マンション一棟のオーナーになることは難しいとしても、ワンルームマンション一室のオーナーならば手が届く人・・・

高利回りで注目の「ソーシャルレンディング」 ローリスク ミドルリターンの投資と言われている理由とその安全性について

今、注目が高まりつつあるソーシャルレンディングをご存じですか? ソーシャルレンディングは、投資家のお金をソーシャルレンディング事業者が集めて、資金調達をしたい企業に貸し出し、返済時の利息を投資家で分配する仕組みです。 ソ・・・

【株投資】投資信託のレポートを読むと「投資のヒント」が見つかる チェックポイント2つ

投資信託の月次レポートを自分の投資に役立てよう 皆さんは投資信託を購入されたことはありますか? 購入されていない方も、投資信託よりも株が良いという方も、ぜひ一度レポートを読んでみてください。株式投資に役立つヒントが見つか・・・

仮想通貨は数千円から投資できます。初心者の方でもわかるように、実際の取引画面で説明します。

仮想通貨が気になるあなたに朗報 昨年秋のトランプ大統領当選以来、値上がりを続けてきた仮想通貨。(直近ではまた下げましたが) 仮想通貨には、1単位当たり40万円~50万円となったビットコインの他、ビットコインの機能に契約機・・・

【仮想通貨の利益は雑所得】 課税が発生する3つのタイミングを説明します。

先日、国税庁のホームページ内のタックスアンサーにて、「仮想通貨を使用した場合の利益は雑所得に該当する」旨の回答が行われました。 これにより、これまでグレーだった仮想通貨の課税議論は一応の終止符が打たれたわけですが、今回の・・・

【投資信託】運用手数料引き下げ競争が激化 低コストの「インデックス運用」で指摘される問題とは

投資信託の運用管理手数料に相当する「信託報酬」の引き下げ競争が激しくなっている。 若者層をはじめ投資の運用コストに敏感な個人投資家が増えていることが背景にあるが、そういったニーズを取り込もうと、投信業界では2010年代に・・・

国税庁が仮想通貨は「雑所得」と発表 仮想通貨に節税効果がなくなることが明確になる。確定申告も忘れずに。

いよいよ動いた「国税庁」 先日、国税庁のホームページ内のタックスアンサーにて、「仮想通貨を使用した場合の利益は雑所得に該当する」旨の回答が行われました。 投資ブームが巻き起こり、世間の注目を集めているものの、法整備は遅れ・・・

仮想通貨(ビットコイン)の積み立て投資はじめました。アカウント作成から入金、購入、その後の動きまでレポートします。

仮想通貨の取引所にアカウントを作ってみよう 「共働き夫婦の運用成績 2017年8月編」でも少しお伝えしましたが、仮想通貨に興味を持っています。 本などを読んでみましたが、やっぱり実際に購入したほうが理解が深まりそう! と・・・

クレジットカードのポイントで投資ができる 元手資金ゼロから資産運用をはじめられる「インヴァストカード」とは

「投資に興味はあるけれど、余剰資金なんてないし、なんだか怖そうだし…」 と、一歩を踏み出せなかった方に、画期的なサービスがスタートしました。 投資の元手として必要な資金はなんとゼロ円! クレジットカードの利用に応じて貯ま・・・

2015年以前に開設しているNISAの継続は9月までに「マイナンバー」提出が必要 非課税期間や積立NISAにも注意

非課税の特典を受けつつ投資しようと、2015年以前にいちはやくNISAの開設手続きをした方は、開設した金融機関からマイナンバーの提出を求められているはずです。 マイナンバーを提出しなかった場合の再開設についても案内が来て・・・

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