もう予約いっぱいだったら、ごめんなさい! この夏おすすめ全国の「公共の宿」11選

「今年の夏はどこに行こうか…」

いろいろ調べてみてはいるものの、費用や日程、アクセスなどのことを考えているとなかなか決められないという人も多いのではないでしょうか。

この夏はどこ行こう

しかしそうやって迷っている間に、人気の宿泊施設はどんどん予約で埋まっていってしまいます。

目前に迫った夏休み。

ここでは「まだ何とかギリギリ間に合う人気の公共の宿」をご紹介します。

1. ログホテル メープルロッジ(北海道岩見沢市)

ログホテル メープルロッジ(北海道岩見沢市)

2018年4月にリニューアルオープンした「ログホテル メープルロッジ」。

半年の期間をかけて、全面改装しました

客室は全部で15室なので、ゆったりとした寛ぎの空間を堪能できます。

檜と御影石、露天風呂の3つの天然温泉を楽しめます。

全室エアコン、トイレ、テレビ、空の冷蔵庫、湯沸かしポット等が完備されており、インターネット接続も無料となっています。

カウンターキッチンやシャワールーム、フィンランドサウナを完備している部屋もあります。

プランや時期によって異なりますが、大人1名1泊5,000円~2万円程度。

食事は地産地消にこだわり、四季折々の食材を使った料理が楽しめます。

朝食は北海道産小麦の焼き立てパンや自家製りんごジャムなど45~50品の和洋食バイキングとなっています

広大な敷地内には屋内・屋外のテニスコート、柔らかな芝生の広場、りんごやプラム、桃などの果樹園もあります。

詳細はこちらをご覧下さい。

2. 森のゆ ホテル花神楽(北海道上川郡)

森のゆ ホテル花神楽(北海道上川郡)

大雪山を望む森の温泉宿「森のゆ ホテル花神楽」。

日帰りでも利用可能な温泉は自然の素材を活かした石造りの眺望豊かな大浴場、大雪連峰が見渡せる展望露天風呂、ハーバルサウナや個室露天風呂でも寛ぐことができます。

食事は地元の旬の食材を使用した気取らないアットホームなメニューとなっています。

森をイメージしたグリーン、花をイメージしたイエロー、大地をイメージしたブラウンなど、部屋ごとの内装にもこだわったユニットバス、トイレ付きの洋室ツイン。

バリアフリー対応で12畳の和室スタンダードA。

部屋のすぐ外に開放感抜群の露天風呂がある和室

また4人用・5人用・8人用のコテージも利用できます(一部コテージはペット同伴が可能)。

宿泊料金はプランや時期によって異なりますが大人1名1泊5,000円~2万円程度、コテージは1棟1万8,800円~となっています。

目の前にはパークゴルフやゴーカート、サイクルモノレール、水遊びなどが楽しめる「ひがしかぐら森林公園」が広がっています。

車で30分圏内には「旭山動物園」や「大雪山旭岳ロープウェイ」などの観光地があります

詳細はこちらをご覧下さい。

3. 十和田ホテル(秋田県鹿角郡)

十和田ホテル(秋田県鹿角郡)

≪画像元:十和田ホテル

昭和15年幻に終わった東京オリンピック。

その際、日本を訪れる外国人観光客のための宿として、政府の要請によって建てられたホテルのひとつがこの「十和田ホテル」

秋田・青森・岩手の三県から宮大工80名を集めてその技術を競わせたとされています。

日本三大美林の天然秋田杉の巨木を巧みに配した木造3階建ての趣あるホテルで、各部屋の床の間、天井、格子戸などの意匠もそれぞれ異なっており、文化的価値も高い建造物と言われています

お風呂は男女別露天風呂、男女別大浴場、サウナを完備。

展望露天風呂とともに、大浴場も十和田湖が一望できる「絶景の眺望」が自慢。

心身ともにゆったりと過ごせる空間になっています。

客室は和室洋室を合わせて50室、全室禁煙となっています。

宿泊料金はプランや時期によって異なりますが大人1名1泊1万2,500円~2万5,000円程度。

夕食は地元の食材を豊富に使った和洋折衷の会席料理、子供向けのメニューを注文することもできます。

朝食は和食か洋食の選択制

和食は手作りの豆腐や出汁のきいた自家製卵焼き、秋田県産あきたこまち100%のホカホカご飯を味わうことができます。

周辺にはメディアでも良く取り上げられる「阿修羅の流れ」や「雲井の滝」が見どころの「奥入瀬渓流」があります

十和田湖南部に当たるエリアには十和田神社や江戸時代に植えられた杉並木、多くの野鳥が棲む自然林などがあります。

詳細はこちらをご覧下さい。

4. 昭和温泉 しらかば荘(福島県大沼郡)

昭和温泉 しらかば荘(福島県大沼郡)

川魚や山菜好きが集まる昭和村唯一の温泉宿「しらかば荘」。

奥会津の自然豊かな山の恵みが堪能できる心づくしの田舎料理や、湯量が豊富な天然温泉が楽しめる施設です。

和室と和ベッドがある落ち着いた雰囲気の特別室や、段差のないバリアフリーでお年寄りでも安心して寛げる洋室、トイレ・洗面付きで12.5畳の広めの和室など全部で10室が用意されています。

全室トイレ、冷暖房、テレビ、空の冷蔵庫を完備、インターネット接続も無料となっています。

料理は地元の新鮮な食材を使った天ぷら、煮物、川魚の塩焼き、山菜など「極上の田舎料理」が味わえます。

さらに湯上りの一杯がたまらない、おいしい地酒もいただくことができます

宿泊料金は大人1名1泊8,600円~1万6,000円程度、こちらも時期やプランによって異なります。

周辺のエリアでは登山やトレッキング、山菜取りや釣りなどを楽しむことができます。

古き良き日本の素朴な雰囲気を味わえる「昭和温泉 しらかば荘」。

虫捕りや山歩きなど、都会では体験できない時間を子ども達と過ごしてみるのにオススメです

詳細はこちらをご覧下さい。

5. 休暇村 那須(栃木県那須郡)

休暇村 那須(栃木県那須郡)

≪画像元: 休暇村 那須

那須高原の標高1,230mに位置する「休暇村 那須」は天空のリゾートホテルとも言われる宿泊施設。

新緑や花々が楽しめる初夏、紅葉が美しい秋、白銀の世界に包まれる冬…四季折々の那須の自然を感じられます。

客室は和室が34室、洋室が22室で全室禁煙となっています。

テレビ、冷蔵庫、湯沸かしポット等の完備はもちろんですが、フロントに申し込めば子ども用の補助便座や踏み台などもレンタルしてもらえます

お風呂は江戸時代元禄4年に発見されたと伝えられている「大丸温泉」。

黒羽藩主大関氏や乃木希典将軍が好んだ温泉としても知られています。

小さい子連れでも入れるように、大浴場にはベビーチェアも設置されています。

食事は栃木県産の野菜や郷土料理を取り入れた和と洋の創作メニュー約30品が並ぶバイキング、山の幸が楽しめる季節限定の会席料理、「とちぎ和牛」のすき焼会席などもあります。

また「温泉トラフグの薄造り」や「温泉トラフグのヒレ酒」、「岩魚の塩焼き」や「岩魚の骨酒」といったおすすめ一品料理を注文することもできます。

宿泊料金は大人1名1泊7,000円~1万8,000円、時期やプランによって異なります。

この施設のイチ押しは屋外施設のキャンプ場。

炊事棟やトイレなどの設備はもちろん、雨天時には全天候型ファイヤードーム内で食事を楽しむことができます

テントは設営済みで食材や用具もひととおりそろっているので、面倒な準備や買い出しも必要ありません。

お風呂は休暇村那須本館の大浴場が使用できるというメリットも。

洗濯機や乾燥機も館内のコインランドリーを利用できます。

手軽にキャンプをしたいという人にもオススメです。

詳細はこちらをご覧下さい。

6. やきもち家(長野県長野市)

やきもち家(長野県長野市)

≪画像元:やきもち家

楽天トラベルの「雲海が見える宿ランキング3位」に入った「やきもち家」

子育ての神様、山姥伝説で知られる虫倉山に抱かれた里山に実在した古民家を移築して造られた施設です。

建物は茅葺屋根の本館と、古民家風リゾートの新館からなっており、本館には「上座敷」、「中間」、「下座敷」の3タイプ、新館には「和室」、「和洋室」と全5タイプの部屋が用意されています。

いずれも和の風情を感じられる落ち着いた空間となっています。

露天風呂は瓢箪型の「ひょうたん風呂」、五角形の「伍角の湯」があり、時間で男女入れ替えとなるので両方のお風呂を楽しめます。

夜空には満天の星、早朝にはのどかな里山の景色や雲海を眺めることができる露天風呂。

非日常的な時間をたっぷり堪能できます。

宿泊料金は大人1名1泊7,800円~1万5,000円程度。

茅葺屋根、太い梁、囲炉裏など昔懐かしい空間で地元の食材や地酒などを楽しめます。

また信州を代表する郷土料理「おやき」も、昔ながらの囲炉裏を使った作り方で「灰焼きおやき」を味わうことができます

「皮が薄い」、「具材がたっぷり」、「焼きたては表面がパリパリ」といった特徴が自慢。

一度食べたらやみつきになる味わいです。

周辺には登山初心者でも1時間半程度で登れる虫倉山、長野市の有形文化財に指定されている大岩の下に足場が組まれた本堂を持つ岩井堂観音、日本棚田100選認定の棚田などがあります

詳細についてはこちらをご覧下さい。

7. 休暇村 越前三国(福井県坂井市)

休暇村 越前三国(福井県坂井市)

≪画像元:休暇村 越前三国

東尋坊からほど近い壮大な日本海の絶景と新鮮な魚介類の料理が堪能できる「休暇村 越前三国」。

ロビー横には海を眺めながら一息つける青空テラスや、おもちゃや絵本があるキッズコーナー、絵葉書やうちわ作りなどが楽しめるクラフトコーナーなど設備も充実しています。

1階の売店では三国の物産が数多く並べられており、毎週日曜日と月曜日には野菜の朝市も行われています

客室は2~4名用の和洋室が14部屋、2~3名用の洋室が19部屋、2~5名用の10畳の和室が37部屋あり、全室禁煙となっています。

お風呂は開放感あふれる庭園露天風呂。

夜には満天の星を眺めながらつかることができます。

内湯はガラス張りの大窓になっており、外の景色をゆっくり楽しめるようになっています。

宿泊料金は大人1名1泊7,000円~2万円程度、時期やプランによって異なります。

何と言っても楽しみなのは料理。

三国は魚介類の宝庫と呼ばれるだけあって、海の幸をふんだんに使った四季折々のメニューが並びます

春は甘鯛、夏は鮑、秋はのどぐろ、冬は越前ガニと、厳選された旬の食材が目白押し。

2018年7月14日~8月31日の間は「夏休み限定 日本海旬彩バイキング」が実施されており、地元の素材を取り入れた約50種類のメニューを好きなだけ食べることができます。

体験やアクティビティも充実

越前加賀海岸国定公園を休暇村スタッフが案内しながら朝の散歩を楽しむ「朝のおはようウォーク」。

北前船の寄港地として栄えた湊町をガイド付きで散策する「三国湊町歴史散策」。

季節ごとに移り変わる星座や、その時々に見られる惑星を天体望遠鏡で観察する「星座と惑星の夕べ」。

さらにウォーキングコースも用意されており、

所要時間約60分(距離3km)の「自然の小径」
所要時間約300分(距離18km)の「ふれあいのみち」
所要時間約190分(距離4.9km)の「ふるさとウォーキング」

といったように、それぞれ自然や地域の歴史にふれながら三国を満喫できるコースとなっています。

詳細についてはこちらをご覧下さい。

8. ファミリーイン今子浦(兵庫県美方郡)

ファミリーイン今子浦(兵庫県美方郡)

日本海の大パノラマが見渡せる山陰海岸沿いの今子浦パーク内の丘にあるのが「ファミリーイン今子浦」。

「日本夕陽百選の宿」にも選ばれた夕陽の宿としても人気があります。

料理は新鮮な魚介類が中心の贅沢なメニューとなっており、活イカや活鮑、さざえ、香住ガニ、カレイ、ハタハタ、但馬牛などが堪能できます。

またレストラン外の庭園では、7月上旬から夏限定のビアガーデンもオープン。

さらに7月14日から8月末までは「キッズデザートバイキング」も開催されます

客室は海が見えるお風呂が付いた「プレミア」、バス・トイレ付きの「スタンダード」、バス・トイレなしの「リーズナブル」の3種類の和室と、ベッドのある洋室が用意されています。

どの部屋からも美しい海の景色が眺められるよう、全室がオーシャンビューとなっています。

温泉は24時間利用可能な広々とした大浴場。時間を気にせず、ゆっくりと疲れを癒すことができます。

宿泊料金は大人1名1泊5,000円~2万円、時期やプランによって異なります。

周辺には絶景が臨める公園や展望台、テニスコートや海水浴場もあります。

また車や電車を使えば名所旧跡の多い城崎温泉や城崎マリンワールドに行くこともできます

詳細はこちらをご覧下さい。

9. 国民宿舎 山紫苑(鳥取県鳥取市)

国民宿舎 山紫苑(鳥取県鳥取市)

≪画像元:国民宿舎 山紫苑

情緒漂う和の空間が疲れを癒してくれる「国民宿舎 山紫苑」。

客室は本館と新館に分かれており、本館は6畳・8畳・10畳・12畳・14畳の5タイプで、すべての客室が純和風、いろいろな角度から日本庭園が一望できるやすらぎのある空間となっています。

新館には和室8畳と10畳、ツインベッドのある洋室、6畳間とツインルームが付いた和洋室が用意されています。

お風呂は丸みを帯びたやさしい曲線の石に囲まれた庭園露天風呂「大石の湯」。

広大な日本庭園を眺めながらゆっくりとつかれる山紫苑自慢の庭園露天風呂「堀の湯」。

また新館4階には鹿野町の秀峰・鷲峰山を望める展望浴場、さらに内風呂大浴場や家族風呂もあります。

料理は旬の食材をふんだんに使用した多彩なメニューが用意されています。

夏は何と言っても天然ものの岩牡蠣。大きい物では殻の長さが20cm、重さが1kgとボリュームも旨みもたっぷり詰まった牡蠣を堪能できます。

さらにヒラメのしゃぶしゃぶや鳥取和牛のステーキ、山紫苑開業以来の看板メニューすっぽん料理なども楽しめます。

宿泊料金は大人1名1泊6,000円~1万7,000円ほどで、プランや時期によって異なります。

観光地へのアクセスは

「鳥取砂丘」までが車で40分

「因幡の白兎」の舞台となった白兎海岸までは車で20分

「三徳山三佛寺・投入堂」までが車で30分

「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクター達のブロンズ像139体が配置されている「水木しげるロード」までは車で2時間ほどとなっています。

詳細についてはこちらをご覧下さい。

10. 土佐和紙工芸村 QRAUD(高知県吾川郡)

土佐和紙工芸村 QRAUD(高知県吾川郡)

≪画像元:土佐和紙工芸村

高知県の中部に位置する土佐和紙の町、いの町にある「土佐和紙工芸村 QRAUD」。

道の駅として地域交流の役割を果たしながら、体験型の観光拠点としても注目されており、ギャラリーやレストラン、産直市、宿泊棟などがあります。

宿泊棟の客室は和室と洋室合わせて全部で12室、すべての部屋にバス・トイレ・冷暖房等が完備されています。

お風呂はサウナ&露天風呂付きの大浴場で、身体に良いハーブなどさまざまな薬草をブレンドしています。

食事は厳選された地元・土佐の食材を活かしたメニュー。

柔らかで旨みのある和牛のフィレステーキや新鮮な魚介を使った創作フレンチ、季節の果物のデザート、また朝食は洋食と和食のお好みの方を選ぶことができます。

宿泊料金は大人1名1泊5,000円~2万5,000円、プランや時期によって異なります。

この施設のイチ押しは、何と言ってもアクティビティ

「土佐和紙手漉き体験」(20名以上要予約)

土佐和紙の紙漉きを体験。自分だけのオリジナルはがきや色紙を作ることができます。

はがき8枚・色紙2枚 : 無地400円(約40分)、草花入り600円(約60分)

うちわ : 800円(約40分)

折り染め・しぼり染め : 小判400円(約40分)、中判600円(約40分)

「はた織り体験」(要予約)

仁淀川を眺めながら、ゆったりとした気分で行うはた織り体験です。

テーブルセンター約20cm : 1,400円(30~40分)
ランチョンマット約30cm × 2枚 : 3,000円~
マフラー120cm : 6,000円~
草木染め : 1,000円~

染織工房はた舎 営業時間9:00~17:00 毎週水曜日・年末年始休館

「カヌー&クラフト体験」

仁淀川で専任のインストラクターによるカヌー体験。初心者の方や子どもでも安心して参加できます。

・ カヌースクール
・ カヌーツアー
・ カヌー1DAYツアー
・ 仁淀川満喫ラフティングツアー
・ ラフティング&カヌーコンボツアー

予約が必要で2名からの催行となります。

カヌー体験の詳細は「リバークルーズ」のHPをご覧下さい。

「土佐和紙工芸村 QRAUD」の詳細はこちらをご覧下さい。

11. 阿蘇白水温泉 瑠璃(熊本県阿蘇郡)

阿蘇白水温泉 瑠璃(熊本県阿蘇郡)

≪画像元:阿蘇白水温泉 瑠璃

南阿蘇の地元の人の憩いの場、交流の場としても人気がある「阿蘇白水温泉 瑠璃」

客室は露天風呂付きの和室が3つ、庭園付き和室が6つ、1室に2部屋付いたロフトもある特別洋室が1つあります。

お風呂は大浴場、露天風呂(12月~3月は中止)、家族風呂、サウナと充実しており、良質な温泉を堪能できます

大浴場は直線と曲線、2つのイメージからデザインされたモダンな造りで、阿蘇の南外輪山を一望できます。

家族風呂はファミリーやカップルでゆっくり寛げる「火の湯」、バリアフリー対応の「風の湯」、炭酸ナトリウムを多く含んでいるため肌がすべすべになる「霞の湯」の3つとなっています。

館内には無料休憩室や軽食コーナー、鍼灸整骨院、また地元の農産物や阿蘇周辺の特産物を販売する物産ショップもあります。

宿泊料金は大人1名1泊8,000円~1万8,000円ほど、プランや時期によって異なります。

食事は阿蘇の名水、白水の水と「あか牛」のステーキや溶岩焼きをはじめとする地元で採れた四季折々の新鮮な食材を使った創作会席と南阿蘇の郷土料理となっています。

周辺には

雄大な阿蘇の草原が広がる人気スポット「阿蘇草千里ヶ浜」

動物たちと触れ合える「阿蘇カドリードミニオン」

多彩なアウトドアスポーツが体験できる「阿蘇ネイチャーランド、

環境省の「日本名水百選」にも選ばれた「白川水源」

などがあります。

詳細はこちらをご覧下さい。

まとめ

あっという間にやって来る夏休み。

「今年はどうしようか…」と迷っている間に、どんどん予約でいっぱいになってしまいます。

ここでご紹介している宿泊施設も、夏休みの空き部屋数は残り少なくなっています。

ご予約するなら、お早めに!(執筆者:藤 なつき)

この記事を書いた人

藤 なつき 藤 なつき»筆者の記事一覧 (147)

保険・マネー・健康・医療・福祉・教育・伝統工芸・伝統行事等、幅広い分野の記事を執筆。
お仕事をさせて頂きながら、自分自身もたくさんの発見と新しい知識を身に付けさせてもらっていると感じる毎日。2013年FP2級取得。東京育ち、福岡在住。
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