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田守 正彦さんの記事一覧 (51)

田守 正彦 田守 正彦

フリーランスのWEBライター。教育機関やバンコクの大学で働く傍、海外投資に興味をもち20代の頃から香港やアメリカの証券口座に直接行き、口座を開いて実際に取引をしていました。得意分野は投資・教育・旅行・新しい働き方です。新しい分野にも積極的に挑戦しています。
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フェイスブックの仮想通貨「Libra(リブラ)」 既存の仮想通貨にはない3つの強み

アメリカの大手SNSサイトのフェイスブックが仮想通貨「リブラ」を開発していることが話題になっています。 仮想通貨といえばビットコイン、イーサリアム、ビットコインキャッシュ、リップル、モナコインなど一時、話題になりましたが・・・

Pontaポイントで資産運用を疑似体験 損をしてもポイントが減るだけなので気軽に挑戦

Pontaポイントで株式投資に気軽にチャレンジ

Pontaポイントで資産運用 ローソンで買い物をすると 「Pontaカードはありますか?」 とよく聞かれる、Pontaカードは日本全国で広く普及しているポイントサービスのカードです。 ローソンやレンタルビデオ・リユースシ・・・

【FX・株投資】その取引、損益通算できる? できないと「損益プラマイ0」でも手数料と税金で赤字になる

税金だけ約20万円がかかってしまう

日本株に限らずアメリカ株や投資信託、FXで外貨取引をする投資家も今や珍しくないのではないでしょうか。 そして投資経験がある人ならCFD取引(差金決済)のことを耳にしたことがある人も多いでしょう。 しかし注意しなければなら・・・

株取引の手数料が無料になる「STREAM」 取引手数料は安さから無料の時代へ

株取引に興味があるけど手数料が気になる…。 そんな人に試して欲しいのが投資アプリのSTREAMです。 SNS機能が充実しモバイルに特化しており若い世代でもなじみやすいため、これから株をはじめたい若い人や初心者にもおすすめ・・・

【含み益への課税】海外赴任・移住前に、税務署や税理士に相談しないと後々トラブルに

ネット証券が普及したことにより投資は身近になりました。 そして海外への移住や赴任、一時滞在なども現在は海外旅行や留学に気軽にいける時代になりました。 そこで問題によくなるのが海外に移住したり赴任したりするときに証券会社で・・・

米国株に1000円から投資できる「One Tap Buy」とは? メリット・デメリットをご紹介

1,000円程度のお小づかいでも米国株を買う方法があるのをご存知でしょうか。 少し詳しい人なら、大手ネット証券ですと手数料も最低5ドル、日本円にすると500円以上は軽くかかるから、1,000円程度で米国株を買っても儲から・・・

ウォン安で「韓国旅行」がお得 通貨危機と同レベルな為替相場に注目

韓国のLCCがキャンペーンで片道900円台(とは言っても空港の使用料などを上乗せすると片道4,000円程度にはなるのですが)ということで日本の隣の国の韓国に行ってきました。 ≪ソウルの象徴「景福宮」≫ 意外に韓国はLCC・・・

投資初心者でも簡単スタート「お釣り投資」のすすめ 火付け役になったアプリ4選

一般的には株や投資信託を買うのはハードルが高い行為かもしれません。 そんな人達の強い味方が、海外でもブームになった「お釣り投資」です。 スマートフォンでキリの良い数字、例えば1,000円支払いなどで850円の物を購入した・・・

「世界最大の橋」でつながった香港とマカオ 世界有数のメガロポリスに成長するか?

2018年後半に日本人にも人気の観光地の香港とカジノシティのマカオが世界最大の橋でつながったのをご存知でしょうか。 そして香港の九龍には中国本土の高速鉄道が乗り入れる巨大な駅ができあがりました。 観光客としては香港・マカ・・・

【注目銘柄】Google画像検索は古い? 米国でIPOするピンタレストの実力

2019年春は米国株のIPOラッシュが続いています。 日本のネット証券でもIPO後に取り扱いを実施するところもあるため、わざわざ海外ネット証券を使わなくてもIPOの波に乗りやすくなっています。 本日、ご紹介するのはIT系・・・

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