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田守 正彦さんの記事一覧 (36)

田守 正彦 田守 正彦

フリーランスのWEBライター。教育機関やバンコクの大学で働く傍、海外投資に興味をもち20代の頃から香港やアメリカの証券口座に直接行き、口座を開いて実際に取引をしていました。得意分野は投資・教育・旅行・新しい働き方です。新しい分野にも積極的に挑戦しています。
【寄稿者にメッセージを送る】

ゆうちょ銀行でも「積立NISA」が始められる ネット証券苦手な人も対面取引が可能

2018年1月からスタートした積立NISAという制度があります。少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です。 実はあなたの町にもある身近な金融機関、ゆうちょ銀行でも積立NISA口座を開くことができます。・・・

【筆者もお世話になりました】タイのホテルビュッフェが50%オフになるクーポンサイト「eatigo」

タイでお得にご飯を食べる裏技がある 実はタイでホテルビュッフェを50%オフにできる裏技があります。 タイ在住者には知られているのですが、旅行者の方や新しくタイに住みはじめた方では知らない人も多いのではないでしょうか。 ・・・・

今、新興国株は中国A株が熱い A株の恩恵を受ける2つの方法を解説

新興国株は中国A株が熱くなりそうです。 何故ならMSCIの各指数の中国A株の比率を引き上げるため買い圧力が発生するからです。 MSCIは多くの代表的なインデックスを発表している企業です。投資信託などでもMSCIという名前・・・

タイでVIP待遇が受けられる「タイランドエリート」 5年〜20年ロングステイできるプログラムの内容と費用

・ 海外の暖かい国に移住したい ・ タイに旅行に行って気に入ったからロングステイしたい ・ 日本以外の拠点になる国があると良いな こんな考えを持っている人もいるのではないでしょうか。 タイ王国でVIP待遇でロングステイで・・・

【タイに長期滞在(1)】本当に住みやすい? 食事、物価、住居、通信環境、インフラ事情を紹介

私は約10年程、タイと日本を行き来してきました。 就労ビザとワークパーミット(労働許可証)で住んでいた時期も数年あります。 現在インフレで日本もタイも物価はそれほど変わらないし、リタイアしようとした人も続々と帰国している・・・

日本からでも買える「ミャンマー関連銘柄」 経済成長の恩恵を受ける企業に投資する

2019年1月現在、ミャンマーの株式市場に、日本人が直接自分の名義で投資をすることはできません。 最近ではミャンマーの株取引が在ミャンマーの外国人にも許可されるという報道も流れていますが、実際に取引できるところまでは話が・・・

【カンボジア】米ドル預金で驚異の金利5% 理由と今後の金利動向を現地銀行員に聞きました

カンボジアの米ドル預金の金利は高いことは海外投資に興味のある人には実は知られています。 2010年代前半ごろからカンボジアの米ドル預金の金利の高さは一部の投資家から注目を集め金融や投資メディアで発信されていたからです。 ・・・

ミャンマーならビザなしで入国・観光できる 現在の(2019年初頭)物価や魅力について紹介します

ミャンマーの物価は日本の1/3~1/4程度。 もちろん輸入品などの価格は日本とあまり変わらないことも多いですがローカルの人の利用するお店の価格は日本よりも安いです。 少し高級な駐在員向けのお店でも日本の高級なお店に比べれ・・・

「アジア最後のフロンティア」ミャンマーの最大都市「ヤンゴン」 最新の経済情勢を調べに、現地へ行ってきました。

2018年の年末、最後のフロンティアと呼ばれるミャンマーの経済発展を確かめに経済の中心のヤンゴンを訪れました。 長期的に見てミャンマーは新興国投資の対象として注目すべき国の一つです。 本記事では ・ミャンマーの証券取引所・・・

日本に居ながら「アメリカの銀行口座」を開設 三菱UFJ銀行の傘下「ユニオンバンク」を紹介

アメリカの銀行口座を持ちたい アメリカの銀行口座は通常、SSN(ソーシャル・セキュリティ・ナンバー)がないと開設できません。 しかしハワイの銀行口座なら、SSNがなくても口座を開設できます。 一般旅行者でSSNがなくても・・・

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