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「海外投資」の記事一覧

米国市場は大型株も成長株 「アップル株」は中長期的な株価成長が期待できる

米国では、時価総額が数十兆を超える企業でも業績は成長し続けます。 つい最近まで100ドル前後だったフェイスブックの株価は、現在では170ドルを超えてきています。 ≪画像元:facebook≫ アマゾンの株価が一時1,00・・・

高配当特化型運用 海外リート市場にもチャンスあり!

過去数回、国内のリートに関する記事を執筆させて頂きましたが、海外リートにもチャンスが訪れそうです。 世界ナンバーワンのリート市場はアメリカです。実に、世界のリート市場における時価総額の、60%以上を占めます。その米国のリ・・・

投資初心者にもおすすめの「Amazon(アマゾン)株」に大注目 好景気になってきたアメリカに便乗しよう

米国株の魅力 長らく緩和的な政策を採用している日本に対し、米国では利上げが始まっています。利上げとは、すなわち、出口戦略の一環です。 一定の水準で景気が回復し、ファンダメンタルズが改善している証拠とも言えます。見方を変え・・・

財務の健全性、経済の見通し、しっかりした内需 高配当株の宝庫「オーストラリア株」は初心者にもおススメです。

国内株式で配当を増やすには限界がある 個人的に、国内株式でインカム狙いの投資をするのは難しいと考えています。実際に、国内株式であれば、配当が2%を超えれば優秀とされるでしょう。 株主優待と合わせた優待利回りも注目されます・・・

【米国株投資】手数料水準もトレーディングツールもおすすめな「マネックス証券」

ダウ平均は最高値更新中! ファンダメンタルズが盤石な米国市場 米国市場のファンダメンタルズは引き続きしっかり。 雇用情勢はもはや言うまでもありませんが、失業率を見てもほぼ完全雇用の状況で推移を見せています。 企業業績も引・・・

テスラにグーグル、アップルなど「第四次産業革命」の果実は米国株の長期投資でもぎ取ろう!

フィンテックに自動運転。IoTや人工知能。 第四次産業革命は私たちの思っている以上の速さで進展しています。 日本でもやっと注目され始めた第四次産業革命。 グローバル市場で、この革命を勝ち切れる国内企業が存在するでしょうか・・・

日本では3%を超えたら優秀な「インカム」 オーストラリアでは10%に迫る水準もある。選択肢を海外にも広げてみよう。

株式投資における利益 大きく分けてキャピタル・ゲインとインカム・ゲインに分類されます。 キャピタルとは 株価上昇による売却益のことですね。 インカムとは 主に配当による収入を意味します。高配当銘柄に投資をしようと思っても・・・

外貨建て資産は海外で保管される。運用や保管を担当する金融機関も確認することが大切です。

だれが責任をもって運用・保管しているのかチェック 日本の投資家が外貨建て資産に投資するファンドを購入したとき、投資したお金は、 海外で運用され、購入した株式や債券は海外の銀行(カストディアン)で保管される ことになります・・・

「リスク資産」と「安全資産」はどの割合で組み入れる? ポートフォリオの作り方を教えます

資産形成においては、リスク資産と安全資産をバランスよく組み合わせることがポイントです。 つまり、ポートフォリオ(金融商品の組み合わせ)の作り方が自身のリターンを決定付ける、最大のファクターになるのです。 では、どのように・・・

「日本株」VS「外国株」どちらがおすすめ? 長期保有投資なら外国株に軍配があがる訳

一向に金利上昇の気配を見せない日本のマーケット。 今や現金預金だけでは、思うような利回りを確保することはできません。 iDeCoの運用も開始され、中長期での資産形成が必要不可欠な時代となりました。自身のポートフォリオにリ・・・

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