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【投資信託・商品】カテゴリーのアクセスランキング(月間)

「投資信託・商品」の記事一覧

ゆうちょ銀行でも「積立NISA」が始められる ネット証券苦手な人も対面取引が可能

2018年1月からスタートした積立NISAという制度があります。少額からの長期・積立・分散投資を支援するための非課税制度です。 実はあなたの町にもある身近な金融機関、ゆうちょ銀行でも積立NISA口座を開くことができます。・・・

「手数料」商売を始めた銀行の獲物は、富裕層の眠ったお金 預金では儲からない時代を生き残る

眠った貯金で投資信託

富裕層のイメージ 「セレブ」 「成功者」 「ひと握りのエリート」 他にもいろいろあるでしょう。 富裕層という言葉は、本来金融機関のマーケット分類で使う用語が、世間一般にも広がったものです。 メディアなどでは「富裕層は全人・・・

iDeCoの積立投資が強制的に中断させられる3つのケース

iDeCo(個人型確定拠出年金)を利用して積立投資を続けていこうと考えていますか。 積立投資は毎月コツコツと続けていくことがポイントとなります。 積立投資を続ければ、自然と投資残高が積み上がっていきますし、「ドルコスト平・・・

「つみたてNISA」対象のファンドを購入 手数料は無料…と思っていたら違っていた

「金融庁のお墨付き」とも言われる「つみたてNISA」の対象ファンドなら、安心して購入できそうだし、購入手数料もゼロだし、これらを購入したいと検討する投資家もいるでしょう。 でも、購入時手数料(買付手数料)が確実にゼロなの・・・

景気減速時には、高配当株に注目 注意すべき「にわか高配当」銘柄と今熱いJ-REIT

2019年は株式相場に三重苦とも言えるイベントが今後控えており、運用手法を多様化する必要があります。 株式運用の基本は、安値で買って高値で売ることです。 つまり値動きが大きい銘柄への投資が魅力ですが、景気減速が見えてきた・・・

NISAの上手な使い方 向いている投資法や税金面でより有利になる方法

NISAの基本をおさらい NISAは少額非課税投資といって、NISA口座で購入した銘柄は利益があって売却しても非課税になります。 また、NISA口座で保有中の配当金も場合によっては非課税の対象となります。 売却はいつでも・・・

3月に銀行員から「お時間を」は要注意! 金融庁が目を光らせる「外貨建て年金保険」の販売手法とは?

皆さんは近年銀行が紹介してくる金融商品が、元本保証ではないリスクのある商品に偏っていることにお気付きでしょうか? 2007年より銀行でも保険商品が全面解禁となり、販売チャネルとしても最大となるほどに成長し、当時は渋々解禁・・・

投資初心者が銘柄選定に困ったら 「ETF投資」のメリットと選び方、注意点を解説

ETFに投資するメリット 相場環境によっては銘柄選定が難しいときがあります。 ETFはさまざまな指数に連動させている上場投資信託なので、細かい銘柄を選定する必要がなかったり、日本株とは違う動きをしたりする銘柄があります。・・・

【投資信託】「選好の逆転」に惑わされると損が多くなる 感覚より「数値」で冷静な判断をしよう

どっちを買ったら、お買い得だと思いますか? 同じ国内株式の市場平均を対象とする投資信託が2種類あります。 値段(基準価額)はそれぞれ次の通りです。 ・ 2万円 ・ 5,000円 どっちを買ったら、お買い得だと思いますか?・・・

分配金が多くて自分の「投資信託」がどれだけ儲かってるかわからない… 「トータルリターン」で確認しよう

投資信託をずっと保有していると、結局どれだけ儲かったのかが分からなくなることがあります。 分配金が頻繁にある投資信託を長く持っている場合、特にそう言えるでしょう。 そんなとき、活用したいのが「トータルリターン」です。 「・・・

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