〜投資銘柄〜 バリュエーションと需給にフォーカスして銘柄選定。テーマ株で積極的に上値を狙うポートフォリオ。

【インフォテリア(3853)/マザーズ】

選んだ理由

・ フィテック関連の代表格。マーケットは1/13日に発表されたスタートアップ支援の新プログラムを好感。同日は出来高を伴い10%に迫る上昇。徐々に動意付く兆し。 ・ 直近のマーケットではフィンテック関連を物色する動き。さくらインターネット(3778)、GMOペイメントゲートウェイ(3769)が動意。インフォテリア(3853)は他のフィンテック関連に比べ若干出遅れ。 52週高値の1640円に対し現状800円台前半で推移。株価の位置処◎。 〈想定購入株数〉400株=32万円。

【ALBERT(3906)/マザーズ】

選んだ理由

・ テーマ株筆頭のAi関連。今年の投資にAi関連は外せない。ジグソー(3914)やメタップス(3914)は既に大相場を経験積み。日本サードパーティー(2488)しかり。Ai関連出遅れ銘柄。 ・ 次回決算では赤字拡大見通しも、ある程度織り込み済みと想定。業績はそれほど良くないが、短期的には物色の対象になる可能性有り。ポイジティブサプライズ期待で100株のみ購入。 〈想定購入株数〉100株=約14万円。

【GMOペイメントゲートウェイ(3769)/東証一部】

選んだ理由

・ 昨年末から30%を超える上昇も、業績期待とテーマ性(フィンテック)を鑑み、更なる上値余地が有ると想定。 ・ 業績好調。証券各社も軒並みレーティング引き上げ。三菱UFJMSはoverweight継続。目標株価も8,800円。で設定。 〈想定株数〉100株=約54万円。