2021年9月26日まで、Coke ONとメルペイコラボのキャンペーンを実施しています。

Coke ONのアプリでメルペイ払いにし、100円以上のコカ・コーラ社製品を買うと「100円相当戻ってくる!」もので、

100円製品を買うと100円戻ってくる「タダ取り」キャンペーン

となります。

同時参加できるキャンペーンもあり、お得を2重取りもできることがわかりました。

筆者も参加してきましたので、体験談を交えて紹介させていただきます。

キャンペーン2つ同時参加

キャンペーン概要

2021年9月6日~9月26日23:59まで、Coke ON×メルペイ「メルペイ払いで100円以上のコカ・コーラ社製品を買うと100円相当もどってくる!」キャンペーンを実施しています。

付与上限は100円で参加は1回限り

付与メルペイポイントは60日となっていますが、いわば、100円の商品を購入したら100ポイントが戻ってくる「タダ取り」キャンペーンとしても利用できそうなのです。

キャンペーン参加方法

1. スマホアプリのCoke ON支払いにメルペイを登録

2. Coke ON Payに登録したメルペイで100円以上のコカ・コーラ社製品を購入

3. 翌日にはメルペイポイント100円相当戻ってくる

Coke ONアプリのインストールやメルペイを支払い登録しておくことが原則ではありますが、既にCoke ONアプリに登録してあれば、あとは対象自販機を探して参加するのみです。

コカ・コーラ社では「総計300万人に!当たり付きジョージア」キャンペーンが2021年9月6日より実施中です。

こちらにも参加できそうと察知しました。

・ 当たりでもう1本!250万人にCoke ONドリンクチケット

・ 50万人にLINEポイント20ポイント

こちらは抽選で当たるキャンペーンです。

総計300万人に当たり、9月19日までなら、SNSシェアでもう1回チャレンジできます。

対象商品

・ ジョージア ディープブラック
・ ジョージア グラン 微糖
・ ジョージア エメラルドマウンテンブレンド

または、二次元コードのあるジョージア ボトル缶やペットボトル製品が対象です。

Coke ON自販機で挑戦

≪執筆者撮影≫

100円の対象商品の「GEOGIA(ジョージア)グラン微糖」を購入しました。

Coke ONでメルペイ払いをしたため、100ポイントが還元されます。

≪執筆者撮影≫

Coke ON Payでは、「登録済みカード・電子決済サービス」がメルペイになっていることを確認しておきます。

ドリンク選択時も、ジョージア製品を選びます。Coke ON Payでメルペイ払いになっているか、最終確認もできます。

スワイプして購入して、あとは翌日のポイント還元を待つのみです。

「総計300万人に!当たり付きジョージア」キャンペーンにも参加

≪執筆者撮影≫

キャンペーンページ誘導タブが出るため、そのまま進み「抽選する」をタップします。

今回ははずれましたが、2021年9月19日までは、LINE、Twitterでシェアすることで、もう1度抽選に参加でき、当たりに近づけます。

ジョージアスタンプが1個もらえたので、結果としては満足です。

対象商品が「製品に二次元コードが記載されたジョージア赤タブ付き製品」とキャンペーンページにありましたが、筆者が購入した商品は赤タブ付きではない製品でした。

しかし、Coke ONで購入したところ、キャンペーンページに自動的に移りました。

キャンペーンのメリット

・ メルペイ×Coke ONキャンペーンに参加

ジョージアコーヒー缶(100円)をメルペイ購入、翌日には100ポイント還元予定。

・ 「総計300万人に!当たり付きジョージア」キャンペーンに参加できた

・ Coke ONジョージアスタンプが1個もらえる

メルペイ×Coke ONキャンペーンだけでもお得ですが、他キャンペーンに参加できるので、さらにお得です。

参加方法も簡単で、総計300万人に当たるので、当たることを願って応募してみてください。

参加しないと、もったいない

メルペイ払いで100円以上のコカ・コーラ社製品を買うことで翌日には100ポイント還元されるキャンペーンは、付与ポイントが有効期限つきであっても「参加しないと損」と断言できます。

自動販売機によってはジョージアの缶コーヒーが100円ではない地域もあるかと思います。

それでも100ポイント還元になるので、数十円相当額で缶コーヒーが買えます。

それ以外の商品も100ポイント還元となりますので、コーヒーが苦手な方も参加できます。

100ポイント還元されますので、自販機購入でもスーパーマーケットやドラッグストアよりも安い値段で買える印象です。

この機会に参加してみてください。(執筆者:節約への情熱は誰にも負けない谷口 久美子)