はじめに
・2025年8月のCFD売買代金ランキング総合首位は「日本225」で、4ヶ月ぶりの1位となった。
・日経平均株価の上昇が影響し、「日本225」の売買代金は前月比11%増加した。
・外国株CFDでは「インテル」が急伸し、売買代金が前月比3.3倍以上に増加した。
・2025年9月8日から12月30日まで、新規資金10万円以上とNISA成長投資枠10万円以上の取引で最大10万円の現金プレゼント
・NISA成長投資枠の満額240万円達成や投信つみたてプランの継続利用で抽選口数が最大4倍にアップ
・合計830名に現金をプレゼントし、購入金額に応じて抽選口数が増加する仕組み
・楽天証券が2025年9月22日より「楽天CFD」に13銘柄を追加し、取扱銘柄数が113銘柄に拡大
・業界初となる公益事業・エネルギー関連株式指数を原資産とする銘柄の取扱いを開始
・指数CFD42銘柄、商品CFD19銘柄でそれぞれ業界最多の取扱銘柄数を達成
・2025年9月5日より「かぶピタッ™」「かぶミニ®」の取扱銘柄を186銘柄追加
・吉野家ホールディングスや亀田製菓など株主優待人気銘柄を含む拡充
・9月10日から12日まで「かぶミニ®タイムセール」キャンペーンでスプレッド全額キャッシュバック
・外為どっとコム、みんなの銀行、大和コネクト証券が共同で投資初心者向けオンラインセミナーを開催
・みんなの銀行が貯蓄預金金利を最大2.0%に引き上げるキャンペーンを2025年8月29日から実施
・セミナーはZoomとYouTube Liveで配信、参加費無料でAmazonギフトカードの特典も用意
・SBI FXトレードと住信SBIネット銀行が新たな外国為替サービスの共同開発で基本合意書を締結
・FXのスキームを活用した効率的な資産形成を支援する投資サービスを企画・開発・提供
・サービス開始は2026年夏頃を予定、投資への関心の高まりと世界的な金利動向への注目が背景
・2025年8月25日より投信積立に毎週・毎日コースを追加し、100円から投資可能
・時間分散による投資リスク軽減効果が期待でき、購入単価の平準化が図れる
・2025年9月1日より株式・投資信託の取引手数料を完全無料化予定
・楽天証券が2025年9月6日に札幌でオンライン同時開催の投資セミナーを実施
・米中間選挙、貿易戦争、AI投資など複雑な相場材料について豪華講師陣が解説
・会場参加は楽天証券口座保有者限定で事前申込必要、オンライン配信は申込不要
SBI証券が8月25日開始予定の店頭CFDサービス記念キャンペーンを実施。Xアカウントフォロー&リポストで300名に1,000円相当デジタルギフト券プレゼント。店頭CFDは世界中の資産に少額投資可能な相対取引サービス。
・NTTドコモとマネックス証券がd払いアプリで資産運用サービスを開始
・最短3分で証券口座開設や投資信託積立申込が可能で初心者にも使いやすい設計
・2025年7月31日からキャンペーン実施、最大20%還元のポイント付与も
PPSC インベストメントサービスがPayPayアプリの「ポイント運用」で7月28日から「イーサリアムコース」の提供を開始。暗号資産に連動する複数コースの提供は疑似運用体験サービスで国内初となり、計10コース体制でユーザーの多様な運用ニーズに対応する。
PayPay証券株式会社は2025年7月8日、PayPay株式会社が提供するキャッシュレス決済サービス「PayPay」内のミニアプリ「PayPay資産運用」およびPayPay証券が提供する「PayPay証券アプリ」において、ホーム画面を大幅にアップデートしたことを発表しました。
30代女性が家計改善を求め、収入より支出が多い状況を解消するための具体的な方法を提案する内容。収支の見える化、支出の見直し、国の制度利用、投資に回せる資金の創出を通じ、改善を目指す。
アメリカの株安と円安は、FRBの高金利政策が影響している。金利が長く高止まりすることで株式市場が冷え込み、円はドルに対して売られている。市場の不透明感が強まり、投資家は慎重になっている。
投資関連のニュースなどでよく耳にする「機関投資家」という言葉。機関投資家は、マーケットで大きなな影響力を持つ投資主体で、個人投資家とは異なる立場で市場に参加しています。機関投資家を理解することは、マーケット全体の動きを読み解くうえで重要です。
セブンイレブンやイトーヨーカ堂などを傘下に持つセブン&アイ・ホールディングスが、カナダの流通大手クシュタールから買収提案を受け、防衛策としてMBOを検討するニュースが話題となっています。今回は「MBO」とは何か?基本事項と注目される背景を説明していきます。
新NISAの開始で投資詐欺が増加。特にSNS型が急増中。投資詐欺を避けるための6つのチェックポイントを理解し、自分の理解できない商品は購入しないことが大切。
松井証券の日本株アプリに東証の売買内訳データ機能が追加され、個別銘柄の需給分析が可能に。これにより空売り情報なども当日内に確認でき、利用者の反響も好評。アプリは無料でダウンロード可能。
日本銀行がマイナス金利解除により、住宅ローンの固定金利型の金利上昇や一部の金融機関では定期預金の金利が上昇しています。
少額からできる不動産投資には、REITや不動産クラウドファンディングがありますが、セキュリティトークン技術を活用した「不動産ST」にも注目が集まっています。
先日の12月の日本銀行の金融政策決定会合では、今までの金融政策を維持することが発表されました。
私は20代前半に株式投資デビューし、2018年にFIRE達成することができました。
阪神タイガースが38年ぶりに「アレのアレ」(日本一)を達成しました。
最近、話題となっているau経済圏の実態について「本当にお得なのか?」を明らかにするために、au経済圏を利用しているポイ活が大好きなライター4人に話を聞きました。 お得に敏感で厳しいライターが、au経済圏の魅力や初心者がや
直近の株価下落を受け、信用取引の含み損も悪化しています。 それに伴い、信用取引を辞める個人投資家が増えているようです。 「少ない自己資金で取引可能」 「売りから取引できる」 などが魅力の信用取引。 しかし、本当のリスクを
配当狙いで株式を購入したいけれどハードルが高いと感じて、尻込みしてしまう人は少なくありません。 そこで本記事では予算10万円、20万円、50万円に分けて初心者でも購入しやすい9月配当の銘柄を6つ紹介しています。 さらに、
小型株で1億円を築いた遠藤洋氏への質問を募集致します。 また、質問を頂いた中から抽選でローソンで利用できる500円券を5名様にプレゼント致します。 商品はgifteeを通じてお送りします。 この機会にぜひご応募ください。
みなさんから寄せられた資産運用などの質問にお答えするコーナーです。 第2回目のご相談者は、2年ほど前に株式投資を始めたが、売却益の税金手続きが分からない30代男性。 金融教育家の上原千華子がアドバイスします。 関連記事:
これまで、他の追随を許さないパフォーマンスのNASDAQ100。 また、コロナ禍の中では資産運用により多額の収益を発生させた人も多くいました。 今後も継続して収益を上げていくにはポートフォリオの構築がポイントになってきま
物価上昇により、定期預金では目減りする時代に突入 バブル経済崩壊後、日本では失われた20年、または失われた30年と言われるように経済の低迷が続いています。 同時に、物価も下落するデフレ(デフレーション)の時
2022年3月28日から、auカブコム証券が投資信託のau PAY カード決済によるクレジットカード積立(クレカ積立)で1%~5%のポイント還元をすると発表し、話題となっています。 クレカ積立のポイント還元率、1%は業界
投資や金融について学ぶとき、有益な情報がぎゅっとつまった本はとても魅力的な教材です。 今回は、2月7日~2月13日のAmazon「投資・金融」部門ランキングを紹介します。 数ある本の中から今もっとも注目されている本を手に
新型コロナ感染による金融市場の動揺で一般投資家のみならず、年金積立金を運用しているGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)にも大きな損失が発生しています。 人口の1/3に当たる4,000万人以上の方が給付を受けている年
投資の世界で最近「ソーシャルレンディング」という言葉をよく目にするようになりました。 ソーシャルレンディングでの資産運用は、表面利回りが非常に高く5%以上、なかには10%の利回りを超える案件も珍しくありません。 最近は、
長年ダイヤモンドのビジネスに携わっていますが、先日ある人が 「百貨店で購入した30万円のダイヤモンドジュエリーを質屋へ持ち込んだら3万円にしかならなかった」 と仰って、ジュエリービジネスに懐疑的な印象を持っていらっしゃい