季節に合ったプチギフトを贈りたい

カルディのプチギフト

受験・節分・バレンタインと、冬にはイベントがめじろ押しですが、こういった季節に子供のいる友人宅や親戚宅を訪問するなら、季節に合ったプチギフトを贈りたいものです。

最近では、親しい間柄でも、相手に気を使わせない200円~300円程度の小さなプレゼントを贈るのがはやっています。

今回は、すてきなものであふれるカルディの商品からチョイスした、おすすめしたい「失敗しないプチギフト」を公開します。

今回はイベントに贈るということで、300円前後を中心に、税込600円以内で紹介いたします

縁起良すぎな「うカルディ」

大学のセンター試験が終わり、大学入試も本番となりました。

また、1月~3月までの入試が多い高校受験の季節でもあります。

こういった季節に友人宅や親戚宅を訪問するなら、ぜひ、縁起物をプチギフトとして贈りたいものです。

そこで今回は、数多くある縁起ものの中でも、最強クラスと言っても過言ではないカルディの「うカルディ」をおすすめします。

【受験】これで絶対に「うカルディ」


≪画像元:カルディ

「うカルディ」は中身も縁起が良く、勇気がわいてくる励ましの言葉が詰め合せられています

チョコが苦手な人やラムネ好きには、ラムネバージョンがおすすめです。

うカルディ合格ラムネ

≪画像元:カルディ

【節分】チビっ子も大満足な節分豆!

カラフルなボーロと節分豆が入っているから、小さなお子様もお兄ちゃん・お姉ちゃんと一緒に楽しむことができる、配慮のあるプチギフトです。

カルディには、「黒砂糖コーン」や「ポン菓子」など、節分グッズがたくさんあります。

「赤じゃなくて、黄色や緑の鬼が好き!」というお子様は、ぜひ、「豆富本舗」さんでお買い求めください。

緑と黄色の鬼

≪画像元:豆富本舗

【バレンタイン】未就学児から大人にまで大人気! 変わり種ギフトチョコ

最近は、オーソドックスなものよりも、変わり種のものを好んでプレゼントする人が増えています。

そこで今回は、カルディで見つけた、ちょっと変わっているのに雑貨系路線を走る、失敗しないチョコレートをいくつか紹介したいと思います。

頼めば、包装していないチョコもラッピングしてもらえるので、バレンタインにおすすめです。

絆創膏チョコ

バンドエードチョコ3種

男女問わずに小学生低学年までが飛びつく、絆創膏型と医療系チョコレートです。

やんちゃな男子も、傷には無縁の文学系女子も、「CHOCO-AID」の見た目には、ググっとくるものがあるのではないでしょうか?

小学生から大人まで、幅広い年代にプレゼントが可能な一品です。

レトロなカメラ缶チョコ

カメラ缶チョコ

≪画像元:カルディ≫

まるで本物のレトロなカメラ型の缶ケースに入ったチョコレートです。

実際に写真を撮ることはできないけれど、思い出に残すことのできる缶ケース、チョコを食べ終わったら、何を入れてもらえるのでしょうか?

まるで本物の「お薬」!

本物の薬と同じように、PTP包装シートのようなものに包まれたチョコは、カプセル錠剤にしか見えません。

可愛い雑貨系が好きな人や、面白いもの好きな人に、とくにおすすめです。

魚好きに贈りたい!

最近は、釣り好きの未就学児や小学生も増えているので、こういったチョコレートも人気です。

中身を開けると、本物そっくりの魚の包装紙に包まれたチョコレートがぎっしりと並んでいて、釣り好き&魚好きにはたまらないフォルムとなっています。

フィカー チョコサーディン缶

≪画像元:カルディ≫

スタンダードなチョコのプチギフト

「変わり種をプレゼントするのは勇気がいる…」という人もいますし、無難なものをチョコっとだけプレゼントしたいという間柄もあります。

そういうときは、こちらのチョコがおすすめです。

カルディに頼めば、かわいくラッピングもしてもらえます。

未就学児におすすめ

ベルフィン ロリポップチョコ ファームアニマルズ

雑貨好き&女子におすすめ

カルディオリジナル カカオの森 チョコレートジャー

カルディオリジナル カカオの森 チョコレートジャー

≪画像元:カルディ≫

コイン好きにおすすめ

ワルコール ユーロミックスネットチョコ 80g

ワルコール ユーロミックスネットチョコ

≪画像元:カルディ≫

ポーチ好きにおすすめ

カルディオリジナル カカオの森 ビニールポーチ

カルディオリジナル カカオの森 ビニールポーチ

≪画像元:カルディ≫

プチギフトを贈るのを習慣にしてみては

今回は、「雑貨路線を外さないカルディらしさ」を基に、冬のイベントに贈りたい600円以内のプチギフトをピックアップしてみました

イベントでも、イベント以外でも、誰かにプレゼントをもらうのはうれしいもの。

この冬のイベントをキッカケに、言葉に出すのが恥ずかしい感謝の気持ちや愛おしさを込めて、普段からプチギフトを贈るのを習慣にしてみませんか?(執筆者:山内 良子)