SBI証券は、2026年7月末時点で信用取引口座数が業界初となる200万口座を達成したと発表しました※。あわせて、2023年8月にサービスを開始した「はじめて信用」が3周年を迎えることを記念し、2026年8月3日(月)より記念キャンペーンを開始しました。
※比較対象は主要ネット証券口座数上位5社(SBI証券、松井証券、マネックス証券、三菱UFJ eスマート証券、楽天証券、順不同)で、2026年8月3日(月)時点の同社調べによるものです。
投資初心者向け「はじめて信用」が口座数増加を後押し
同社は2023年8月より、株式の取引経験がない人でもリスクを抑えて信用取引を始められる「はじめて信用」の提供を開始しました。レバレッジ1倍、建玉上限500万円という一般的な信用取引よりリスクを抑えた商品設計により、投資初心者でも無理なく信用取引を始められるサービスとなっています。
サービス開始以降、信用取引口座の開設数は着実に増加し、同社で信用取引を始める人の約3人に2人が「はじめて信用」でデビューしています(2026年6月時点、同社調べ)。こうした利用の広がりが、信用取引口座数200万口座達成の大きな要因となりました。
3周年記念でXキャンペーンを実施
200万口座達成と「はじめて信用」3周年という節目を記念し、同社はXキャンペーンを実施します。
キャンペーン名称は「はじめて信用」3周年記念キャンペーンで、期間は2026年8月3日(月)から2026年8月31日(月)までですが、上限人数に達し次第、早期終了となる可能性があります。
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期間中、これらの3点をすべて実施した人の中から抽選で1000名に200円相当のデジタルギフトがプレゼントされます。


