・7月と8月募集の個人向け国債(10年債・5年債)を対象金額1000万円以上購入した場合に現金をプレゼント
・10年債と5年債の購入金額は合算されず、それぞれ個別に対象金額を算出
・プレゼントの証券口座への入金は2026年10月5日(月)を予定
・ハンズが国内外100店舗達成を記念し、7月15日(水)から8月2日(日)まで各店やネットストアでセールを開催
・メディヒールのハンズ限定マスク990円やVTのラッキーバッグ3,400円など人気スキンケア商品が登場
・Wpc.IZAの日傘や帽子、ロボタイム工作キット全品10%オフなど、ポイントアップや割引対象商品も多数
・全日本空輸と三井住友カードが共同でANAカード新規入会キャンペーンを実施し、特典はANAのマイルで提供
・キャンペーン参加にはVpassへのエントリーが必須で、年会費や電子マネーチャージなど一部利用は対象外
・予算超過時は事前告知のうえ終了日を前倒しする場合があり、既存ANAカード会員の切替えは対象外
・家計簿の目的は節約ではなく、毎月のお金の流れを見える化すること
・ノート、アプリ、表計算、袋分けから自分に合う型を選ぶのが続く鍵
・項目は粗く始め、記録を生活の習慣に組み込むと挫折しにくい
・iDeCoは月5,000円から自分で積み立てる私的年金で老後に備える制度
・掛金は所得控除、運用益は非課税、受け取り時も控除で税優遇
・原則60歳まで引き出せず元本割れや手数料もあるため余裕資金で
・楽天証券が第46回「楽天銀行開設プログラム」を開催。口座開設&マネーブリッジ登録で現金1,000円をプレゼント
・口座申込期間は2026年8月31日(月)9:59まで、エントリー・マネーブリッジ登録期間は2026年9月30日(水)23:59まで
・マネーブリッジ利用者には普通預金の優遇金利として最大年0.38%(税引後年0.302%)が適用
・審査は年収などの属性と、信用情報の記録の両面で判断される
・記録はCIC、JICC、個信センターの3機関にあり、種類ごとに保有期間がある
・原因は開示で確かめ、半年ほど空けて申し込み方と枠を見直す
・デビットは即時払いで残高の範囲内、クレジットは後払いで審査あり
・使いすぎを防ぎたいならデビット、備えや特典重視ならクレジット
・作れる年齢や支払い方法も異なり、場面で二枚を使い分けると安心
・まとまった100万円は生活防衛、近く使う分、長く育てる分の3つに分ける
・投資に回す分はNISAを入り口に、老後資金はiDeCoで役割を使い分ける
・余裕資金で長期、積立、分散を守り、短期の値動きに動じないこと
・2026年7月15日(水)~8月16日(日)、モスバーガーでdポイント3倍キャンペーン開催
・事前エントリー後、対象7商品購入時にdポイントカード提示で3倍ポイント進呈
・期間中上限は300ポイント、対象商品2種類以上購入で100ポイント追加進呈
・値段が同じでも、内容量が減ると実質的な値上げになる。
・ステルス値上げを見抜くには、内容量と単位価格を確認することが重要。
・リニューアル表示や容量変更に注意し、価格と量をセットで見る習慣を付けたい。
・留学費用は年代や留学先の国、期間によって相場が大きく変わる
・授業料や滞在費、渡航費、保険など内訳に分けて見積もるのが基本
・トビタテやJASSOの給付型奨学金は返済不要で家計の後ろ盾になる
・老齢基礎年金は満額でも月7万円台、まず親の受給見込みの確認から
・繰下げ受給なら最大84%増、長く働く選択肢も家計を支える
・iDeCoやNISAで上乗せ、固定費見直しと公的支援も早めに把握
・自筆で書いた遺言は死後に家庭裁判所での検認手続きが必要になる
・法務局の保管制度に預ければ相続後の検認は不要で家族の負担が減る
・お盆の帰省は書くかどうかと預け先を家族で話し合う好機になる
・健康保険の葬祭費や埋葬料、埋葬費を申請できる
・費用を用意できない場合は、葬儀前に葬祭扶助を相談する
・故人の預貯金の払い戻しや分割払いも活用できる
・借りる車の運転者限定や年齢条件を事前に確認する
・自分の他車運転特約や1日自動車保険で補償を補う
・常時使用車や原付、レンタカーなど対象外にも注意する
・人間ドックは全額自己負担なら数万円かかる
・協会けんぽは2026年度から最高2万5,000円を補助
・国保の助成は自治体ごとに異なるため、加入先を確認する
・入院費は治療費だけでなく食事代や差額ベッド代など保険外の実費も重なる
・高額療養費で自己負担は所得区分ごとの上限までにとどまる
・認定証やマイナ保険証で窓口負担を先に抑え休業中は傷病手当金が支え
・セブン‐イレブンが「セブンカフェ ベーカリー」のお店で焼いた&揚げたシリーズを税抜価格より30円引きで販売するキャンペーンを実施
・実施期間は2026年7月18日(土)~7月20日(月)の3日間限定、全国約12,000店舗が対象
・夏休み開始時期に合わせた企画で、ボールドーナツシリーズは3個入りが対象など一部条件あり
・8月は1,898品目、9月は3,029品目の食品が値上げ予定
・冷凍食品や加工肉、小麦粉など身近な食品の再値上げが続く
・価格だけでなく内容量や単価も確認し、PBや買い置きで備える
・学費の未納でも、いきなり除籍ではなく督促や猶予の段階がある
・最初の相談先は通う大学、次に授業料の減免と奨学金を確認する
・足りない分は固定金利の教育ローンで、高金利のカードローンは避ける
* 高額療養費制度で、保険適用分の自己負担を上限まで抑えられる
* 医療費控除を使えば、確定申告で税負担が軽くなる場合がある
* 退院後が不安なら、地域包括支援センターや病院へ早めに相談する
・7月14日(火)より全国677店舗で「はま寿司の旨ねた夏祭り」開催
・100円均一の夏旬ねた4品や至福の一貫、サイドメニューなど多数登場
・公式Xで抽選80名に3,000円分お食事優待券が当たるSNSキャンペーンも実施
・2026年7月14日(火)~27日(月)、全国セブン‐イレブン限定キャンペーン開催
・1,000円以上のQUOカード購入レシートをLINE/SMSで応募
・抽選で1万名にセブン‐イレブン専用QUOカードPay500円分が当選
・退職後の公的医療保険は任意継続、国民健康保険、家族の扶養の3択
・任意継続は退職翌日から20日以内、国保は14日以内が手続き期限
・離職時に65歳未満で、特定受給資格者、特定理由離職者に該当する人は国保料の軽減対象。扶養に入れれば自己負担なし
・キャッシングはショッピング利用とは別の現金の借入にあたる
・金利は利息制限法で年15~20%が上限、総量規制では貸金業者からの個人の借入残高が年収の3分の1を超える場合、新たな借入はできない
・ポイント還元対象外や信用情報の記録に注意。返し方を決めてから使う
・教育ローンは保護者が借りて返す、奨学金は本人が卒業後に返す制度
・国の教育ローンは最高350万円、固定金利年4.05%、返済最長20年以内
・給付型は返還不要、貸与型は本人の借入。併用も視野に必要額を見極める
・老後の住まいは持ち家継続、賃貸、高齢者向け住宅の三つが基本
・持ち家は維持費、賃貸は家賃、高齢者向けは費用と、一長一短がある
・リースバックやリバースモーゲージもあり、余裕のあるうちに検討しましょう
・国民年金の加入は原則20~60歳、老齢基礎年金は原則65歳から受け取る
・繰下げは月0.7%ずつ最大84%増、付加年金や任意加入で上乗せも可能
・繰上げは月0.4%ずつ減り一生戻らない。納付記録を早めに確認
・親の扶養には「税金」と「健康保険」の2種類があり、条件や手続き、得られる効果は別々
・税金の扶養は親の所得や生計関係で判定され、別居でも定期的な仕送りがあれば対象になる場合がある
・健康保険の扶養は年収130万円未満が基本で、60歳以上は180万円未満。75歳以上は対象外
ダイソー(DAISO)は2026年7月11日(土)、夏の暑さに備えた猛暑対策グッズとして「冷却用品」シリーズを展開していることを公式サイトで公表しました。
・副業の20万円ルールで見るのは売上ではなく所得(収入−経費)。副業が給与の場合は年末調整されなかった給与収入も判定に含める
・「20万円以下なら申告不要」は所得税だけの話で、住民税には20万円ルールがなく、別途申告が必要になる場合がある
・税金の前にまず就業規則を確認し、社会保険の加入要件もあわせて押さえておく
・税金は所得税、住民税、個人事業税、消費税に国保と年金を加え、自分で納める
・7月は予定納税の時期で、7月15日までなら減額申請もできる
・青色申告や経費で負担を抑え、翌年の住民税や国保に資金を残しておく
・住民税は前年の課税対象となる所得にかかる後払いで、退職後も請求が後から届く
・辞めた月で納め方が変わり、1~4月は原則一括徴収、6~12月は原則普通徴収(申し出により一括徴収も可)
・普通徴収は多くの自治体で年4回。届いた納付書の期限を確認
・エントリー期限2026年9月30日(水)、りそな銀行の積立投資信託新規or増額キャンペーン
・月額1万円以上の積立と2026年11月30日(月)までの約定、契約継続が参加条件
・特典はりそなクラブポイントで2027年1月末付与予定
・2026年7月7日(火)~15日(水)、公式アプリ会員向け「お中元プレゼント企画」の実施
・食事券やオリジナル調味料など3コース構成で、計30名への贈呈
・同時開催の「夏得キャンペーン」では焼肉・涼麺・アルコールの割引も展開