auじぶん銀行×三菱UFJ eスマート証券、新規口座開設で最大10,000円プレゼント
・auじぶん銀行と三菱UFJ eスマート証券、2026年6月1日(月)~9月30日(水)キャンペーン
・口座開設・エントリー・投信10万円以上買付で最大10,000円プレゼント
・auマネーコネクト設定で入出金無料、預金金利に年0.10%上乗せ
NISAも対応!SBIで投資信託10万円以上の買付すると現金3,000円がもらえる
・SBI新生銀行が2026年6月3日(水)~8月31日(月)に現金3,000円プレゼントキャンペーン実施
・参加4条件はエントリー、SBIハイパー預金開設、投信10万円以上買付、8月末残高10万円以上
・特典は10月末頃SBI証券の円預り金へ入金予定
SBI証券でスペースX株IPO抽選に参加可能!仮条件1株135米ドル
・SBI証券による2026年6月5日(金)からのスペースXのIPO申込受付開始
・仮条件1株135ドル、手数料無料、NISA成長投資枠対応
・宇宙、コネクティビティ、AIの3セグメントを展開するスペースX
【SBI証券】こどもNISA記念キャンペーン!最大5万円の現金を抽選でプレゼント
・SBI証券が「こどもNISA」(仮称)開始記念キャンペーンを実施
・対象期間は2026年4月1日(水)~6月30日(火)、抽選で213名に最大5万円
・参加条件は、こども口座の開設、エントリー、投資信託5,000円以上の買付の3点
【楽天証券】スペースXのIPOをブックビルディング対象銘柄として取扱予定
・楽天証券が米国株式IPOサービスとして、スペースXのクラスA普通株式をブックビルディング対象銘柄として取扱予定と発表
・楽天証券に総合口座を持つ利用者は、日本国内から米国市場のIPO抽選参加および購入申込が可能に
・上場日・上場市場・仮条件・ブックビルディング期間・IPO抽選日はいずれも未定で、詳細は楽天証券ウェブサイトで随時公開予定
新NISAで生活費を削る人が続出?物価高騰で10人に1人が無理して積立継続【オカネコ調査】
・2026年4月現在、28.2%が「家計のゆとりがなくなった」と回答、要因の83.8%が物価高騰
・10.4%が生活費を削りNISAを継続、約4人に1人が生活防衛資金3ヶ月分未満
・42.3%が専門家による適切な投資額の診断を希望
新NISAで変わる家計事情!40・50代は生活費を削って投資【保険見直し本舗調査】
・約7割(72.4%)が資産形成を実施、NISAの認知・活用の拡大
・40・50代の約15%が生活費を削って投資資金を捻出
・資金の捻出方法が生活満足度に影響、負担感増加の傾向
【楽天証券】つみたて投資デビューで最大7,000円もらえる企画を開催中
・楽天証券の新規口座開設者対象のつみたて投資キャンペーン
・条件クリアで最大7,000円相当の楽天キャッシュ進呈
・積立設定・約定や楽天ペイ利用など段階的な達成条件
日本FP協会のライフプラン診断がリニューアル!NISA対応シミュレーションなど
・NISAなどの積立投資対応シミュレーション機能と、条件変更によるリアルタイム再計算機能の追加
・キャッシュフロー表やFPアドバイスを含む診断結果レポートのPDF出力機能の新設
・診断結果画面における近隣CFP認定者の紹介機能追加と相談アクセスの改善
【マネックス証券】dポイント・マネックスポイントで投信積立ができる!100ポイントから利用可能
・マネックス証券がdポイント・マネックスポイントで投信積立が可能なサービスを開始
・100ポイントから設定可能で、NISA口座や「d払い」アプリにも対応
・サービス開始記念に総額100万ptプレゼントキャンペーンを4月1日(水)から5月31日(日)に実施
三井住友カード×SBI証券のクレカ積立が月間1,000億円突破!記念企画も開催
・「三井住友カード つみたて投資」の月間積立が2026年3月に1,000億円突破
・Olive限定上乗せプランを2026年4月10日(金)から提供、最大+0.5%還元
・記念キャンペーンで1等10万ポイントや1,000ポイント、最大16,600円相当付与
【国内初】三井住友カードのクレカ積立がOlive連携で最大4.5%還元に
・2026年4月10日(金)の積立設定締切分からOlive限定上乗せ開始
・円普通預金残高に応じ最大+0.5%上乗せ
・上乗せ適用でVポイント還元は最大4.5%、Olive以外の対象カードも可
SBI証券「NISAの日」にXリポストで1万円分のギフト券進呈
・2026年2月13日(金)の「NISAの日」にXでリポスト企画、1万円分デジタルギフト券が当たる
・SBIグループ累計1,500万口座達成、投資信託ラインナップは主要ネット証券5社比較でNo.1
・同時実施「総額1,500万円!新春お年玉キャンペーン」で最大10万円や500万円の山分け(上限4,999円)
新NISA利用実態調査をドコモとマネックス証券が実施【4コマ漫画で要点整理】
・NTTドコモとマネックス証券は共同で、「NISAに関する意識調査」を実施
・調査結果を要約した4コマ漫画を本記事で紹介
新NISA利用の壁は「相談相手不足」ドコモとマネックス証券が意識調査&相談サポート開始へ
・認知78.4%、理解26.8%、利用44.9%でギャップが判明
・未利用者の35.2%が利用意向、52.5%は1年以上検討も未開設、相談場所なしは全体76.7%、未利用者82.6%
・ドコモショップで申込みサポート開始

