あきんどスシローは、静岡の鮪問屋「八洲水産(やしますいさん)」とコラボレーションし、厳選した鮪を堪能できる『年に一度の別格まぐろ祭』を、2026年7月3日(金)より全国のスシローにて開催します。
高級すし店にも卸す「八洲水産」の鮪が勢揃い
「八洲水産」は高級すし店にも鮪を卸す、鮪業界では知名度の高い問屋です。今回のフェアでは、鮪の王様とも呼ばれる"本鮪"の赤身を楽しめる「厳選 天然本鮪赤身」(税込260円~、販売予定総数211万食)を筆頭に、やわらかな食感が特徴の「厳選 大切りびん長まぐろ」(税込110円~、同593万食)、天然本鮪と天然インド鮪を大とろ・中とろ・赤身で食べ比べできる「厳選 天然本鮪とインド鮪味比べ」(税込1,280円~、同40万食)など、多彩なラインナップを用意しています。
そのほか、「厳選 天然本鮪中落ち」(税込260円~)、「厳選 天然本鮪赤身とねぎとろ手巻」(税込360円~)、「厳選 天然本鮪大とろ」(税込360円~)、「厳選 天然本鮪中とろ」(税込180円~)、「厳選 天然めばち鮪赤身」(税込120円~)、「厳選 めばちねぎまぐろ軍艦」(税込120円~)も登場します。また、鮪と相性抜群の「国産 本わさび」(税込50円~)も提供されます。

なお、「厳選 天然本鮪赤身」は祇園「鮨 楽味」野村 一也氏、北新地「寿し処 黒杉」黒杉 章宏氏、北新地「あかとしろ」上月 崇生氏といった有名店のすし職人からもお墨付きを得ています。
全品"赤しゃり"で提供、のどぐろも登場
フェア期間中、全品はこだわりの熟成酒粕を配合した赤酢を使用した"赤しゃり"で提供されます。甘さを抑えたキレのある酸味が鮪の旨みを引き立てるとしています。

さらに、7月15日(水)から20日(月・祝)の期間には、高級魚として知られる「天然のどぐろの炙り 2貫」(税込110円~、販売予定総数149万食)も登場します。
各商品の販売期間はいずれも2026年7月3日(金)から7月20日(月・祝)で、販売予定総数に達し次第終了となります。お持ち帰り専門店「スシロー To Go」「京樽・スシロー」は対象外です。





