年末年始を過ぎ、節約月間に切り替えた人は少なくないこのタイミングで、PayPayがやってくれました。
かつて高還元率クレジットカードの代名詞だったVisa LINE Payカード。
これまでに455自治体が参加し、多くのキャンペーンを実施してきた、PayPay「あなたのまちを応援プロジェクト」。(2024年1月6日時点)
現在のTポイントとVポイント、「青と黄色のVポイント」(新Vポイント)になることを知っている人もいるでしょう。
2024年1月24日から、マクドナルドでは10~30円の値上げを行うと発表しました。
100円ショップダイソーで、Bluetoothスピーカーを発見しました。税込み550円ですが、楽天市場で最安値を検索すると780円でしたから、スピーカービギナーの方にも大変試しやすい価格といえそうです。
2024年1月から、埼玉県では手数料の現金納付(収入証紙を購入)ができなくなり、キャッシュレス決済限定となりました。
かつては59円バーガーなどもあったマクドナルドですが、今となっては信じられません。
2024年1月17日(水)、令和5年の「お年玉付年賀はがき・年賀切手」の当選番号が発表されました。
セゾンカード利用時に付与される永久不滅ポイントを他のポイントへ好感する時のポイントレートが一部、2月より大幅に変更となります。
地味にかさむ日用品費、じつは食費よりもラクに節約できる項目です。筆者はウエル活などのポイ活せずに、5人家族で月5,000円をキープしています。
全マクドナルドファンにとって、悲しいニュースが飛び込んできました。
「オリコポイント」の一部の有効期限が切れるというお知らせが筆者に来ました。
アメックスの最高峰は「アメックス・センチュリオン」ですが、とても手が届きません。
「iD」は電子マネーながら後払いという、珍しい電子マネーです。
食費を節約する上で、安いものを選ぶこともひとつです。
年末年始のお祭り気分も終わり、「経済的に苦しい…」と思う今の時期、松屋がやってくれました。
2024年4月22日より、三井住友カードのポイントプログラム「Vポイント」と、共通ポイントの老舗「Tポイント」が統合されます。
厚着の季節はワイヤレスブラが便利です。しかしホールド力が弱く、生地面積の大きいワイヤレスブラならではの悩みもあります。
2024(令和6)年用年賀はがきおよび寄付金付お年玉付年賀切手の当選番号が発表されました。
ドコモのケータイなどを利用している人にとって、dカード・dカードGOLDは欠かせません。
三井住友カードは、対象のコンビニ・飲食店で使うと最大7%還元です。
インターネットの広告やSNSには、さまざまな化粧品の広告が流れてきます。
ピーラーと言えば野菜や果物の皮を剥くときに使うイメージがあります。
「家族4人の食費が月2万円台」と聞くと、無理しているというイメージです。
筆者は常に、10枚以上のクレジットカードを入れ替えながら使っています。
楽天ポイント、2023年は21万ポイント獲得した筆者は、楽天市場などでお買物をして、そのポイントでスーパーマーケット西友を利用。
はなまるうどんが、1月16日(火)より商品価格を改定することを発表しました。
天丼てんやの上天丼弁当が550円になる「てんやWeek!!」が1月15日から始まります。
物価高騰により生活費を節約する人が増え、同じ商品を少しでもコストを抑えて購入したいと考えます。
メルカリのトラブルの中のひとつのパターンとして、商品を購入してから相手が発送を終えた時点で、商品到着前に出品者が「先に評価をしてくれ」と言ってくる場合があります。
「楽天はスーパーセールがお得!」「お買い物マラソンで買うべき!」などはよく知られていますが、どちらも開催時期が限られているため、「普段の買い物はいつ買えばお得なの?」と悩む方は多いかもしれません。
クレジットカードは、還元率の差を争う時代はすでに終わり、特別なサービスで勝負する時代に入ったと考えます。
紙くずに生ごみ、プラスチック容器など、生活していると毎日たくさんのごみが出ます。安いごみ袋を使っていても、ごみの量が多ければごみ袋代もばかになりません。
楽天ポイントだけでも2023年の1年間で21万ポイントを獲得した筆者は、実はdポイントやPontaポイントなど他ポイントもためていて、2023年の5大ポイント(楽天・Ponta・d・PayPay・Tポイント)合計は、約38万ポイント。
昨年の筆者の貯金収支は、マイナス7万円。