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注目記事お金の価値観診断を更新「5月病のあなたへ!ストレス散財リスク診断」2026年5月

国債

【5月募集分】個人向け国債|固定5年が年1.89%で最高利率 876金融機関で取り扱い 画像
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【5月募集分】個人向け国債|固定5年が年1.89%で最高利率 876金融機関で取り扱い

・個人向け国債の5月募集分は変動10年が年1.67%、固定5年が年1.89%、固定3年が年1.57%で、募集期間は2026年5月14日(木)から5月29日(金)まで
・発行後1年経過後はいつでも中途換金が可能で、元本割れのリスクがない安全性の高い金融商品
・全国876の銀行・証券会社などの金融機関で購入でき、発行日は2026年6月15日(月)

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4/28まで!個人向け国債をSBI証券で始めて現金GET【4コマ漫画で要点整理】 画像
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4/28まで!個人向け国債をSBI証券で始めて現金GET【4コマ漫画で要点整理】

・SBI証券による「個人向け国債デビューキャンペーン」の実施
・キャンペーン期間は2026年4月28日(火)14時まで
・4コマ漫画での参加方法、特典内容の解説

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SBI証券で個人向け国債デビューすると現金がもらえる?4/28まで 画像
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SBI証券で個人向け国債デビューすると現金がもらえる?4/28まで

・SBI証券が2026年4月6日(月)から4月28日(火)まで個人向け国債デビューキャンペーンを実施
・50万円以上の対象国債購入で、種類に応じた現金プレゼント(上限各25万円)
・2017年以降の個人向け国債購入経験者は対象外、現金は5月中旬付与予定

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みずほ証券「個人向け国債キャンペーン」について解説【4コマ漫画で要点整理】 画像
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みずほ証券「個人向け国債キャンペーン」について解説【4コマ漫画で要点整理】

みずほ証券が2025年12月4日(木)から12月30日(火)の期間で実施している「12月の個人向け国債キャンペーン」について、その要点を編集部オリジナルの4コマ漫画でわかりやすく解説

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【みずほ証券】個人向け国債購入で現金プレゼント!12/30まで期間限定キャンペーン 画像
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【みずほ証券】個人向け国債購入で現金プレゼント!12/30まで期間限定キャンペーン

・みずほ証券が2025年12月4日(木)から12月30日(火)まで個人向け国債キャンペーンを実施
・10年債・5年債の購入金額100万円以上を対象に、最大14,000円の現金プレゼント
・変動10年は初回利率年1.23%、固定5年は利率年1.35%で2026年1月15日(木)に発行

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年金も教育も。私たちの生活を支える
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年金も教育も。私たちの生活を支える"国債"の役割を知っていますか?PR

はじめに

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11/27まで SBI証券の個人向け国債デビューキャンペーン 画像
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11/27まで SBI証券の個人向け国債デビューキャンペーン

・SBI証券が個人向け国債の新規購入者向けキャンペーンを開始
・購入金額に応じて現金がプレゼントされ、期間は11月27日まで
・2017年以降に個人向け国債の購入歴がない方が対象

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【今週の日経平均】ドル円に注目の一週間 画像
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【今週の日経平均】ドル円に注目の一週間

先週は米国債の格下げ後も安定した日経平均が続き、ドル円は143円を割り込む展開。今週は上下動が予想され、トレンド転換の可能性にも注目が集まる。

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個人向け国債で安心運用! 利率・メリット・デメリット・購入方法について解説 画像
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個人向け国債で安心運用! 利率・メリット・デメリット・購入方法について解説

夏のボーナスを安心して運用したいなら、個人向け国債がおすすめ。利率やメリット・デメリット、購入方法を解説。元本割れなし、1万円から購入可、1年経てば中途換金可。要確認。

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金利上昇により利回り上昇「個人向け国債」はどんな商品?購入の判断基準は 画像
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金利上昇により利回り上昇「個人向け国債」はどんな商品?購入の判断基準は

日本銀行がマイナス金利解除により、住宅ローンの固定金利型の金利上昇や一部の金融機関では定期預金の金利が上昇しています。

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欧米発の金融危機で減額が懸念されるのは、年金よりも雇用保険の給付金 その理由を解説 画像
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欧米発の金融危機で減額が懸念されるのは、年金よりも雇用保険の給付金 その理由を解説

欧米の中央銀行の多くは、急激な物価上昇を抑えるため、2022年から政策金利(中央銀行が誘導目標にする金利)の引き上げを始めました。 こういった金融政策の変更により、国債などの債券の金利は上昇していったのです。 また金利が

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日銀の年末の政策修正で市場金利が上昇! 今後の長短金利について現時点での考察 画像
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日銀の年末の政策修正で市場金利が上昇! 今後の長短金利について現時点での考察

日銀が2022年12月20日、10年債利回りの許容上限をそれまでの0.25%から0.5%に拡大しました。 それにより日本国債市場金利が上昇したため、長期物の住宅ローン金利も連れて上昇し、今後の金利動向に関心が集まっていま

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教育資金の準備手段として「最近の学資保険」ってどうなの? 投資信託で準備する場合との比較結果を解説 画像
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教育資金の準備手段として「最近の学資保険」ってどうなの? 投資信託で準備する場合との比較結果を解説

人気があった頃の返戻率が出せなくなったために、魅力が減った学資保険。 相談者の方から「学資保険以外の教育資金準備方法って、他に何かないですか?」と聞かれることもしばしばです。 個人向け国債の現在の適用利率は論外でしたので

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「つなぎ国債」発行は「インボイス制度」での増税を想定か 中小零細企業に増税の波 画像
税金

「つなぎ国債」発行は「インボイス制度」での増税を想定か 中小零細企業に増税の波

実施賃金が4か月連続でマイナスになる中で、政府は、10月にも新たな総合経済対策を策定し、11月中に臨時国会に提出すると言います。 庶民に対しての目玉政策は、住民税非課税世帯に対して1世帯に5万円の給付金を配るという政策。

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【今週の日経平均を考える】下降フラッグ割れで下げ加速か下げ止まりか 画像
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【今週の日経平均を考える】下降フラッグ割れで下げ加速か下げ止まりか

先週は米国の金融引き締めへの警戒感から、米国の主要3指標は調整に入り、米国の債券市場では、10年物国債利回りが1.80%にまで上昇。 その後、一旦落ち着き、10年利回りの低下と共に株価は反発したものの、結局、米国の金融政

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【10年国債利回り年率13%】トルコ債券「高配当のからくり」とリスク分析 投資判断「3つのポイント」も解説 画像
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【10年国債利回り年率13%】トルコ債券「高配当のからくり」とリスク分析 投資判断「3つのポイント」も解説

ヨーロッパとアジア、中東を結ぶ地政学的な要所に位置するトルコ共和国は、新興国の中でも金融市場が開放されている経済大国であり、日本からも投資できる金融商品が多い国でもあります。 そのトルコが発行する10年国債は年率13%前

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「普通預金の50倍金利」で安全に資産運用 「個人向け国債」のメリットとリスク こんな人におすすめ 画像
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「普通預金の50倍金利」で安全に資産運用 「個人向け国債」のメリットとリスク こんな人におすすめ

個人向け国債とは 資産運用をイメージすると、元金が減ってしまうことや反対に借金を負ってしまうなどの「リスク」をイメージする人も多くいることでしょう。 個人向け国債は0に近いリスクで、確実にお金を増やせる点が魅力の金融商品

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【新型コロナの経済支援】日銀が「国債の買入れ上限」を撤廃 その影響と真意を解説 画像
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【新型コロナの経済支援】日銀が「国債の買入れ上限」を撤廃 その影響と真意を解説

上限が撤廃されるまでの金融緩和手法 日銀はこれまで、長期のデフレから脱却するために前年比プラス2%という物価目標を掲げ、金融緩和に取り組んできました。 2016年9月の金融政策決定会合において導入された「長短金利操作付き

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コロナショックで不安定な金利相場が継続 「外国債券」「REIT」の動向に注意 画像
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コロナショックで不安定な金利相場が継続 「外国債券」「REIT」の動向に注意

今回は、不安定化する金利市場に着目し、外国債券とREIT(不動産投資信託)の動向について解説していきたいと思います。 新興国通貨は不安定な相場が続く 新型コロナウイルス感染拡大、米国が金融緩和により政策金利をゼロ誘導した

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不況下で上昇する「住宅ローン金利」 税収悪化見込みから、国債発行額が膨れ上がる懸念が原因か 画像
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不況下で上昇する「住宅ローン金利」 税収悪化見込みから、国債発行額が膨れ上がる懸念が原因か

住宅ローンの全期間固定金利は、長期金利(10年物国債)や超長期金利(30年物国債)の利回りが参考指標となります。 通常、景気が悪くなると株が売られ、安全資産とされる債券(国債)が買われるので、利回りが下がり、全期間固定金

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コロナウイルスで「急落する株式市場の底値」を予測 動向をみるべき「投資商品・ファンド」と確認すべき「指標」 画像
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コロナウイルスで「急落する株式市場の底値」を予測 動向をみるべき「投資商品・ファンド」と確認すべき「指標」

今回は、コロナウイルスの感染拡大を受けて、急落する株式市場の底値を予測するうえで確認すべき指標について解説していきたいと思います。 「米10年物国債利回り」、「金価格」の推移に注目 現在、米10年物国債利回りは1.3%を

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【新型コロナウイルス拡散】住宅ローンの全期間固定金利は低下基調に 画像
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【新型コロナウイルス拡散】住宅ローンの全期間固定金利は低下基調に

私の金利動向記事で説明していることですが、変動金利は日本銀行の金融政策、全期間固定金利は長期金利、すなわち世界情勢に左右されます。 そしてリスクオフの流れになった場合、 安全志向から債券市場に資金が流れ、国債の利回りであ

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【直近の募集は1/9~31】元本割れしない投資「個人向け国債」の基本をやさしく解説 画像
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【直近の募集は1/9~31】元本割れしない投資「個人向け国債」の基本をやさしく解説

1月は会社や学校などで1年間の決意を発表するといった行事が行われるこの時期ですが、今のところ今年の抱負をまだ何も決めていないという方、今年はお金を増やす年にしてみませんか。 今回は、元本割れしない投資「個人向け国債」につ

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【株式市場】2019年8月に米国で発生した「逆イールド」 景気後退の前兆なのかを読み解く 画像
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【株式市場】2019年8月に米国で発生した「逆イールド」 景気後退の前兆なのかを読み解く

逆イールドが生じる原因とその意味 2019年8月に米国で、2年国債利回りと10年国債利回りが逆転する「逆イールド」が発生しました。 通常、債券の金利は、満期までの期間が長いものの方が短いものに比べて高くなります。 これは

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【株価暴落への備え】一定量の債券保有でリスクを抑える 相場が動いた際の対処法と、筆者保有の海外ETFを公開! 画像
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【株価暴落への備え】一定量の債券保有でリスクを抑える 相場が動いた際の対処法と、筆者保有の海外ETFを公開!

「海外ETFを使ってインデックス投資をしているけど債券のETFは必要だろうか」 「国内の投資信託を使って資産運用をしているが外国債券はどうなのか」 そのように考えたことはないでしょうか。 インデックス投資をしていると考え

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【2020年の投資戦略】景気回復は視界不良 「先進国株式」から成長を見込める「新興国債券」にシフト 画像
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【2020年の投資戦略】景気回復は視界不良 「先進国株式」から成長を見込める「新興国債券」にシフト

2019年も、あと1か月ちょっと この時期になると、来年の景気見通しが各金融機関から出され、新しい投資戦略を立てる材料がそろいます。 その中で10月15日に国際通貨基金(以下、IMF)より発表された世界経済見通しは、3か

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【フラット35】借り換えによるメリットがすごいことに! 試算してもらい、すぐに動いた方がいいです。 画像
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【フラット35】借り換えによるメリットがすごいことに! 試算してもらい、すぐに動いた方がいいです。

2019年7月に米FRBが10年半ぶりに利下げにシフトしたあたりから、日本の長期金利(10年国債利回り)が再度、すごいことになっています。 9月4日には過去最低のマイナス0.3%に迫るマイナス0.295%を付けました。

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不安定な株式への投資から外国債投資へ 低金利の今こそ仕込みたい、おすすめ「為替ヘッジ付外国債投資信託」3選 画像
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不安定な株式への投資から外国債投資へ 低金利の今こそ仕込みたい、おすすめ「為替ヘッジ付外国債投資信託」3選

今年に入り、世界景気が停滞の中、各国の中央銀行が政策金利引下げを実施しています。 トルコや、インドネシア、ブラジル、ロシアといった新興国に始まり、先進国でも韓国・オーストラリアで利下げを実施しました。 この7月には世界経

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外国債券投資の肝 既発債券を選び、割引債で外貨を増やしてから利付債での運用に切り替える 画像
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外国債券投資の肝 既発債券を選び、割引債で外貨を増やしてから利付債での運用に切り替える

今回は、将来的な不労所得を構築するための方法として、 外国債券の運用法及び商品選択の上で押さえておかなければいけないポイント について解説していきたいと思います。 外貨決済型の債券を選ぶ 外国債券には、償還時に外貨で受け

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30代~60代 年代別「資産運用の国債」の選び方 画像
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30代~60代 年代別「資産運用の国債」の選び方

老後資金2,000万円問題をきっかけに資産運用を見直す方が増えてきています。 税金面で有利なのは401k(企業型DC年金またはiDeCo)やNISAです。 その中でも、60歳まで無税で運用できる401kは、長期運用をしっ

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「年金給付」「地銀」に悪影響 現実味を帯びてきた金融緩和政策の「副作用」 画像
その他

「年金給付」「地銀」に悪影響 現実味を帯びてきた金融緩和政策の「副作用」

先日2019年6月28日の朝刊では、「国債保有 日銀43%」という見出しが踊りました。 この記事の中身を見ますと、要は 「3月末時点で日本国債残高1,125兆円中、日銀の保有額が486兆円となり、市場全体に占める日銀の国

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「連続配当株(配当貴族)」狙いめ銘柄3選 景気後退局面でも負けない株式投資のコツ 画像
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「連続配当株(配当貴族)」狙いめ銘柄3選 景気後退局面でも負けない株式投資のコツ

世界経済を牽引する米中の貿易戦争、イギリスのEU離脱、米国債券市場の逆イールド発生など、景気拡大から後退局面に移行する兆しが見えている今年2019年。 民間エコノミストが予想する「1年以内の景気後退確率(中央値)」は25

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投資初心者は「債券」からスタートするのも手 「米国債」の魅力について 画像
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投資初心者は「債券」からスタートするのも手 「米国債」の魅力について

ついに新たな時代「令和」がスタートしました。 TVではさまざまな平成の出来事を振り返っていましたが、日本経済について振り返った番組が少なかったのが残念です。 平成元年は1989年、日経平均株価は3万8,915円の史上最高

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日銀がETF購入をやめたときに、「日本市場が異常だ」と気付いても遅い。 画像
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日銀がETF購入をやめたときに、「日本市場が異常だ」と気付いても遅い。

日本の資本市場において、日銀の存在感が大きくなってきています。 「デフレからの脱却」という旗の下、物価目標2%達成に縛られた日銀は、株価を押し上げることで物価を上昇させることを目的に、金融緩和政策の一環として、国債買い入

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2019年注目の新興国債券 株式投資に代わるその魅力と対象銘柄3選 画像
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2019年注目の新興国債券 株式投資に代わるその魅力と対象銘柄3選

2019年は米中貿易戦争をきっかけとした景気減速感や円高圧力、4月の統一地方選挙に10月予定の消費税増税と、政治も経済もイベントが多く右肩上がりに株式相場が伸びない展開が予想されています。 そんな環境の中、株式投資に代わ

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住宅ローン利用者は「全期間固定金利」の積極活用を 世界経済減速懸念で、長期金利が急低下 画像
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住宅ローン利用者は「全期間固定金利」の積極活用を 世界経済減速懸念で、長期金利が急低下

米の景気拡大が踊り場に入ったとの思惑や、中国の景気減速、EUの景気停滞などから、世界の株式市場は乱高下を繰り返しています。 これを受けて、市場では景気後退論が台頭。 株式市場から安全な債券市場に資金が流れ、10年物国債の

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