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S&P500

【投資初心者必見】最強株価指数「S&P500」への投資で初心者がしがちな勘違いについて解説 画像
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【投資初心者必見】最強株価指数「S&P500」への投資で初心者がしがちな勘違いについて解説

投資初心者の多くがつみたてNISA制度を活用して積立投資を実践していることと思います。 また、来年から始まる新NISAでも積立投資を継続していこうと考えている方も多いのではないでしょうか。 そんな積立投資で人気の株価指数

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シンプルかつ簡単な資産形成「全世界株式インデックスファンド」+「現金」のススメ 画像
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シンプルかつ簡単な資産形成「全世界株式インデックスファンド」+「現金」のススメ

2024年から新NISAが始まることもあり投資ブームが再来しています。 特に今回のNISAの制度改正は全投資家にとって大きなメリットのある改正となっていることもあり多くのメディアで取り上げられています。 対して金融所得課

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「投資は怖くない」その3つの理由を解説 画像
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「投資は怖くない」その3つの理由を解説

これから投資を始めようか悩んでいる方 実際始めてみたけど不安定な相場から続けようか悩んでいる方 そんな方にお伝えしたいのは「投資は怖くない」ということです。 ちゃんと知識を身につければ、投資は怖いどころか人生の大切な仲間

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楽天証券【改良】投信積立の楽天カードクレジット決済でポイント進呈率引き上げ 楽天キャッシュとどちらがお得か 画像
節約・ポイ活

楽天証券【改良】投信積立の楽天カードクレジット決済でポイント進呈率引き上げ 楽天キャッシュとどちらがお得か

「楽天カード」は、楽天証券の投信積立のポイント進呈率引き上げを発表しました。 対象は「楽天カード」クレジット決済で、2023年6月の積立購入分からです。 信託報酬のうち、楽天証券が差し引く手数料が年率税込0.40%の商品

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インデックス投資こそ最強の投資 4つの理由とともに解説 画像
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インデックス投資こそ最強の投資 4つの理由とともに解説

今の世の中にはさまざまな投資が存在しています。 ・ 個別株投資 ・ 不動産投資 ・ FX ・ 仮想通貨投資 挙げればキリがありません。 数多くある投資の中で、実際により多くの利益を獲得することができる手法は何なのか。 投

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2023年米国株を襲う2つの危機 それでも積立投資家にとってはチャンスの2023年 画像
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2023年米国株を襲う2つの危機 それでも積立投資家にとってはチャンスの2023年

2023年、年が明けて米国株にもやっと上昇の兆しが見えてきました。 昨年は1年を通して下落相場、ほとんど資産を増やせなかった方も多いのではないでしょうか。 歴史的な円安が功を奏し円建での損失は大きくなかったものの、ドル建

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【楽天VTI積立投資】マイナス相場で1年間積立投資した結果と今後の方針 画像
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【楽天VTI積立投資】マイナス相場で1年間積立投資した結果と今後の方針

2022年は、米国株にとって厳しい年となりました。 昨年投資を始めた方にとっては、「聞いていた話と違う!」といったような不安を抱えた投資元年になったかもしれません。 米国株は、投資初心者から上級者まで幅広く人気です。 こ

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2022年で1番お得だった金融商品は? 貯金、ドル、投資でシミュレーション・要因・2023年の見通し 画像
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2022年で1番お得だった金融商品は? 貯金、ドル、投資でシミュレーション・要因・2023年の見通し

2022年も終わりにさしかかり、今年の運用成績をまとめる人も多いのではないでしょうか。 良かった方もあまり成績が振るわなかった方も、来年に向けてどの銘柄に投資するか再度ポートフォリオを組み直していきましょう。 今回は「2

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米国株の低迷は2023年も続く?11月FOMCから見る先行き不安と積立投資家が取るべき戦略 画像
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米国株の低迷は2023年も続く?11月FOMCから見る先行き不安と積立投資家が取るべき戦略

日本時間11月3日の未明に全世界が注目するFOMC(米国金融政策決定会合)が行われ、前回に引き続き11月の利上げ幅についても0.75%となることが発表されました。 今回も0.75%の利上げを行うことについては市場の予想通

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「米国株式の低迷は今後10年間続く」とみる理由 積立投資家はどうとらえるべきか? 画像
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「米国株式の低迷は今後10年間続く」とみる理由 積立投資家はどうとらえるべきか?

今年に入って低迷が続く米国株式。 積立投資で人気のS&P500も、年初来安値を更新する状況になってしまいました。 とはいえ、コロナショック時は回復が早かったせいか、今回の低迷も近々収まり、再び上昇相場が訪れると考

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【最強指数S&P500】主な下落要因と今後の見通し 長期積立投資にタイミングは不要 画像
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【最強指数S&P500】主な下落要因と今後の見通し 長期積立投資にタイミングは不要

つみたてNISAやiDeCoなど、積立投資を実践されている多くの方が投資している米国の人気株価指数S&P500ですが、今年に入ってから大きく下落、今でこそ回復基調にあるようにも見えますがまだ不安定な動きのままです

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【マネーマシンの作り方】高配当株投資のすすめ 人気の米国投資、日本の高配当企業、考え方と注意点 画像
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【マネーマシンの作り方】高配当株投資のすすめ 人気の米国投資、日本の高配当企業、考え方と注意点

初心者がまず始める投資といえば、つみたてNISAやiDeCoを活用したインデックス積立投資だと思います。 毎月の余剰資金を使ってコツコツと投資することができ、なおかつ非課税の恩恵も受けることができるということから、とても

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【ぼったくり投資信託】買ってはいけない投資信託の見分け方を解説 画像
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【ぼったくり投資信託】買ってはいけない投資信託の見分け方を解説

つみたてNISAやiDeCoの影響もあって投資信託から投資を始めた方も多いと思います。 個別株式取引やFXなどと違って、投資知識や資金が少なくても始められる点がその人気の理由でしょう。 ですが投資信託だからといってどのフ

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株安と円高ドル安のダンブルパンチに注意 米国株がさらに下がっても積立投資は継続を! 画像
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株安と円高ドル安のダンブルパンチに注意 米国株がさらに下がっても積立投資は継続を!

多くの投資家に人気の米国株指数「S&P500」が1月3日につけた高値から20%以上の下落を記録し、弱気相場入りしました。 一般的に直近高値から20%下落すると弱気相場入りしたと定義されています。 人気の「eMAX

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【相場が不安で積立をやめたいとき】株価反転上昇を見逃すな!稲妻が輝く瞬間に相場に居合わせるのが大事 画像
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【相場が不安で積立をやめたいとき】株価反転上昇を見逃すな!稲妻が輝く瞬間に相場に居合わせるのが大事

株価の乱高下が激しい不安定な相場が続いています。 大きく下落したかと思いきや、翌日には大きく値を戻す。 そんな相場状況を前に 今の時期は投資を止めた方が良いのかな? また下がっても嫌だから現金化しておこうかな・・・ いっ

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「お金を増やす」NISAやiDeCoと変額保険の違いや、メリットデメリットについて解説します。 画像
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「お金を増やす」NISAやiDeCoと変額保険の違いや、メリットデメリットについて解説します。

テレビや家電を買おうと思ったとき、家電量販店で買うのか、ネットで買うのか迷うことがあります。 同じ商品を購入するとしても購入後のアフターサービスを考えるのか、より安く買えるネットで買うのか…人それぞれです。 教育資金や老

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【つみたてNISA】おすすめファンド6選 こんな時だからこそ安心できる優良銘柄に投資 画像
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【つみたてNISA】おすすめファンド6選 こんな時だからこそ安心できる優良銘柄に投資

昨今のブームに伴い、多くの方が投資を始めています。 証券口座の新規口座開設数も大きく伸びているというニュースを見られたことがある方も多く、中でも投資額年間40万円までが最長20年間非課税となるつみたてNISAは大人気。

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投資信託で「S&P500」と「VTI(全米株式)」投資するならどちらがおすすめか解説 画像
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投資信託で「S&P500」と「VTI(全米株式)」投資するならどちらがおすすめか解説

「投資するなら米国株が一番」 「過去のチャートを見ても右肩上がりの米国株が一番安心」 「将来の成長期待も米国が一番」 さまざまな理由から米国株に投資している人は多いと思います。 そんな米国株の投資信託で代表的なものが「S

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外国株に手軽に投資できる 東証上場の海外ETF「3つのメリット」 画像
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外国株に手軽に投資できる 東証上場の海外ETF「3つのメリット」

コロナ禍以降、日経平均株価も大幅に上昇しましたが、それよりも勢いがあるのがNYダウやNASDAQなどのアメリカ市場です。 コロナ禍前においても、全体的に見ると国内市場よりもアメリカ市場のほうが勢いはありました。 また、運

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【投資初心者向け】現金を使わずに投資する「楽天ポイント投資」で少額&低リスクの資産構築 おすすめのファンドも紹介 画像
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【投資初心者向け】現金を使わずに投資する「楽天ポイント投資」で少額&低リスクの資産構築 おすすめのファンドも紹介

「投資は怖いかも」と思って銀行預金だけにしている人は多いようですが、銀行にただお金を預けることも1つの投資です。 銀行口座にお金を預けていると、普通預金金利として年率0.002%程度の金利が口座に入ります。 100万円預

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【株式投資】銘柄選別時に確認すべきは「需給関係」と「VIX指数」 「信用倍率」についても解説 画像
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【株式投資】銘柄選別時に確認すべきは「需給関係」と「VIX指数」 「信用倍率」についても解説

今回は、銘柄選別時に確認しなければならない「信用倍率」と「VIX指数」について解説していきたいと思います。 需給関係に注目 株式などの有価証券に投資する際の銘柄選別法にはいくつもの種類があり、 「テクニカル分析」と「ファ

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【バンガードS&P500】インデックス投信の「定期定額購入」とETF (VOO) の「押し目買い」を9か月やった結果を報告 画像
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【バンガードS&P500】インデックス投信の「定期定額購入」とETF (VOO) の「押し目買い」を9か月やった結果を報告

投資の神様ウォーレン・バフェットは、「バンガードS&P500ETF (VOO)」への投資を勧めています。 バフェットに影響されて、私も2~3年前からVOOを買い始めました。 相場が下がった時を狙っての押し目買いです。 ま

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【米国株の魅力】1株1万円以下から購入可で配当利回り3%以上 筆者の保有銘柄・配当金・実績を公開 画像
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【米国株の魅力】1株1万円以下から購入可で配当利回り3%以上 筆者の保有銘柄・配当金・実績を公開

米国株は敷居が高いと思っていませんか。 しかし、日本株と異なり1株から保有でき、安い銘柄では1万円以下から選べます。 日本円の定期預金はお金が増えていかないのが悩みの種である主婦の私は、現在、米国株で配当貴族を目指してい

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【揺れる米国株式市場】景気敏感株へのリバランス終了を読み解く「3つのカギ」 画像
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【揺れる米国株式市場】景気敏感株へのリバランス終了を読み解く「3つのカギ」

今回は、調整局面で上下を繰り返す米国市場の動向と、景気敏感株へのリバランスが終了するかを判断するうえでのポイントについて解説していきたいと思います。 調整局面を続ける米国株式市場   現在、米国株は調整局面をなかなか抜け

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【記事を厳選紹介】初心者も投資している人も必見の「資産運用」 投資信託とETFの違い 魅力的な商品の紹介 画像
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【記事を厳選紹介】初心者も投資している人も必見の「資産運用」 投資信託とETFの違い 魅力的な商品の紹介

昨今の日本は、超低金利時代と言われています。 ご存じの通り、銀行の定期預金口座に預けてもお金はなかなか増えません。 一方で、「年金だけで老後の生活を支えられるのか」と問われると誰もが不安に感じていることでしょう。 マネー

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信用口座がなくてもできる「株価暴落から資産を守る」3つの方法 画像
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信用口座がなくてもできる「株価暴落から資産を守る」3つの方法

最近の投資メディアで気になっていること 投資に絶対はありませんから、将来予測はあまりするべきではありません。 しかし、 ・ S&P500のインデックスファンドを積立投資しておけば資産運用はOK ・ 世界株インデックスに積

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【米国株投資】証券口座のことからおすすめ商品まで「はじめの一歩」を解説 画像
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【米国株投資】証券口座のことからおすすめ商品まで「はじめの一歩」を解説

米国株投資に興味があるけれど、何から始めたらよいかわからない方は意外と多いのではないでしょうか。 2年前に米国株投資を始めた筆者も最初は戸惑いの連続でした。 そもそも、どうやって米国株を買えばよいのかも分かりませんでした

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東証に上場「iシェアーズ S&P500 米国株 ETF(為替ヘッジあり)【2563】」既存の「S&P500」商品との違い 画像
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東証に上場「iシェアーズ S&P500 米国株 ETF(為替ヘッジあり)【2563】」既存の「S&P500」商品との違い

2020年6月19日に「iシェアーズ S&P500 米国株ETF(為替ヘッジあり)」が東京証券取引所に銘柄コード2563で上場されることになりました。 日本株と同じようにできる米国株のインデックス投資の選択肢が増えること

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これ1つで「勝ち組だらけのポートフォリオ」が完成する ナスダック100指数連動のETF「QQQ」 画像
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これ1つで「勝ち組だらけのポートフォリオ」が完成する ナスダック100指数連動のETF「QQQ」

新型コロナの影響で米国株は勝ち組と負け組がはっきりと分かれています。 たとえば、巣籠もりに絡むIT関連銘柄の決算は、コロナ禍の最中でも概ね悪くはありませんでした。 一方で、百貨店や旅行関係など売上が大きく落ちこんでしまっ

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米国経済悪化の「最新状況」と今後を見据えてとるべき「投資スタンス」 画像
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米国経済悪化の「最新状況」と今後を見据えてとるべき「投資スタンス」

現在、米国の新型コロナウイルスの感染者数は世界一であり、米国経済は大きく落ち込んでいます。 それでも最近は徐々に経済活動は持ち直し、実際の指標も下げ止まりつつあります。 しかし、米国経済が実際には「どの程度落ち込み、回復

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【海外投資】夏のボーナスで投資に挑戦。コロナ下のオンライン生活で注目の「GAFAM」へ投資する方法 画像
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【海外投資】夏のボーナスで投資に挑戦。コロナ下のオンライン生活で注目の「GAFAM」へ投資する方法

そろそろ夏のボーナスを考える季節になりました。 消費者庁のボーナスの使い道の調査によると、貯蓄や消費に充てるという回答が多く、金融商品への投資を検討している人はわずかでした。 日本では貯蓄文化が根強く、金融商品へ投資をし

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【資産運用】守りと攻めの両方を目指す「コア・サテライト戦略」 (1)商品配分の注意点と具体的な運用方法 画像
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【資産運用】守りと攻めの両方を目指す「コア・サテライト戦略」 (1)商品配分の注意点と具体的な運用方法

「コア・サテライト戦略」という投資戦略があります。 もともと機関投資家のようなプロ向けなのですが、個人投資家にも適していると考えています。 この「コア・サテライト戦略」がどのようなものかを解説します。 「コア・サテライト

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【コロナ相場】米国株の下げトレンド入りを想定して「株以外の2つのアセット」の動向に注目 画像
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【コロナ相場】米国株の下げトレンド入りを想定して「株以外の2つのアセット」の動向に注目

米国株は、2020年2月下旬にコロナウイルスや大手企業の決算の悪化で大きく下げました。 2月25日のNYダウは1,000ドル以上の下げでした。 右肩上がりで伸びていた米国株ですが、利益確定やリスク回避の売りの動向が見られ

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【投資信託の種類】利益目標の大きさで2種類に大別「アクティブ型」と「パッシブ型」の違いと特徴 画像
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【投資信託の種類】利益目標の大きさで2種類に大別「アクティブ型」と「パッシブ型」の違いと特徴

実は、投資信託にはさまざまな種類があります。 利益目標の大きさという観点からは、アクティブ型とパッシブ型に大きく分類できます。 両者は、主に運用の方法が異なります。 投資信託の種類を理解しておくと選択できる幅が広がり、よ

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【大型買収でシェア拡大確実】「新型コロナ検査キット」も手掛ける米医療・科学機器業界2位サーモフィッシャーに注目 独キアゲン株価は20%急騰 画像
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【大型買収でシェア拡大確実】「新型コロナ検査キット」も手掛ける米医療・科学機器業界2位サーモフィッシャーに注目 独キアゲン株価は20%急騰

3月の初旬、ウイルス検査キットや医学実験に使われる試薬を提供している米国の企業サーモフィッシャーサイエンティフィック(以下サーモフィッシャー)が同業者のオランダの企業であるキアゲンを買収することを発表しました。 両社とも

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【米国ETF】バンガード社「VOO」と「VTI」はどっちが良いか 市場価格が6年以上も上昇中の2つを徹底比較 画像
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【米国ETF】バンガード社「VOO」と「VTI」はどっちが良いか 市場価格が6年以上も上昇中の2つを徹底比較

この記事の最新更新日:2020年8月10日 コロナ禍にあっても上昇を続ける米国株式市場へ投資するには、運用コストが低いETF(上場投資信託)をおすすめします。 その中で「VOO」と「VTI」が特に人気ですが、コロナ禍の半

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