ガソリン全国平均169.5円に上昇 4月23日からの補助額は30.9円【経産省資源エネルギー庁調査】
2026年4月20日(月)のレギュラーガソリン全国平均価格は、前週比2.0円高の169.5円/Lとなったことが明らかになりました。
ガソリン高騰で約9割が「維持費に負担」半数以上が売却や乗り換えを検討【ハッピーカーズ調査】
・約9割が車の維持費に負担感、約2割が「贅沢品」との認識
・生活を圧迫しないガソリン価格のボーダーラインは140~150円未満が最多で、政府目標との大きな乖離
・半数以上が売却・乗り換えを検討中で、乗り換え先はEVが最多
賃上げで手取りが増えた人の多くが生活費補填に充てている実態とは【JCOMフィナンシャル調査】
・賃上げの恩恵は二極化で、月1万円未満の増加が過半数
・増加分は生活費補填や貯蓄が中心で、趣味・娯楽への充当は7割超が2割以下
・まとまった支出時の対応は資産取り崩しが最多で、将来への備えに影響
新NISAで変わる家計事情!40・50代は生活費を削って投資【保険見直し本舗調査】
・約7割(72.4%)が資産形成を実施、NISAの認知・活用の拡大
・40・50代の約15%が生活費を削って投資資金を捻出
・資金の捻出方法が生活満足度に影響、負担感増加の傾向
新社会人の投資早期化が加速!RENOSY「初任給と投資に関する新社会人の意識調査 2026」
・社会人1年目の6人に1人が初任給30万円以上、約9割が給与重視で企業選択
・「将来安泰」と感じる割合は1年目71.6%に対し、2年目は41.8%と大きな差
・社会人1年目の86.7%が資産形成経験者で、投資の早期化が加速
毎月7.4GBのギガを無駄にしている?メルカリ「固定費見直しとギガ資産」調査
・物価高を97.5%が実感し、固定費見直しの主な対象となる通信費
・1人あたり月7.4GBのギガが消滅し、不足時は約7倍の価格での購入という非効率
・余ったギガ売却への潜在ニーズは64.9%、ギガ売買サービス「メルカリモバイル」が1周年
「レシート二度見」経験が64.6%!物価高で変わる買い物レシートの意識【くふう総研調査】
・紙のレシートは9割以上が受け取り、約8割がクーポン利用経験、レシートキャンペーン参加は44.6%
・物価上昇で二度見64.6%、細かく見るようになった人は41.4%に拡大
・電子レシート利用は29.3%、紙の存続意向は49.8%が「あった方がよい」
10代のキャッシュレスデビューは15歳までが約半数?【ナッジ調査】
・10代のキャッシュレス開始は平均15歳で、40代以上より5年以上の早期化
・後払いは約6割がメリット評価も、20代以下で目立つ使いすぎや返済への不安
・95.7%がカードなしを不便と感じ、即時反映や柔軟返済を重視する傾向
【楽天家計簿】新生活におけるお金の意識調査&春の家計応援企画
・新生活の印象は「期待・希望」が最多で、「不安・心配」や「出費の増加」も並存
・支出増の実感は「住居費」が最多、家計簿の重要性を82.6%が認識
・抽選50名に利用明細1件分を楽天ポイントで進呈する春の家計応援キャンペーンを実施
ケチと思われたくない!来客時の電力使用と見栄の実態【エネワンでんき調査】
・電気代は月5,000~10,000円未満が最多で、大多数が節電を意識
・来客時はエアコンや照明を調整する「見栄」による電力消費の傾向
・節電と見栄のバランスは「状況に応じた使い分け」が最多
店頭支払いのスマホ決済比率「6~7割以上」が5割弱【マイボイスコム調べ】
・店頭のスマホ決済は週1回以上が7割強
・決済割合6~7割以上が5割弱、8~9割以上3割
・選定重視は店舗数、手順簡素66.1%、還元49.2%
春の新生活で出費増加見込みは67%【ソニー銀行調査】
・新生活で出費が「増えそう」と回答した人は67%で、食費、日用品、趣味、教育などの増加が見込み
・日常の支払いはキャッシュレスが9割超を占める一方、約7割が収支管理に不便を実感
・この春に貯蓄、投資の習慣や支出の見直しを検討する層が約3割に上る傾向
53.5%が購入見送り経験あり!分割払いが変えるデジタル機器や家電の購買行動【GeNiE調査】
・53.5%がデジタル機器購入を見送った経験あり、支払い負担が主な要因
・分割払い利用目的の首位は「支払い平準化」で、計画的活用へのシフト
・公式ストア提供の分割払いは半数超が安心と評価し、購買促進効果も示唆
自分へのご褒美、食・モノ・体験どれが人気?【TREND LAB.調査】
・頻度は「心が動いた瞬間」34%で最多、短期リズム層も約30%
・内容は「食」約45%が最多、「モノ」約31%、「セルフケア」約13%
・予算は1万円以下が約63%、納得感を重視
移動の経路はどちらを選ぶ?コスパ・タイパ事情【駅すぱあと調査】
・移動選択でのコスパ重視傾向の強まり
・快適性向上への追加費用の広い容認
・男女で異なる優先条件と多様な移動工夫
新生活準備を失敗する人が意外と多い?【4コマ漫画で要点整理】
・「Amazon 新生活セール」実施予定、「先行セール」は3月3日(火)0時から
・セールに先駆け、Amazonは「新生活準備に関する調査」を実施
・編集部オリジナル4コマ漫画でわかりやすくお届け
エアコン設定で意見が合わない家庭が61%!電気代と節電意識の実態【エネワンでんき調査】
・インターネットリサーチで300名、2026年1月に実施。男性68%、60代以上45%が中心
・電気代は10,000~15,000円未満38%、5,000~10,000円未満35%で約7割
・冷暖房の温度設定で相違61%、口論経験35%。こっそり温度変更33%
クレジットカード保有者の5割が未使用カードあり【クロス・マーケティング調査】
・クレジットカード保有者の5割超が未使用カードを保有し、平均枚数は1.28枚
・入会きっかけは「年会費無料」が45.9%で最多、次いでネット決済やポイント還元率
・支払手段は現金・QRコード・クレジットカードが各3割前後で拮抗し、QRコードは若年層、タッチ決済は高年層ほど高い利用率
注文住宅のオプション費「300万円以上」が最多【NEXERと創建建設が調査】
・調査は2026年1月28日(水)~2月4日(水)、有効回答143
・オプション費は「300万円以上」31.5%が最多、100万円以上は60.2%
・最重視はデザイン22.4%・住宅性能19.6%、幸福度は賛否が拮抗
新生活準備の失敗経験86%「Amazon 新生活セール」に先駆け調査結果を公表
・「Amazon 新生活セール」で初の先行セールを3月3日(火)0時~3月5日(木)23時59分に実施
・調査で予算「20万円未満」61.7%、失敗経験86%などの実態を公表
・300万点以上の特別価格や最大100,000 Amazonポイント抽選、ARビューや設置回収サービスを展開
約8割が該当するポイ活迷子とは?【4コマ漫画で要点整理】
・SOMPOひまわり生命保険は、ポイ活ノンアクティブ層の実態調査を実施
・4コマ漫画で内容をわかりやすくお届け
PayPayカードの評判は?約4割が「ポイントが貯まりやすい」と回答【ココモーラ調査】
・満足点トップは「ポイントが貯まりやすい」37.93%
・発行は7日以内着が約68.97%、6~7日が最多43.45%
・申込前のPayPayアプリ非利用63.45%、月1万円未満62.76%
生活費の64%がキャッシュレス決済に【JCB最新調査】
ジェーシービー(JCB)は、市場のキャッシュレス利用実態を把握することを目的に、2025年度版「キャッシュレスに関する総合調査」を実施し、結果を公表しました。
新NISA利用実態調査をドコモとマネックス証券が実施【4コマ漫画で要点整理】
・NTTドコモとマネックス証券は共同で、「NISAに関する意識調査」を実施
・調査結果を要約した4コマ漫画を本記事で紹介
引っ越しで意外に費用がかかったものとは?【AlbaLink調査】
・意外な出費1位はゴミの処分費用30.0%。家具29.0%、家電14.4%が続く
・節約策は自力で運ぶ40.6%、荷物を減らす37.6%が上位
・費用をかけて良かったのは信頼できる引っ越し業者38.4%
「ポイ活迷子」が約8割!貯めても使わない非積極層の実態【SOMPOひまわり生命保険・調査】
・非積極層の74.8%が週1回以上ポイントを貯める一方、78.2%は月1回未満しか使わず「ポイ活迷子」傾向
・面倒と感じる場面は「有効期限・残高確認」31.4%が最多、ストレスフリーな仕組みへの志向が61.8%
・「MYひまわり」は1周年、12月にポイント制度を拡充し交換先は7種に対応
住宅ローン金利上昇で返済見直し検討7割超【三井住友トラスト・資産のミライ研究所調査】
・金利上昇局面で返済見直しを「検討」が72.9%
・繰上返済の意向は44.2%、一方で計画は未整備が約6割
・60歳代は老後資金の見通しなしが約32.1%
新NISA利用の壁は「相談相手不足」ドコモとマネックス証券が意識調査&相談サポート開始へ
・認知78.4%、理解26.8%、利用44.9%でギャップが判明
・未利用者の35.2%が利用意向、52.5%は1年以上検討も未開設、相談場所なしは全体76.7%、未利用者82.6%
・ドコモショップで申込みサポート開始
引き落としが継続?デジタル遺品の落とし穴【4コマ漫画で要点整理】
・ライフエンディングのトータルサポートを行うLDTが「ご家族の『スマホ・デジタル遺品』と死後手続きに関する実態アンケート」を実施
・浮き彫りになった課題を編集部オリジナル4コマ漫画でご紹介
2026年はどうなる?節約志向・レジャー支出・AI活用【日本インフォメーション調査】
・国内情勢の「良い・明るい」見通しは21.8%で前回から8.3p上昇
・消費は預貯金33.4%が増やしたい首位、レジャー支出は低下の兆し
・AIは仕事等でプラス38.6%も、非AI選好29.1%がAI選好15.1%を上回る
Z世代の初マイカー購入、親の約8割が費用支援【KINTO調査】
・親の79.8%が購入費を支援、同居してる場合の方が支援が手厚い
・車種選びは親関与41.0%、保有は現金一括47.9%
・重視点は安全性能39.4%、保険は補償充実40.7%
病院の会計でストレスを感じる人は36%、キャッシュレス対応の遅れが課題に【APOSTRO調査】
・キャッシュレス決済の希望者68.9%に対し、実際は現金払いが80.6%と患者の期待と現場にギャップ
・支払いの不便要因は「待ち時間の長さ」55.9%、「現金のみ対応」33.4%が上位
・支払いのスムーズさが医療機関全体の印象に影響すると回答した人は56.3%
インバウンド消費は20%増!三井住友カードが訪日外国人の消費動向を分析
・2025年のインバウンド決済は2023年比約1.9倍、2024年比約20%増
・四国・中国・東北が高成長、近畿の伸びは関東の約2倍
・米豪シェア拡大、上位10の合算シェアは5.6ポイント低下
サブスク課金が死後も継続?約20%がロック解除を断念したデジタル遺品の実態【LDT調査】
・遺族の約20%が故人のスマホロック解除に失敗
・ネット銀行・証券の把握難やサブスク継続課金が発生
・LDTが『やさしい終活ハンドブック』無料提供を強化
空き家所有者100人に聞いた「負担が年々増える」維持費の実態【AlbaLink調査】
・年間維持費の平均は21.4万円、10万円以下が38.0%
・負担最大は固定資産税67.0%、草刈り17.0%、修繕15.0%
・困りごとは「年々増える」16.0%、「突発出費」14.0%
家族信託「おやとこ」3年連続No.1を獲得、認知症による資産凍結リスクに備える
・家族信託サービス「おやとこ」が契約件数で3年連続No.1を獲得
・調査機関は日本マーケティングリサーチ機構
・認知症に伴う資産凍結リスク拡大の中、コンサルティングとSaaSを組み合わせた管理機能を提供

