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注目記事「すべての人に、別荘のある暮らしを」──200万円台から始まる、心も資産も豊かにする新しい投資スタイル

投資「株式投資」(61ページ中48ページ目)

2016年最終週の日経平均は? 2万円を意識するところまで到達する可能性も 画像
株式投資

2016年最終週の日経平均は? 2万円を意識するところまで到達する可能性も

2016年最終週の週明け、小幅に押されて寄り付くことが想定され、12月30日の大納会まで大きく値を飛ばすような上昇は期待できそうにありません。 じりじりと上値追いして2万円の声を聞くか? じりじり値を落として1万9000

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先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第4週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第4週)

2016/12/19 月 中国が南シナ海で米国の無人潜水機を奪ったことで原油価格が52ドル以上に上昇。米ドル高は一段落し、10年国債のイールドが低下、金の価格上昇。 株式市場ではオラク

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ゼロ金利時代は「配当利回り」を狙え! 私が考える配当株15銘柄を発表します 画像
投資哲学

ゼロ金利時代は「配当利回り」を狙え! 私が考える配当株15銘柄を発表します

金利が見つからない 預金金利が下がってどのくらいたつのだろう。今や0.01%しかない… 個人向け国債も下限の0.05%。社債も納得できる金利のものが見つからない… 今のご時世、金利収入がないとお嘆きの方が多いと思います。

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日経平均は2万1000円を目指す 調整に入るときのシグナルは? 画像
株式投資

日経平均は2万1000円を目指す 調整に入るときのシグナルは?

節目としていた1万9000円は機能することなく通過点となり、さらなる上値追いとなりましたね。日柄的な節目とした12日15日ともに吹き飛ばす勢いをもって上値更新となっています。 やはり、「もうはまだなり」、「押し目待ちに押

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先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第3週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第3週)

2016/12/12 月 米国株式は6日連続の上昇となり、SP500、ダウはともに史上最高値を更新。OPECが非加盟国とウィーンで会談を行ったことから原油価格が上昇。 米国の賃金が堅調

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2017年春には120円まで円安進展、日経平均は5月までに2万越えの予想をしています。 画像
株式投資

2017年春には120円まで円安進展、日経平均は5月までに2万越えの予想をしています。

来春には日経平均が2万円を視野に入れる。個人的にはそのように想定しています。トランプノミクスによる円安進展と、国内企業業績の明るい見通し。 イタリアの国民投票を無難に通過したことを考えると、市場関係者のマインドは非常にポ

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日経平均1万9000円後の展開は? 今週の相場を考える 画像
株式投資

日経平均1万9000円後の展開は? 今週の相場を考える

日経平均1万9000円後の展開は? 目先メドの1万9000円どころ到達となりましたね。 金曜算出のSQも上回っての週末入りで、さらなる上値追いの雰囲気を残したままの週末入りとなっていますが、週明けはどうなるでしょうか?

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先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第2週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第2週)

2016/12/5 月 米国市場では11月の失業率は低下したが就労人口は思ったほど増加せず、国債が上昇しドルは下落。株式はおおむね横ばい。ブレント原油の価格が下落。 EU圏では、PMI

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【初心者向け】投資家が税金を取り戻すための基礎知識 損失も上手に活用しよう 画像
株式投資

【初心者向け】投資家が税金を取り戻すための基礎知識 損失も上手に活用しよう

株式取引を行う上で、税制理解は非常に重要です。投資においては、一晩にして多額の利益を上げられることもあれば、多額の損失を被ることもあります。 いかにして、キャッシュアウトを最小化すればよいのでしょうか。今号では、損失を被

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想定外の「トランプラリー相場」とどう付き合っていくべきか?(第2回)  含み損を抱えた「塩漬け株」は「貸株サービス」の利用で株価回復を待て! 画像
株式投資

想定外の「トランプラリー相場」とどう付き合っていくべきか?(第2回)  含み損を抱えた「塩漬け株」は「貸株サービス」の利用で株価回復を待て!

前回のコラムで、予想外のトランプ・ラリー相場がなぜ起きたのかという経緯、そして金融市場全体にどのような影響を及ぼし、結果的に日本の個人投資家にとって好ましい展開を生んできたのかについて説明をした。 第2回目の本コラムでは

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日経平均の急上昇は一旦歯止め? 週明けは押しから始まり週後半に再度上値追いへ 画像
株式投資

日経平均の急上昇は一旦歯止め? 週明けは押しから始まり週後半に再度上値追いへ

アメリカ大統領選挙で瞬間的な調整後、一気に上昇に転じた強い流れも一服に入り落ち着きを見せ始めました。 例年の動きに戻り始めた状況で、通常であればこのまま12月半ばまでは上値追いとなる事が想定されますが、急ピッチで上げた分

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先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第1週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(12月第1週)

2016/11/28 月 米国市場はブラックフライデーで市場は早じまいとなったが主要な株式指数は上昇。消費関連とテクノロジー株が堅調。来週の会合でOPECが減産調整できるか

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想定外の「トランプラリー相場」とどう付き合っていくべきか?(第1回) 画像
株式投資

想定外の「トランプラリー相場」とどう付き合っていくべきか?(第1回)

2016年アメリカ大統領選挙で大方の予想を覆す形で、共和党のトランプ候補が民主党のクリントン候補を破り、第45代大統領に就任することが決定した。 トランプ氏は選挙期間中に、大胆な物言いや暴言を繰り返し発したことで、政策以

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初心者はどこで口座開設すべき?初心者にフレンドリーな証券会社は? 画像
その他

初心者はどこで口座開設すべき?初心者にフレンドリーな証券会社は?

アベノミクスにトランプ相場、6月のブレグジット問題も一旦通過し、徐々に相場は落ち着きつつあります。 特に米大統領選以後のマーケットを見ると、世界的に強気相場入り。ドル円レートは110円台まで円安進展。完全にリスクオンの様

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証券会社への口座開設はいかに「顧客目線」かが重要 投資家にフレンドリーな証券会社はどこか 画像
その他

証券会社への口座開設はいかに「顧客目線」かが重要 投資家にフレンドリーな証券会社はどこか

NISAの導入、郵政三社の上場。国も貯蓄から投資への流れを後押しし、少しずつ国民の投資への関心度も高まってきていると言えるでしょう。将来のインフレリスクを考えれば貯金だけでは太刀打ち出来ない状況になりつつあります。 貯金

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ファンドラップは初心者や退職者におすすめ。マネックス証券のMSV LIFEが熱い! 画像
その他

ファンドラップは初心者や退職者におすすめ。マネックス証券のMSV LIFEが熱い!

日銀の大規模緩和にトランプ相場の到来。昨今の相次ぐIPOの話題を受け、投資に興味を持ち始めた方も多いのではないでしょうか。 特に、日本においては“借金大国”とも言われ、将来的なインフレリスクが存在していることは言うまでも

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トランプ相場が到来!?米国株投資ならマネックス証券がおすすめ 画像
その他

トランプ相場が到来!?米国株投資ならマネックス証券がおすすめ

米大統領選が終了して以降、世界のマーケットは強気相場入り。金や円などの安全資産が売られ、株等のリスク資産が買われる展開に。 実際に、各国の通貨に対してもドルが買われ、ドルは独歩高。ドル円レートに至っては110円まで円安進

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資金力がないけどIPOを当てたい!初心者にもおすすめの証券会社は? 画像
その他

資金力がないけどIPOを当てたい!初心者にもおすすめの証券会社は?

LINE(3938)やJR九州(9142)、さらには昨年上場の郵政三社。ここ数年の我が国におけるIPO市場は非常に活況。話題の大型IPOもさることながら、そのパフォーマンスには目を見張る物があります。 特に、新興市場に上

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外国株投資はどこがおすすめ?手数料が安いのはどの証券会社 画像
その他

外国株投資はどこがおすすめ?手数料が安いのはどの証券会社

米大統領選を通過し、徐々に落ち着きを取り戻しつつあるマーケット。円安が進展する日本のみならず、世界的にも株高の様相を呈してきています。 これからは外国株、特に米国株には投資妙味があるでしょう。トランプ氏の経済政策の柱であ

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株式投資をしている会社員が押さえるべき「譲渡損失の損益通算」と「損失の繰り越し控除」とは? 画像
株式投資

株式投資をしている会社員が押さえるべき「譲渡損失の損益通算」と「損失の繰り越し控除」とは?

先行き不透明な日本経済の状況で、少しでも老後の資産を蓄えようと株式投資を始められる会社員の方も多いのではないでしょうか。中には、証券会社の担当者から勧められるがまま購入したという方もいらっしゃるでしょう。 そのような方に

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次の「テンバガー(10倍株)」はこれだ! 私が注目するAI関連の銘柄2つ 画像
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次の「テンバガー(10倍株)」はこれだ! 私が注目するAI関連の銘柄2つ

米大統領選を通過し、相場も徐々に落ち着きを取り戻しつつあります。 トランプ氏の経済政策を好感したドル買い、さらには、米国の利上げ観測も相まってドル円レートは113円台まで円安進展。ニューヨークダウも史上初の1万9,000

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ドル高によるアメリカ主導の世界経済で日経平均は? 画像
株式投資

ドル高によるアメリカ主導の世界経済で日経平均は?

11月も最終週となりました。この後の展開に関しては、上値抵抗線が強いポイントは当面無い状況下で、しいて言うなら12月15日の安値1万8562円(ネックライン)と12月30日の1万9113円が上げられます。 計算式で言うな

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先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第4週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第4週)

2016/11/21 月 トランプ次期政権の経済政策は利上げのスピードを速めると予想され、米ドルはユーロに対して上昇。金価格が下落し、ロンドン市場ではリオティント、アングロアメリカンな

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情報「過多」時代の証券会社との付き合い方 画像
投資哲学

情報「過多」時代の証券会社との付き合い方

情報があふれる時代 今の時代はほとんどの調べ物がインターネットでできるようになりました。 多くの情報がネット上に溢れ、収集した情報をどのように分析し、真偽を判断し、どのように活用するかが重要になっています。 そんな世の中

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先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第3週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第3週)

2016/11/14 月 OPECの10月の生産量が史上最高に達し石油価格が下落、金属価格も下落して欧州市場は下落。ただし、好決算のBMWが自動車株を押し上げた。 米国でも引き続きイン

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トランプ相場だけでは、そろそろ限界?【今週の日経平均予測】 画像
株式投資

トランプ相場だけでは、そろそろ限界?【今週の日経平均予測】

11月11日に算出されたSQ値1万7596円を、週明けの14日に陽線で上抜けたことで、上値追いが想定され、その勢いのまま一気に節目に到達して週末入りとなっています。 この上げ方からみると、更なる上値追いも可能性として充分

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「AI(人工知能)」は投資の新しいプレイヤー 今後「投資環境」も変わっていく 画像
株式投資

「AI(人工知能)」は投資の新しいプレイヤー 今後「投資環境」も変わっていく

活躍を始めたAI(人工知能) 先日、市場における「AI」の話をする機会があり、とても興味深い話になりました。 最近新聞などでも目にしない日はない「AI(人工知能)」。今後様々な分野でAIが使われるようになり、2045年に

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日経平均1万9000円越えは時間の問題? トランプノミクスは日本にとってメリットが多い 画像
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日経平均1万9000円越えは時間の問題? トランプノミクスは日本にとってメリットが多い

マーケットが最も嫌うことは「不透明感」。 市場関係者の中ではよく言われた話です。実際に、11月8日の米大統領選を受け、同日の株価は大暴落。今年6月のブレグジット以来の下げ幅となりました。しかし、翌日の株式市場は一転して大

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今後の株式相場の展開は? 期待と実体経済の見極め 画像
株式投資

今後の株式相場の展開は? 期待と実体経済の見極め

米国大統領選挙で、荒れた相場となりましたが、結果、選挙開票での下落は、次の日の寄り付きには吸収され 消えていたことで、開票当日に動かないで「様子見」という事を実行された方は、何事もなく経過したことと思います。 このような

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先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第2週) 画像
株式投資

先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第2週)

2016/11/7 月 欧米市場ともに長期的な市場調整期になっている。米国では、9月労働統計が公表されたが就労人口の増加は予想以下で、金融、エネルギー、消費の各セクターが下落。 欧州で

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トランプ大統領誕生で今後の「株」、「投資戦略」はどうすればいい? 画像
株式投資

トランプ大統領誕生で今後の「株」、「投資戦略」はどうすればいい?

米国大統領選挙はトランプ氏が勝利しました。 ≪画像元(sputnik日本):https://jp.sputniknews.com/us/201609122762382/≫ 11月9日の株式市場は開票しているリアルタイムで

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上方修正を発表する好業績企業を見分ける「決算短信」の見方 画像
株式投資

上方修正を発表する好業績企業を見分ける「決算短信」の見方

個人投資家にとっての「上方修正」というキーワード 上方修正とは、会社が予想していた以上に売上や利益が伸びた場合、上場企業の適時開示規約に則り、発表することです。 修正を行わなくてはいけない基準値 1. 売上高で10%以上

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いよいよ米国大統領選挙 今週の株価はどう動く? 画像
株式投資

いよいよ米国大統領選挙 今週の株価はどう動く?

11月2日からの下落は、ファンダメンタル的に、米国の大統領選の結果に対して、トランプ大統領誕生を危惧しての 「リスクオフ」の動きとなっていることと、日銀によるさらなる金融緩和策が出てこないだろうという、事実関係での下落を

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安全資産でお金が増える時代は終わった。100万円で5つの高配当株を買ってみませんか。 画像
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安全資産でお金が増える時代は終わった。100万円で5つの高配当株を買ってみませんか。

安全資産でお金が増える時代はもう終わった… 1990年以前 定期預金だけでも金利が6%とか8%もあり、100万円を10年預けたら元本が1.5倍くらいになっていました。このような高い金利かつ元本が保証されていた時代であれば

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先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第1週) 画像
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先週の市況をダイジェストで振り返る(11月第1週)

2016/10/31 月 米国市場では第3四半期GDPが年率2.9%増となり当初市場は値を上げたが、クリントン氏に対するFBIの捜査が報じられると値を下げた。 個別銘柄ではAmazonが大きく値を下げた。欧州市場

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売り叩かれていた「バイオ株」に盛り上がりの兆し 本命として外せない2銘柄 画像
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売り叩かれていた「バイオ株」に盛り上がりの兆し 本命として外せない2銘柄

個人投資家中心に人気を見せるバイオ株。 そーせい(4565)やアキュセラ(4589)の大相場は記憶に新しいでしょう。 しかし、今春までの上昇から見ると、その勢いにも陰りが見え始めています。増え続ける赤字に、低迷し続ける株

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