日々地味に、しかし確実に消費されるのがトイレットペーパーです。 在庫がなくなるのに気が付かないでいると、ある時に突然困った事態になってしまうので気をつけたいものです。 また、12ロールが1セットになっていることが多いトイ
2017/10/9 月 ロシアの報道が、北朝鮮が週末にミサイルの発射を企図していると報じ、米国市場ではVIX指数が上昇。 労働統計では、ハリケーンの影響で2010年以降初めて新規雇用者数が減少に転じた。 ただし、時間当た
米国自動車業界の雄、フォード・モーター。日本でも、エクスプローラー等の主力車種に乗っている方は多く見られます。徐々に業績も落ち着きつつあり、株価修正の可能性。 シェアリングやコネクテッドカーへの進出にも積極的で、今後は中
一定数以上の株を購入すると、企業からモノやサービスがもらえる株主優待。今や1,000以上の企業で株主優待が実施されています。 その中でもファミリー層にうれしい優待が、レストランなどで使える外食産業の優待です。外食好きのわ
思わず二度見する優待内容 株主優待についていろいろ調べていると、「えっ、何これ?!」と思う優待に出会うことがあります。 これって欲しいと思う人がいるのかと思うような内容や、おもしろいから欲しいかもと思うような内容など、企
「仕事の友」を株主優待で賄えるか オフィスなどで、仕事の友として、お茶やコーヒー、ジュースなどのドリンクを召し上がる方も多いかと思いますが、皆様はそれらの飲み物をどのように調達されますか? 自販機やコンビニなどで毎日買っ
上昇フラックに気づけましたか? ラインとしては、上が9月21日と25日の高値を結ぶラインと9月20日、22日、27日の安値を結ぶラインで形成されていました。 このフラックを、微妙に上抜けシグナル発生後 翌日に大きく上放れ
2017/10/2 月 米国ではトランプ大統領とマヌーティン財務長官が、元FRB理事のウォーシュ氏と次期FRB議長について面談。 市場ではウォーシュ氏の考えが金融機関に有利と見て金融株が上昇。 PCEの上昇、個人消費は予
自分の気に入ったジュエリーを安く買いたい 頑張っている自分へのご褒美に、あるいは大切な記念日の贈り物に、ちょっと良いジュエリーを買いたい…それもお得なお値段で。 株主優待を活用すれば、安く手に入れることができます。 優待
選挙のたびに注目される会社のその後 衆議院が臨時国会冒頭で解散されるという報道がされてから急騰した選挙関連株。毎回大きな選挙が行われる度に注目されています。 選挙後はこれらの株はどのような動きをしているのでしょうか。気に
2017/9/25 月 北朝鮮関連の緊張感の高まりが株式市場にマイナスの影響。SP500はわずかに値を上げたがDOWは値下がり。 国債と金は値上がり。OPEC参加国の会合がウィーンで開催されるということで原油価格は上昇。
開催中の「第2回100万円投資バトル」、いよいよ最終週ですが、今までで最も大きな動きがありました。 高橋 珠実さん(寄稿者)保有の串カツ田中が更に爆騰! 最後にもうダッシュを見せ、トップ争いを抜け、見事1位に輝きました。
ヘルシーなニッポンの食として、昨今は海外からの注目度も高い和食ですが、お年寄りから子供たちまで一家そろったときの食事として、元来から好まれることが多いのではないでしょうか。 今回は、そんな和食を株主優待でいただけるお店を
お得にお手入れしたい女性にピッタリの優待 美顔器、エステ、脱毛…女性なら誰でも関心を持っていると思います。できることなら定期的に通って、お手入れしたいのが本音。 しかし時間面や経済面など考えると、実際にはなかなか行けない
加計学園に森友問題。さまざまな問題を抱える国内の政治情勢。しかし、北朝鮮のミサイルが撃たれるたびに安倍政権の支持率は回復傾向。 不幸中の幸いで、これまでの問題が雲隠れする様相を呈してきています。さらには、解散総選挙の機運
今回の急騰は、衆議院の解散総選挙の期待による上げとなりました。 結果的にはその前の底入れからの反発(9月11日から)が、今回の選挙の情報が漏れ出ていたのではと考えられる状況です。 9月11日の反発までは何とか説明は付きま
2017/9/19 火 米国では、SP500,DOW,NASDAQの3指数がともに史上最高値を更新しSP500は2500を超えた。 テクノロジー株のリバウンド、イールド上昇に伴い銀行株が値を上げたことが主な要因。 欧州市
開催中の「第2回100万円投資バトル」、今週の動きをお伝えします。 今週大きく動いた銘柄は以下の通りです。 徳田 陽太さん ・SBIホールディングス(8473) ×200株 +6,141 ⇒ +29,941 高橋 珠実
暑い季節が過ぎ、夏の疲れがどっと出てくる時期です。そんな時には、ゆっくりバスタイムをとって身体の調子を整えるのもよいですね。 株主優待で頂ける商品は企業によってさまざまなジャンルにわたりますが、今回は、バスタイムが充実し
株式投資で利益を上げることは非常に難しい作業です。株価を決める最大のファクターは企業業績です。 しかし、好業績銘柄を買っていればもうかるかと言えば、その限りではありません。買い時、売り時を間違えれば損をする可能性すらあり
2015年までにNISAを開設した場合は、2017年9月末までのマイナンバー提出を求められています。 NISAの使い勝手が良くないからと、やめてしまおうと考えている方もいらっしゃるでしょうが、 買いたい株が1単元買えない
投資信託の月次レポートを自分の投資に役立てよう 皆さんは投資信託を購入されたことはありますか? 購入されていない方も、投資信託よりも株が良いという方も、ぜひ一度レポートを読んでみてください。株式投資に役立つヒントが見つか
暑い夏が過ぎ、朝晩は涼しいと感じることが多くなりました。 冷気を肌に感じると、恋しくなるのが温かいコーヒーではないでしょうか。 今回はおいしいコーヒーをいただくことができる、コーヒーチェーンで利用できる株主優待をご紹介し
下落から一転 V字回復のごとく反転し、明確に下落トレンドから反転のシグナルが出るところまで上げた後 もみ合いながら高値更新し週末入りとなりました。 このまま一直線に上がっていくことは前々から申している通り、可能性としては
2017/9/11 月 メキシコは地震の影響でペソ・株式ともに下落。米国ではハリケーンの影響でWTIが下落。産業用金属も値を下げる。株式市場はまちまち。 欧州では、ECBが理事会で緩和策の縮小が必要と合意したと報じられ銀
開催中の「第2回100万円投資バトル」、今週の動きをお伝えします。 日本の株価が全体的に大きく下げていますが、投資バトルも大きくその影響を受けており、全体的に下げており苦しい展開となっております。 今週大きく動いた銘柄は
株主優待品で人気のある金券類 ・ クオカード ・ 図書カード ・ 百貨店商品券 ・ お米券 などがありますが、利用できる店舗が一番多いのは、クレジットカード会社が発行するギフトカードではないでしょうか。 クレジットカード
1万9,000円台の値固めに成功した日経平均 足元の企業業績も比較的好調で、日本経済のファンダメンタルズは決して悪い状態ではありません。それにも関わらず、賃金の伸び率はいまひとつ。 東証一部に上場する、主力企業は別として
豊富な9月の優待株に目が行きがちなこの時期。先手を打って、年末までに権利が取れる優待株に目を向けてみるのもおすすめです。 優待獲得最低額が10万円以下で、10~12月が権利確定月となっている銘柄の中から、主婦目線で「これ
さて、この下げがどこで止まるか? が気になるところですが、安値更新しての週末入りですので、さらに加速の可能性は充分に残しているように見受けられます。 高値を6月20日高値2万310円と、8月8日高値2万76円として、安値
開催中の「第2回100万円投資バトル」、今週の動きをお伝えします。 日本の株価が全体的に大きく下げていますが、投資バトルも大きくその影響を受けており、全体的に下げており苦しい展開となっております。 先週と比べて順位の変動
2017/9/4 月 米国では、失業率が4.3%から4.4%に上昇し、新規就労者数もそれほど伸びなかったが、ISM製造業指数が堅調で、ミシガン大の消費者信頼感指数もよかったので市場では株高債券安になった。 欧州では、フラ
夏枯れ相場に、北朝鮮のミサイル問題…日経平均の動きが鈍い 2万円を挟んで足踏み状態の続いていた日経平均株価。 8月に入ってからは1万9,400円台まで下がり、北朝鮮のミサイルが発射されたことでさらに下落するなど、市場は盛
年に4回の優待を行っている企業もある 株主優待を設けている企業は、その多くが年に1回、あるいは年に2回です。基本的には本決算月や中間決算月の末日の株主に対して贈呈されます。 しかしごくわずかではありますが、年に4回優待を
日経平均の今の反発が、本格的な反発となるか? 自律反発で終わるかの見極めは、週明けに答えが出るだろうと考えますが、現状見えているものだけで判断すると、自律反発の範疇と考えます。 この後の展開として、週末に到達した節目の2
2017/8/28 月 ジャクソンフォールでのイエレン議長のスピーチはタカ派的なものでなく市場は好感。米株と国債は上昇。ハリケーンが近づいているため原油価格は上昇。 ドラギ総裁のスピーチでは為替に言及することもなく、ユー