下落から一転、とりあえずの底入れから反発となり、25日線を目指す動きで上げ下げしながらの一週間となりましたね。 この反発が本物となれるかは、今週の動きだけでは判断できず、週明けに持ち越しとなります。 現状では下向きの25
株価乱高下の激しい2018年3月の今日この頃、唯一の癒やしは自宅に届く株主優待品です(笑) 株主優待品と一口に言っても食品・飲料・日用品・雑貨…とさまざまな商品がありますが、今回は自宅でパンがいただける株主優待をご紹介し
暖かい季節が近づき、春休みやゴールデンウィークのレジャーを楽しみにされている方も多いのではないでしょうか。 モノをもらえるイメージの強い株主優待ですが、実は旅行やレジャーがお得になるものもたくさんあります。 今回は10万
今年の最安値を窓空け陰線にて割り込み、本格下落の雰囲気を出した週末となりました。 1月23日から下げ始めた今回の下落。途中下げ止まった雰囲気を出しながら三角保合いを形成し、約2カ月揉みあいの後の底割れです。 この底割れが
最近ではポカポカ陽気の春めいた日も増え、長かった寒い冬もようやく終わりを迎えそうです。 春といえばお花見の季節。 今回はお花見をはじめとしたイベントには欠かせないお酒のなかでも、ワインがいただける株主優待をご紹介したいと
投資初心者にはなかなかなじみのない米国株。外国株にリスクはつきものです。 一方で、国際優良銘柄に投資をすれば、決してその限りではありません。 米国市場には国内株以上に私たちになじみのある企業も多いと言えます。 その他にも
個人の投資家にとっては楽しみな3月末権利確定日が近づいてきました。 書店には「お得な株主優待ランキング」などの本が並び、ネットでは数多くのサイトが存在します。 これから株主優待を目的に初めて株式の購入を検討されている方も
2018年は、2月に引き続き3月に入っても不安定な相場が続いております。 そんな中、さまざまな企業から株主優待に関するリリースが発表されており、今回は前回に引き続き、筆者が気になった情報をご紹介したいと思います。 株価他
一週間、ほぼ横への動きとなり狭いレンジでの推移となりましたね。 高値を2万1971円、安値を2万1555円と概ね400円強の値幅での動きとなりました。 チャートを見た感じでの見立ては、「25日線を上抜けてサポートラインと
困惑しています。 何にって、突然沸きだした、ママ友たちの英語教育熱にです! 英語教育早期化 学習指導要領の改訂が発表されてもうすぐ1年。 中でも注目されたのが、小学校での「英語」(現行は「外国語活動」)と「プログラミング
2月2日時点で2万3,000円台だった日経平均は2月5日から急落し、14日には安値2万950円を付けました。 その後やや値を戻してきていますが、まだ2万3,000円台です。 このような状況の中、年初来高値を更新している銘
ここ数年、好調が続くIPOマーケット。そのパフォーマンスには目を見張るものがあります。 公募価格からの倍返しも決して珍しいことではありません。 なかには、ワンショットで100万円以上の利益を上げる銘柄も存在します。 正攻
3月9日SQ概算値2万1575円です。これを下回って大引けとなり、上値の重そうな雰囲気での週末となりましたね。 しかし米国の動きが反発となり、CMEも上げて来ております。 結果、月曜日はSQ値を上回って25日線も上回って
決算月の多い3月は、株主優待が一番盛り上がる時期です。 そんな「お祭り月」を前に、2018年2月には、各企業から株主優待関連のリリースがいろいろ発表されました。 今回は、その中から、筆者が興味深いと感じた、記念優待や優待
株主優待狙いで株を買うのであれば、数か月前から株価をチェックして、安いと思うタイミングで購入したいものですね。 今回は権利確定月が5月の銘柄の中から、値上がりも期待できそうな3社をご紹介いたします。 キャンドゥ[2698
2017年から2018年の1月にかけ日経平均は上昇し、一時2万4千円台まで到達しました。 しかし2月に入り大きな調整が発生、2018年2月23日現在は2万1千円台をつけています。 昨年からの株価上昇で、配当 + 優待利回
株価の下落はチャンス? 株を買おうかなと 思っている方も多いかと思います。 しかし当然ながら、下がっているからといって買うと失敗する場合もあります。 私の考える、「株価が下がっていても買ってはいけない株」の特徴をまとめて
3月に入り、日経平均、ニューヨーク・ダウ平均ともに非常に値動きの荒い展開になりました。 急ピッチで調整が進み、マーケットの値動きについていけなかった投資家も多かったのではないのでしょうか。 株価変動には必ず理由があります
今週は、本格反発に入るような雰囲気を出しながらも、戻り高値を形成してから止まるべき節目で上げ止まりました。 一気に反転、下げに転じ底割れするのか? 割らずに維持するのか? 瀬戸際での週末入りとなり、週明けに別れ道の答えを
仮想通貨に関しては損失が出ても他所得との損益通算はできませんが、上場株式や国内FX取引に関しては、損失した年以降3年間にわたり繰り越すことが可能です。 繰越のためには確定申告が必要ですが、損失を申告し忘れた場合に取り返し
最近、株主優待の話題で耳にする機会が多くなってきたのが「プレミアム優待倶楽部」。 株主優待でいただいたポイントをインターネットのサイトで好きな商品と交換できるものなのですが、こちらを導入する企業が増えてきたようです。 今
年明け後に大きく上昇していた株価が2月に入ってから数日で急落し、一時は1,600円以上の下落も見せました。 どの程度の期間で以前の水準まで回復するかは不透明ではあるものの、配当狙いでの投資は魅力的になりました。 今回は、
国民愛されメニュー
反転の兆しから反転しきれず、方向感なく中途半端な位置での揉みあいとなる一週間となりました。 今回の下落から38.2%の反発の中での揉みあいとなっており、反発の強さに関しては未だ疑問が残るような状況です。 今回の下落はさほ
底入れから反転の兆しを見せての週末入りとなりました。 今回が本物の底入れとなるかは、まだ確信できる状況にはないですが反発の兆しはあると考えます。 今回の底入れは、天井からの日柄(16日で基本数値マイナス1日)や、天底一致
SQ(21190.11)で通過しました。今の所、6日火曜日で一番底を打ったイメージで経過しております。(確定ではないです) 根拠としては、9月からの上昇の61.8%の下落と、6日当日の売買代金の膨らみ方などが現状見える根
みんなが大好き、もはや国民食といっても差し支えないメニューがラーメンですね。 近年は外国人観光客の方々にも人気で、ラーメン店で行列している光景を見かけることも多くなりました。 さて、今回はそんな大人気食ラーメンにまつわる
先日新しい年を迎えたと思ったら、すでに1か月が終わってしまい、時の流れの早さに驚いています。 年齢を重ねるごとにますますその想いは大きくなるのですが、逆に子供たちにとってはイベントいっぱいの冬休みが明けて、学校や園に通う
調整入りの雰囲気を出し、本格下落に入るかの瀬戸際での週末入りとなりましたね。 選挙前の9月から始まった上昇に対して、本格的な25日線割れを初めてとした動きで、久しぶりの調整の雰囲気を出しました。 このまま素直に下落入りと
市販薬やサプリメントといった医薬品はもちろんのこと、トイレットペーパーや洗剤類、化粧品、食品など幅広くそろっている便利なお店がドラッグストアです。 遅い時間に営業している店舗も多く、お買い得の商品もいろいろとあり、現代の
2018年のIPOマーケットは活況の様相。CMでもお馴染みの仮想通貨取引所、「ビットフライヤー」。 さらには、近年海外出店にも積極的な理髪店、「QBハウス」も上場がうわさされる企業のひとつです。 ただ、最もマーケットの注
育児するうえで、何かとかかるのがお金です(笑)。 将来の学費をためるため、または生活費を工面するため、日々節約にいそしんでいる方も少なくないのではないでしょうか。 そんな節約生活の一部を株主優待で賄うことができたら家計も
2018/1/22 月 米国株式は消費関連にけん引されて上昇。 ナイキ、フィリップモリス、ホームデポなどが上昇したが、通年の利益予想が芳しくなかったIBMや初めて四半期決算で赤字を計上
国内のみならず、海外からもたくさんの観光客が集まる夢の国! といえば「東京ディズニーランド」ならびに「東京ディズニーシー」からなる「東京ディズニーリゾート」です。 完璧な非日常をゲストに提供するだけあって、俗世ではギュッ
高値圏で揉み合いする中での同じパターンを繰り返し、高値更新した翌日に下げるという流れが、数度にわたり継続し、また同じパターンとなり、その後、週末に向けて押す形を作りました。 ・今後も同じパターンで、揉み合いから高値更新は
押し目から微妙に反発し高値更新はするものの、勢いよく上抜けすることなく、膠着状態となり、日柄調整的な動きになっているように見受けられます。 2万3000円から一気に上抜けて、9営業日(基本数値)を火曜日に迎え 同日に一目