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投資「株式投資」(61ページ中35ページ目)

【株投資】外資ファンドがオリンパス経営に参入 予想される2つのメスとは? 画像
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【株投資】外資ファンドがオリンパス経営に参入 予想される2つのメスとは?

オリンパスが海外ファンドから取締役受け入れ オリンパスは1月、米投資ファンドのバリューアクト・キャピタル(以下バリューアクト)のJim C. Beasley氏(以下ジム氏)を取締役として招き入れると発表した。 このファン

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【今週の日経平均を考える】テクニカルは上、ファンダメンタルは下 画像
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【今週の日経平均を考える】テクニカルは上、ファンダメンタルは下

先週は、先々週末2月15日の押しの流れから一転、窓空け陽線で始まり、そのままじり高の上値追いをする雰囲気を作りました。 先週5日間2月19日から22日の営業日がすべて陽線となる不思議なチャート形状ではあるものの、それほど

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過熱するNY市場~NYダウはそろそろ天井か  日本株に暴落が直撃する恐れも 画像
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過熱するNY市場~NYダウはそろそろ天井か  日本株に暴落が直撃する恐れも

2/20の時点でNYダウは2万5900ドルと、2万6000ドルの大台にもう一息です。 昨年末からいわゆる「世界同時株安」が続いていたのですが、今年に入って様変わりにNY市場が上げているのには理由があります。 雇用統計の大

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日経平均の反騰はどこまで続くのか  過去の記録的な上昇と比べてみる 画像
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日経平均の反騰はどこまで続くのか  過去の記録的な上昇と比べてみる

2/20現在、日経平均の上昇が続いています。 SQ前後に大きな調整を入れましたが、これを上昇局面での一過性の押し目だと捉えると、底値から30日以上の上昇トレンドにあります。 今回は現在の上昇トレンドがどれだけ続くかを、過

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相場のトレンドを予測する 知っておきたいチャートの基礎(ローソク足、移動平均線、ゴールデンクロス等) 画像
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相場のトレンドを予測する 知っておきたいチャートの基礎(ローソク足、移動平均線、ゴールデンクロス等)

チャートから予測できること チャートを見ることで今後の株価があるていど予測できます。 もちろん全てがそのように株価が動くわけではありませんが、チャートの見方が分かってくると自分で投資行動に注意できるようになります。 チャ

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【株投資】GW10連休に向けてのリスクイベントと対処法 画像
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【株投資】GW10連休に向けてのリスクイベントと対処法

今年のゴールデンウィークは、空前の10連休。私自身も旅行を計画し、とても楽しみにしています。 ですが個人投資家から見た投資環境は、とても心配な状況となります。日本だけですからね、取引所がお休みなのは。 そこでGWまでに予

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決算期の配当狙いなら「キャッシュリッチ(実質無借金)銘柄」に注目せよ 画像
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決算期の配当狙いなら「キャッシュリッチ(実質無借金)銘柄」に注目せよ

1. ネットキャッシュ比率とは何か ネットキャッシュ比率は、ネットキャッシュを時価総額で割ったものです。 ネットキャッシュは、 ・ 現金 ・ 預金 ・ 有価証券 といった企業の手元流動性から有利子負債を差し引いた金額です

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グロース株と金利のつながり マネーフォワード大幅安の理由とは? 画像
株式投資

グロース株と金利のつながり マネーフォワード大幅安の理由とは?

マネーフォワード大幅安 2018年は日本の株式市場全体が大きく下落した年となった。 特に、「グロース株」と呼ばれる高成長企業の株はひときわ大きく売られた。 TOPIX(東証1部株価指数)の年間騰落率-18%に対し、東証マ

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PERをあてにするのは危険 日経平均株価の下値の目途にはPBRを利用せよ 画像
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PERをあてにするのは危険 日経平均株価の下値の目途にはPBRを利用せよ

インデックス投資だけでなく、個別株投資を行う上でも日経平均株価の動向は無視できるものではありません。 アベノミクス以降多くの期間で、日経平均株価のPERは13~16倍程度を推移していたため、日経平均株価の下値の目途にPE

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【今週の日経平均を考える】株式投資において、人はAIに勝てるのか? 画像
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【今週の日経平均を考える】株式投資において、人はAIに勝てるのか?

2月3週が引けました。週足は陽線でした。 先週の底割れ下への加速の雰囲気で始まるも、下への雰囲気を週初めから一掃する形で反発し、前週まで一か月弱にわたり上値としていた2万1000円を 窓空け陽線で難なく上抜けし、上の目途

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【株投資】ABCマートにみる「増益の罠」 資本効率の視点を持とう! 画像
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【株投資】ABCマートにみる「増益の罠」 資本効率の視点を持とう!

最近の業績をおさらいしよう 靴の販売で有名なABCマート。読者の皆さんも一度は店舗に足を踏み入れたことがあるのではないか。 この会社は1月9日に、2018年3~11月期の業績を発表した。 参照元:ABCマート 2018年

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2019年、激動の株式相場でも勝てる3つのコツ 納得できなければ手を出すな 画像
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2019年、激動の株式相場でも勝てる3つのコツ 納得できなければ手を出すな

昨年2018年は、株式相場も為替相場も例年になく変動幅(ボラティリティ)が小さかった年でした。 そんな年の翌年は、変動幅が大きくなることがアノマリー(投資の格言)として知られています。 今年2019年は大発会から為替も株

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【今週の日経平均を考える】動き出した日経平均、今後の投資戦略は? 画像
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【今週の日経平均を考える】動き出した日経平均、今後の投資戦略は?

3週間にわたってそろそろ、そろそろと言い続けて、方向感が出る週として2月2週を迎えました。 本当の本当にここまで方向感なくいくのか? というギリギリの水曜日まで保ち合い継続し、三角保ち合いの先端部分のところを迎えた翌日木

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株式投資してはいけない会社  ~必ずチェックしたい5つの財務ポイント~ 画像
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株式投資してはいけない会社  ~必ずチェックしたい5つの財務ポイント~

どの会社に投資すべきか? 株式投資ではリスクを極力避け、短期的には増減があったとしても、中長期的には資産を着実に増加させたいものです。 しかしながら上場会社は数多くあり、どの会社に投資するかは悩むところです。 ・IT関連

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【3月株主優待株・第2弾】配当利回り4%以上! 筆者おすすめの「高配当銘柄4選」をご紹介します。 画像
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【3月株主優待株・第2弾】配当利回り4%以上! 筆者おすすめの「高配当銘柄4選」をご紹介します。

今回も前回に引き続き、3月期決算の企業のなかで高利回りとみなされる4%以上の配当利回りが得られ、かつ株主優待を実施している銘柄を4つご紹介します。 株価他数値は、2/1(金)終値時点でのYahoo!ファイナンスの株価より

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【3月の株主優待】配当利回り4%以上! 筆者おすすめの4社をご紹介します。 画像
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【3月の株主優待】配当利回り4%以上! 筆者おすすめの4社をご紹介します。

銀行にお金を預けてもほとんど利息が増えない昨今、普通預金利息の数百~数千倍の利回りが得られる配当金は魅力的ですね。 今回は3月期決算の企業のなかで、高利回りとみなされる4%以上の配当利回りが得られ、かつ株主優待を実施して

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日経平均株価は史上最高値(3万8957円)を更新できるか? 超えるために必要なこと 画像
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日経平均株価は史上最高値(3万8957円)を更新できるか? 超えるために必要なこと

日経平均株価は1989年12月29日に史上最高値3万8,957.44円を記録しています。 この平成の始まりにつけた価格は、平成が終わろうとしている現在まで射程圏内に捉えることすらできていません。 いつの日かこのバブル期最

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【ソフトバンク株】高配当狙いのセカンダリー投資をする際の注意点 画像
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【ソフトバンク株】高配当狙いのセカンダリー投資をする際の注意点

昨年12月19日に上場した誰もが知る大手通信会社のソフトバンク。 その知名度と配当の高さ、資金調達の大きさから大変注目されていましたが、結果は公募価格を割ってのスタートでした。 配当狙いのセカンダリーの投資家としてはチャ

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【今週の日経平均を考える】方向感を示しきれない現状 画像
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【今週の日経平均を考える】方向感を示しきれない現状

先週は、前週に続いて方向感が出ることを期待しての一週間でしたが、答えが全く見えない週となりました。 日柄的な節目 値幅的な節目に到達するも、現状では節目突破することもなく節目で叩かれて落ちることなく現段階では皆目見当がつ

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【株主優待】「チョコレート」がいただける3社をご紹介 コーヒーブレイクのお供にいかがですか 画像
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【株主優待】「チョコレート」がいただける3社をご紹介 コーヒーブレイクのお供にいかがですか

日々の生活のなかで、コーヒーブレイクのお供に、または疲労回復に、と人気のおやつといえばチョコレートですね。 今回はチョコレートに関連した株主優待をいただける企業をご紹介します。 株価他数値は、12/21(金)終値時点での

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【3月の株主優待】人気のクオカード優待品 利回り4%後半以上の企業を一気に16社ご紹介 画像
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【3月の株主優待】人気のクオカード優待品 利回り4%後半以上の企業を一気に16社ご紹介

企業の決算月が集中する3月は、株主優待を実施する企業も多数にのぼります。 一般消費者向けのサービスや商品を持たない企業では、株主優待品としてクオカードが採用されることが多く、コンビニなど広いジャンルの店で現金同様に利用で

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【株投資】小売業の「月次売上高」には水面下もしっかりチェックせよ 「ナルミヤ・インターナショナル」を例に解説 画像
株式投資

【株投資】小売業の「月次売上高」には水面下もしっかりチェックせよ 「ナルミヤ・インターナショナル」を例に解説

株初心者用:小売業の月次業績をヒントに投資している方に向けて 今回の投資エッセンスは「小売業の月次売上高を見る時は、水面下の利益もしっかりイメージしよう!」だ。 イオンやローソン、良品計画など、月次の売上高実績を公開する

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どうなる2019年の株価 底値を見極めるポイントの一つである「PBR(株価純資産倍率)」を解説 画像
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どうなる2019年の株価 底値を見極めるポイントの一つである「PBR(株価純資産倍率)」を解説

日経平均2万14円で大納会(12/28)を迎えた2018年の株式相場、しかし年明け2019年は大発会(1/4)で400円超の下落。 またその翌日(1/5)は400円超の上昇など、乱高下が激しいと予想される1年を象徴するよ

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PBR投資の罠に気をつけろ 割安株を買えば本当に儲かるのか? 画像
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PBR投資の罠に気をつけろ 割安株を買えば本当に儲かるのか?

株式投資をする際に、どれだけ安く買えるかは、その後の損益に大きな影響を与える大切なことです。 そのため、多くの投資家が割安株を必死で探します。その際に、よく使用される指標がPBRです。 PBR1倍以下の割安株を好んで購入

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筆者も実践「株価下落」に一喜一憂しない投資法 株式投資初心者におススメする長期投資とその注意点 画像
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筆者も実践「株価下落」に一喜一憂しない投資法 株式投資初心者におススメする長期投資とその注意点

昨年の株式市場を振り返る 日経平均株価は年初に2万2,764円から始まり、10月までは堅調に推移しました。 それ以降は下落基調になり12月28日の大納会ではかろうじて2万円は維持しましたが、終値は2万14円と年間では下落

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3月は株主優待祭り! 800銘柄以上の中から、筆者おすすめの「優待5選」をご紹介します。 画像
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3月は株主優待祭り! 800銘柄以上の中から、筆者おすすめの「優待5選」をご紹介します。

企業の決算月で最も多いのが3月 そのため株主優待を実施する企業が最も多い月でもあり、その数は800社以上にものぼります。 ジャンルも ・ クオカード・ギフト券などの金券類 ・ 自社店舗で利用できる優待券 ・ 自社商品 ・

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【今週の日経平均を考える】日経2万1000円を勢いよく超えられるか 画像
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【今週の日経平均を考える】日経2万1000円を勢いよく超えられるか

先週は、月曜休みの4営業日となりました。 方向感が出ることへの期待をもって今週を迎えましたが、週前半は、25日線を上値 5日線をサポートとした膠着が継続して、週末に25日線を上抜けるという事実が作られました。 短期的な下

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【株主優待】新しい内装やアイデアで活気を取り戻しつつある、4つの百貨店をご紹介 画像
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【株主優待】新しい内装やアイデアで活気を取り戻しつつある、4つの百貨店をご紹介

インターネット通販やショッピングモールの台頭により、客足の伸び悩みがささやかれて久しいデパート。 それでも、贈答品を購入したり、デパ地下でおいしいものを探したりと活用される方も多いのではないでしょうか。 今回はそういった

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【今週の日経平均を考える】持続的な反発は期待できるのか? 画像
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【今週の日経平均を考える】持続的な反発は期待できるのか?

先週は、昨年の底入れ反発から大発会での押しの後 反発となり、勢い付くかと思わせるものの、勢い良く反発となり切れず、上げるものの横にスライドするかのような日柄調整的な動きとなる一週間となりました。 先週で、方向感が多少出る

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「ソフトバンク」公募割れで激震 高配当利回りでも買うべきでない理由 画像
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「ソフトバンク」公募割れで激震 高配当利回りでも買うべきでない理由

ついにソフトバンクがIPO! しかし株価は… 2018年12月19日。クリスマスを数日前に控えたこの日、株式市場には激震が走りました。 日本史上最大規模の新規株式公開(IPO)。 孫正義率いるソフトバンクグループ、その通

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ライザップ株価急落から学ぶ 「損益計算書」だけを見て判断する危険性 画像
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ライザップ株価急落から学ぶ 「損益計算書」だけを見て判断する危険性

業績計画を下方修正 ライザップ株急落 昨年、株式市場を騒がせた銘柄は数多い。 今回はその中でもRIZAP(ライザップ)グループを取り上げ、株式投資をする際に損益計算書だけを見て判断することの危険性についてご説明したい。

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1年の始めは「今年の投資テーマ」を考える 日々の生活を大きく変化させるものに着目しよう 画像
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1年の始めは「今年の投資テーマ」を考える 日々の生活を大きく変化させるものに着目しよう

投資テーマとは何か 新しい1年が始まると、今年の株式相場を予想する記事やレポートをよく見かけるようになります。 その中には、今年の投資テーマに関するものも多いです。 投資テーマというとその時の相場で話題になっているものだ

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QE(量的緩和)からQT(量的引き締め)へ 世界全体で転換点を迎えて経済はどうなる? 画像
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QE(量的緩和)からQT(量的引き締め)へ 世界全体で転換点を迎えて経済はどうなる?

市場関係者の間で挙がっている2019年の合言葉が「QT(Quantitative tightening) = 量的引き締め)」です。 リーマンショック以後の金融市場では「QE(Quantitative easing) =

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相場が急落すると「信用取引」はどうなるの? 対処法と合わせて説明します。 画像
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相場が急落すると「信用取引」はどうなるの? 対処法と合わせて説明します。

信用取引の維持率について 信用取引は、現金や株を担保に株や購入資金を借りて取引をします。 担保の額に対して取引できる金額が法令で決まっており、約定代金の30%以上の担保が必要となっています。 つまり信用取引で100万円の

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今年はどうなる原油市場 米国の産出量増加で原油価格が急落している背景とは   画像
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今年はどうなる原油市場 米国の産出量増加で原油価格が急落している背景とは  

11月以降、原油価格が急落しています。 原油価格の主要な指標とされるWTI原油先物価格は、10月に1バレル = 76ドル90セントの高値をつけました。 その後下落が続き、12月になると40~50ドル近辺で推移しており、そ

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【今週の日経平均を考える】2019年大発会を終えて 画像
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【今週の日経平均を考える】2019年大発会を終えて

2019年、大発会を終えて3年ぶりの下落の大発会となりました。 世間のニュースでは、アップルの中国市場での業績減速による下方修正から、米国全体の景気減速懸念となり、日本時間1月3日夜半から1月4日の早朝のNYダウの大幅下

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