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注目記事
新型コロナウイルスの感染症法上の位置づけが、2023年5月8日から5類に引き下げられました。 これによりコロナは季節性インフルエンザなどと同じ位置づけになり、診療代や検査代などでは一部自己負担も生じます。 3年間にもわた
お金は命の次に大切なもの」とは、大変大袈裟なテーマです。 しかし、お金の大切さを知ることはとても大事なことです。 「お金」は生活を営むためになくてはならないもの、また、生きていくために必要不可欠なものですが、そういった意
先日マネーの達人では「お金に関する川柳」を募集致しました。 編集部にて6作品を選出致しましたので読者の皆様に金賞を選んで頂ければと思います。 お手数ですが、下記アンケートよりご協力ください。 <<アンケート
Amazon新生活セールが本日29日まで開催されており、あと僅かで終了となります。 安くなっている商品が多々あるのでこの機会に購入された方も多いのではないでしょうか。 昨年末のブラックフライデーにてさまざま購入したため今
毎日のタスクや家計をスマホで管理しているという人も多いですが、自由に書けて印象に残りやすいとというメリットから手書き派の人も多いと思います。 ズボラな筆者は家計簿や手帳だと記入するのが面倒になってしまい、スマホアプリだと
「毎月のクレジットカードの請求が怖い…」 カードで何を買ったのか、きちんと把握できてないという方は意外と多いようです。 そこで、クレジットカードで買った物も「現金で買ったもの」として、決済されたら自分のなかで「現金払い」
先日、ファイナンシャル・プランニング (FP) 技能検定3級の試験を受けてきました。 FPの資格というと、金融機関や保険会社で働く方むけかと思いますが、FP3級を受験するのに特に資格は必要ありません。 出題内容はFPの業
コロナ禍の中で、日本では「FIRE・ファイア(Financial Independence, Retire Early)」といった経済的自立を伴ったうえで早期リタイアするライフスタイルの考え方が若者を中心に話題になってい
コロナ禍により、日常生活以外にも変化が出てきています。 そのうちの1つとして、「FIRE・ファイア(Financial Independence, Retire Early)」といった経済的自立を伴ったうえで早期リタイア
年齢や家族構成など世帯によって家計状況はさまざまですが、総務省や厚労省等では世帯の家計について調査しています。 今回集計した家計の調査は、総務省「家計調査」*注1)、厚労省「国民生活基礎調査」*注2)、金融広報中央委員会
日銀が発表した「2020年第4四半期の資金循環(速報)」によると、家計が保有する金融資産の2020年12月末時点の残高は、1,948兆円に達したそうです。 参照:日本銀行調査統計局「参考図表 2020年第4四半期の資金循
平成26年に政府が打ち出した「地方創生」により地方移住がここ数年注目されています。 人口急減・超高齢化社会へ向かう日本の国策として注目されてきたキーワードですが新型コロナウイルスによるテレワークの増加もあり、新たな生活を
ライフプランを検討する際に、「キャッシュフロー表」というものを聞いたことがあると思います。 保険や住宅購入などの際に自身で書いてみたり、専門家に作成してもらったことがある方もいるかもしれません。。 コロナ禍で今後のライフ
株式会社イード(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮川 洋、以下 イード)が運営するお金にまつわる情報サイト「マネーの達人」は、食材宅配の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2020「食材宅配」を下記のとおり発表いたし
ひと昔前まではアーリーリタイアメントといえば脱サラや早期退職制度を使用した定年前の50代後半の方のイメージが強く、若い世代のリタイアメントの話はほとんどありませんでした。 現在はミネリアル世代(20代後半~30代前半)を
共働き家庭が大半となった現在でも、専業主婦(夫)志望の人が多いと聞きます。 また、育児や介護、配偶者の転勤などの理由で仕事を辞め、専業主婦(夫)になる人もまだまだ多いようです。 そこで、専業主婦歴10年以上の筆者が実感し
資産運用を考える際に分散投資が大切だ、という話を良く聞きます。 しかし、分散投資とは言っても、何をどう分ければ分散投資になるのかわからない、という方も多いのではないでしょうか。 「分散をしていたつもりなのに、相場の下落で
この漫画が面白かったら、元記事も読んでみてください。もっと具体的に解説しています。 元記事:【元銀行員は見た】絶対に結婚してはいけない! 結婚生活が不幸になる「ケチな人」の見分け方 過去の4コマ漫画一覧はこちら
子どもを抱えて奮闘する母子家庭の暮らしぶりは、度々のように報道されます。 一見すると経済的な問題さえクリアして子どもを独立させられればその後の生活は好転するように思えますが、シングルマザーには思わぬ落とし穴があります。
2020年度も始まって4か月が経過しました。 今年から新社会人になった皆さんはいかがお過ごしでしょうか。 新型コロナウイルスの影響もあって、出社や研修もままならないという方もいらっしゃるかと思います。 しかし、今の状況が
毎月きっちり家計管理をして節約を頑張っていても、予算内に収えるのが難しい場合もあるかと思います。 わが家も、 「手取りがいつもより少なかった」 「体調不良で料理ができず、食費がかかった」 などの理由で、生活費の予算が足り
少しでも良い環境で子供を育てたいと考える子育て世代を呼び込もうと移住者受け入れに積極的な自治体には、子供の医療費無料や特色ある公立校の魅力を打ち出しているところが多くあります。 地方移住で「子育てしやすい地域かどうか」に
新型コロナウイルスの感染拡大により、仕事が休みになって、収入が減ってしまったご家庭も少なくないかと思います。 限られた収入のなかでやりくりをするには、節約をして支出を抑えることが必要です。 しかし、過度に頑張りすぎるとス
コロナ禍でリモートワークが普及する中、大都市圏在住の人の中には地方への移住をお考えの人も多いと聞きます。 特に子育て世代やシニア世代に移住希望者が多いようです。 しかし、長年地方都市に住む筆者は、大都市圏から移住してきた
都市部を離れ、地方への移住や2拠点生活に興味がある人のなかには、「実際にその土地に住んで、町や村の様子をじっくり見てみたい」と考える人もいることでしょう。 事前にいろいろと調べても、その土地の気候や生活していくうえでの不
新型コロナウイルスの影響にともない、国民1人あたり10万円が「特別定額給付金」として支給されます。 筆者はまだ申請書も届いていませんが、すでに給付を終えた人もいるかと思います。 特別定額給付金は、4月29日時点で住民票登
わが家は夫が単身赴任をしています。 単身赴任をする家族がいるということは、家に残る家族にもとても大きな影響を与えます。 筆者も家事と育児を完全に1人でやらなくてはならなくなり、慣れるまではとても大変でした。 一方で、単身
新型コロナウイルスにより経済が停滞し、相次ぐ業績不振や失業、就職難のニュースに不安を抱いている方も多いのではないでしょうか。 今後どうなるか分からない未来のために、できることから少しずつ行動し始める必要があります。 今回
子どもができて月々のやりくりが厳しくなってくると 「夫の小遣い減らそうかな」 という気持ちになることがあります。 ですが、いざ夫の小遣いを減らすとなると、相手に不満が残ってしまったり、夫婦げんかになることもあります。 今
高収入な人ほど「お金を持っている」というイメージがつきものです。 しかし実際は、「収入と貯金額が比例しないこと」も多いです。 生活していく上で十分な収入があるのに、なかなかお金がたまらないという方は、「隠れ貧乏」に陥って
お葬式に多額な費用がかかってしまうことでお困りではないでしょうか。 そんな時に助かるのが葬儀ローンです。 あまり知られていない葬儀ローンについてくわしく解説していきます。 葬儀の費用相場 葬儀費用の平均相場は195万円と
「今月は食費が少し高くついてしまった」 「なかなか目標としている金額に食費が抑えられない」 毎月きちんと食費の金額を決めていても、月末になるとお金が苦しくなることもあると思います。 決めた金額をしっかりと守るには、実はち
わが家では財布は別々で夫は私の給料を知りませんし、私も夫の給料を知りません。 それでも家計は問題なく、子供2人の養育費含めて今のところトラブルはありません。 今から財布を一緒にしようと提案されても「嫌だ」と即答できる程、
新年度に入り新しく社会人になった方も多いかと思います。 社会人になると毎月お給料が勤務先から振り込まれるので、必然的に学生時代よりも大きいお金を扱う機会が増えていきます。 そういう意味で家計管理が学生時代以上に必要です。
新型コロナウイルスの影響で、以前より支出が増えたと感じる人は少なくないかと思いますが、巣ごもりは支出が増えるばかりではありません。 外出をする機会が減ったことで、出費減につながる支出もあります。 増える支出と減る支出をし
為替相場が大きく下落し、不安に思っている方も多いことでしょう。 3年前に積み立て投資をスタートした会社員のA子さん(41歳)からも、 「投資方針を変更した方がよいのではないか」 とご相談がありました。 A子さんは、先進国