本日、2月1日は、中学受験の天王山の日。そこで、今回は、我が家の長男(現在中3)が中学受験をするにあたり、どれくらいのお金がかかったか? について書いてみたい。 4年生で、およそ60万円(月額換算5万円) 長男の中学受験
2016年の年明け早々に大きな話題となったSMAP解散報道。 今回大きな騒動に発展した要因の一つがキムタクの動向と伝えられています。キムタクの奥様が「嫁ブロック」を発動した影響が大きいのではないかとさかんにネットでも噂さ
ジャンボ宝くじの一等当選したことはありますか? という質問にゾロゾロ手を挙げる…なんてことはなかなかないと思います。 それもそのはず、とっても狭き門なのです。 そんなことはわかっている! と、いう方も、チョットお付き合い
なかなか思い切れなくて…10年が経過 一度は夢見る海外移住! なかなか思い切れない人が多いのではないでしょうか? 日本で培ったキャリアを一旦捨てる覚悟で出発しなければならないことが多いです。そう簡単には思いきれるものでは
NHK朝イチでLGBTが1時間の特集に 「先日のNHK朝イチで、LGBTについての特集を1時間かけてやっていましたね」と教えてくれたのは、ファイナンシャルプランナーの竹下さくらさん。NHKによれば、「13人に1人がLGB
3組に1組が離婚するともいわれ、シングルマザー(シングルファーザー)として生活している人も珍しくありません。ただ、それでもまだまだ「シングルマザーが不利」だとか、「養育費がもらえず生活が苦しい」など、生活に困難を感じてい
今回は、「意外に知らない補助金の現状(1)」に続き、補助金・助成金について、広く一般的に認識されてはいないけれども、かなりお得で利用価値の高い制度をお伝えします。 2. 賃貸住宅家賃助成事業 制度の概要 人口の流入と定住
突然ですが、あなたは家計簿をつけていますか? 「アプリ(パソコン・ノート)を使って付けているよ!」という方もいれば、「え。面倒だし、付けていないけど。」という方もいらっしゃると思います。 付けていない方で、「中々貯金がで
炊飯器でご飯を炊きながらおかずも作ってしまう方法は邪道かも知れませんが、体調の悪いときや忙しいときの究極の時短調理法です。手抜きとは言え、エネルギーを効率よく利用でき節約にもなります。 また、手軽に蒸し料理ができ栄養分の
子どもがお金に興味を持ち始めたら…… あれ買って! これ買って! ってものすごく言い始めたら…… これは、チャンスです。早速、子どもの金銭教育をはじめていきましょう! 学校では、お金の管理や貯金方法、使い方などは教えてく
国や自治体などからの補助金や助成金 探せばけっこう色々なものが見つかります 受けられる条件があり、その条件に合致しないともらえないものもあるし、必要書類をそろえないといけないので、面倒に思われるかもしれません。 しかし、
出産や育児をしながら働こうと決めた女性には乗り越えないといけない山がたくさんあります。職場の上司の反応を心配したり、産休から帰ってきて自分の居場所があるかも心配になるかもしれません。産休が問題なくもらえるか、職場への復帰
子供がいる人が離婚する場合、今後のお金の問題についてはきっちり考えておかなければなりません。「母子家庭ならいろんな手当がもらえるからなんとかなるだろう」と思っている人は要注意! たいていの人は、「これだけしかもらえないん
水道光熱費の節約をしたくても、お風呂に入らないわけにはいきませんよね。1~2人暮らしの場合は浴槽にお湯をためるよりもシャワーで済ませた方が安上がりになることが多いです。 ただ、シャワーの使い方によってはガス代・水道代がか
お金持ちになるためにはどうしたらいいかは誰もが知りたいこと。お金に余裕があれば人生に余裕が生まれますよね。お金に恵まれた人生にするにはどうすればいいか? その答えのヒントはお金持ちに学ぶことです。 心が習慣をつくり、習慣
子育てに全力を注いでいると、あっという間に40歳に。自分の将来に不安を感じて、急いで再就職先を探し始めましたが、なかなか上手くいかないのが現実でした。 そんな時に出会ったのがフリーランサーとしてのライターの仕事です。まだ
ひとり親家庭が受けられる公的支援制度まとめ ひとり親家庭になると収入も減少しますので、それに伴い支出も減少させなければいけません。その際には、公的な支援制度を上手に利用することで負担を大きく減らすことができますので、ぜひ
私は約3年前、自衛隊に在籍していました。 在籍当時は、家族や自分の人生を優先させるため、自衛隊退職を画策していました。しかし、その当時の妻は納得してくれませんでした。仕事を辞めて、不動産投資で生活していこうという考えに、
既婚女性の就業率の上昇を背景に、近年は「家事メン」、「イクメン」などといった言葉が次々生まれるほどに、男性の家事や育児への参加が広まっています。それに伴って家庭内の現実問題として、家事や育児の分担について夫婦どちらか一方
もっと自分を知り、自己成長し続けよう 皆さんは、他の人から「あなたは○○なところがあるよね」といわれて「えっ?」とビックリした経験はありませんか? 例えば、「意外と優しい」、「意外と大胆」、「意外とおっちょこちょい」など
近年、40代50代の脳血管疾患で入院してくる患者様の数が以前に比べると多くなってきた昨今。今後の在宅生活のために介護保険申請を行い、在宅で生活できるように環境整備をすることは非常に重要になっています。 ですが、病気とは予
転職活動をしていた男性が、「妻が反対するので……」という理由で内定辞退する「嫁ブロック」。最近話題になっていますが、奥さんに反対されるケースだけではありません。 ・働きたいが夫に反対されて働けない ・転職したいが親が反対
新しい年を迎え、「今年こそ、変わりたい。」、「新しいことに挑戦したい。」などと思っている方も多いと思います。そこで今回は、現在お仕事をされている方を対象に、雇用保険を上手に使って、資格取得のための勉強をするなどしてキャリ
家計を見直すには、お金の流れを知ることが大事です。やみくもに節約をしても貯蓄が増えるわけでもありません。 日々の節約が辛いものではなく、楽しいものでなければ節約する意味がありません。節約してもなかなか貯蓄ができない人は、
妻からの「家事ハラ」経験ありますか? ひと昔前のように夫が外で稼ぎ、妻は家庭を守るという明確な役割分担意識は薄れ、実際に妻も稼いでいるご家庭においては、夫も家事や育児を分担すべきであることは夫の皆さんも充分理解されている
既に皆さんのお手元には、マイナンバー制度(社会保障・税番号制度)に対応してマイナンバーをお知らせする通知カードが簡易書留で郵送されているかと思います。 真値家にも届いているようですが、色々と解らない点があるようです。今回
≪オーストラリアのサーファーズパラダイス≫ 私がオーストラリアに移住をしたのは、のんびりと豊かな生活をしたかったからです。ワーキングホリデーがきっかけでした。とにかく何でも広いオーストラリアですから、その点において特に豊
お金を、「貯めたい」、「増やしたい」、「損したくない」と思っているのに、電卓で計算しないを人が意外と多いのに驚きます。 日々の買い物は、電卓を叩きながらするクセをつけると、どれだけ買っているかがわかるので買い過ぎを防げま
新年を迎え、「今年こそお金を貯めたい」と決意を新たにしている方もいらっしゃるかもしれませんね。貯める習慣が身に着く、5つのポイントをお伝えいたします。 1. 具体的な目標を立てる 「お金を貯めよう」という、あいま
子供にとって、お正月は一大イベントです。なぜなら、お年玉がもらえるから。うちの息子も11月ごろからお年玉を楽しみにしており、何を買うか計画しています。 さて、あまり多額でなければ子供が欲しいと思うものを買わせるのも良いと
もともと本を読むのが好きなわたしですが、仕事柄もあってマネー関連の本もよく読みます。そこで、今回は2015年の1年間に読んだマネー関連本のうち、読んでよかったと思えたものを紹介させていただくことにしました。 2015年読
「離婚を考えたらすべき5つのこと」というコラムでは、経済的に有利な条件での離婚によって人生の再出発を図るという観点から、あなたが離婚を考えたときにしておくべき5つのことを順次ご案内いたします。 1つ目は、「あなたが判決離
子さんをお持ちのパパママの皆さんは、年明けから入学準備に本腰を入れ始める予定の方も多いのではないでしょうか。 私立でも公立でも、初年度というのはそれぞれ想像以上に学用品購入や準備に費用も時間もかかるものです。初めてお子さ
現在、共働き世帯が増加しているなか、扶養範囲の関係でパートなどでシフトを調整して働いている人も多いと思います。そこで、社会保険の加入条件についてみていきたいと思います。 「103万円」の壁と「130万円」の壁との違い よ
「お正月会計」って、何? もうすぐ年末。今日は、お正月会計のことについて書いてみようと思う。お正月会計とは、年越し費用の記録のことである。毎年、年末年始にかかったお金は、以下の項目ごとに、集計をしている。 「支払先別」で
先日、書留が届いたと思ったら、今話題のマイナンバーでした。 とうことで、自身の備忘録のためにもマイナンバーについて少しまとめてみました。 マイナンバー、開封の儀 本来、そんなにワクワクするものではないですが、焦らされた分