先週は前週の反発の流れが戻り高値の範疇か、BOX上限ないし上昇への再突入かの見極めの週でしたが、戻り高値の範疇は突破して前回高値を意識する所まで上げて来て上値を抑えられる雰囲気から下げての週末入りとなりました。 この下げ
ジュニアNISAは、2016年1月からスタートした未成年者対象の少額投資非課税制度です。 始まった当初は大きな話題となりましたが、残念ながらこの度ジュニアNISAは2023年(令和5年)をもって廃止が決まっています。 し
「StockPoint for CONNECT」アプリを利用すると、キャンペーンなどでついたPontaポイントを投資体験でき、増やしていくことも可能です。 ポイント投資で株主体験ができ、1株以上保有になると、ネット証券の
先週は前週の切下がりの流れの雰囲気が本物かさらなる下押しとなるかの見極めの週でした。 切り下げの上値抵抗線まで上昇し上抜けてBOXないし上昇に戻るかの見極めポイントまで来て、気持ち上抜けしての週末入りとなりました。 この
dポイントはコンビニエンスストアやカフェ、買い物に使うことが可能です。 さまざまな用途に活用ができるので、dカードユーザーから絶大な人気をほこっています。 dカードとマイナポイントを連携させることで、dポイント5,000
昨年来、コロナ禍の影響による業績の悪化のほかさまざまな理由で株主優待制度を改悪、廃止する企業が目につきます。 一方で、こんな時期でも株主優待の新設や拡充を行う剛気な企業も存在し、優待好きから見るとそれだけてファンになりそ
マイナポイント事業はマイナンバーカード普及のために始まりました。 さまざまなクレジットカード会社で自社のカードとマイナポイントを紐づけるサービスが始まっています。 マイナポイントを受け取るためにマイナンバーカードを申請し
先週は、反発から始まるものの切下がりのトレンドラインに頭を押さえられ、少々反発の兆しを見せたものの週足では陰線で週末入りとなりました。 最大1500円以上の値幅での下げとなる一週間となりました。 週末金曜日のローソク足で
つみたてNISAは、投資で利益が出た場合に(運用益)に本来かかってくる20%の税金が非課税になるお得な制度です。 税制の優遇を受けながら将来の資産形成をできるため、投資が未経験だった人も含め、現在多くの人がつみたてNIS
2021年2月9日、JTが今期の減配見通しを発表しました。 JTは多くの高配当株投資家が保有している銘柄であり、ショックを受けた方も多いのではないでしょうか。 そして「高配当株に投資したいけど、なるべく減配しない銘柄がい
ここ最近は暗号資産(旧称:仮想通貨)の価格が、かなり上昇しているという印象があります。 たとえば、新型コロナウイルスの問題が国内でも深刻化して株価が急落した2020年3月頃、暗号資産の代表であるビットコインの価格は1BT
先週は、前週の押し目の雰囲気から反発して始まるも切り上げることが出来ず祝日を挟んで週中に大きく切り下げを起こし、再度反発となり切り上げに転じるかと思う勢いでした。 しかし、切下がりのラインに頭を抑えられる雰囲気となり週末
消滅しそうだった楽天とドコモのポイントを600ポイントずつ運用してみました。ポイント運用は、消滅防止に効果的なのでしょうか。 今回は2か月前に始めてみた楽天ポイント運用と、1か月前に始めてみたドコモポイント投資の運用益を
配当金を管理できる無料アプリ「配当管理」が優待族や個人投資家の間で話題です。 アプリに保有株を登録すると、資産ポートフォリオ、1年間の配当総額、年利などを自動計算、自動表示してくれます。 コロナショックで優待株から高配当
今回も前回に引き続き、1年で最も決算月が集中する3月期の中で、企業の本業の利益に当たる営業利益が増益予想となっており、配当+優待利回りが良好な株主優待株を四季報を参考にご紹介します。 新型コロナがまだまだ日常を脅かす中で
iDeCoは2001年に始まって以来、老後の資産形成方法の1つとして高い注目を集めています。 そんなiDeCoが、この度20年ぶりに一部内容が改正されることになりました。 改正後は現在のiDeCoよりもさらに利便性の高い
3週連続で週初めに大きく上げるという流れとし、先週大台の3万円に乗せかなりの強さを見せました。 結果的に一旦天井を付けたような流れで押しはじめ、押し目なのか、調整なのかという雰囲気で週末入りとなりました。 前週同様、前半
昨年2020年の株式相場は世界的に広まった新型コロナウイルスの感染拡大により、大きな上下変動をもたらされました。 一方で、定期預金の金利は相変わらずの超低金利のままで、減ることはありませんが増えることもありません。 「余
投資信託を始める際には、誰しもが利益を出したいと思っていることでしょう。 しかしながら、運用がうまくいかずに損失を被ってしまう人も大勢います。 「どんな銘柄を選べばいいのか」「いつが解約どきなのか」など投資信託には見極め
dポイントの使い道に悩むようなら、ポイ株をしてみると資産形成につながるかもしれません。 そこで今回は、ポイ株ができる「日興フロッギー+docomo」がお得な理由について紹介します。 余ったdポイントでのポイ株や日興フロッ
先週は、下離れの雰囲気からさらなる深い押しとなるか、反転しBOX形成ないし上昇トレンド維持となるかの見極めでしたが、月曜日から深い押しとはならず止まるべきところとなるサポートラインとして下げ止まり反転となりました。 しか
株式会社イード(本社:東京都中野区、代表取締役:宮川 洋)が運営するお金にまつわる情報サイト「マネーの達人」は、スマホ証券の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「スマホ証券」を下記のとおり発表いたします。 イ
2020年に多くの企業で株主優待の廃止・改悪が発表されました。 さらに配当についても減配した企業は多く、「日経平均は上がったけど全然もうかってない」という方も多いのではないでしょうか。 そこで今回は、2021年に株価上昇
今回も前回に引き続き、1年で最も決算月が集中する3月期の中で、企業の本業の利益に当たる営業利益が増益予想となっており、配当+優待利回りが良好な株主優待株を四季報を参考にご紹介します。 新型コロナがまだまだ日常を脅かす中で
「イオン経済圏」とは、イオン関連サービスで生活をし、お得に生活する暮らしのことを指します。 楽天経済圏、ヤフー経済圏などもあります。 イオン株主であり、イオンモールが近くにある私自身もイオン経済圏を自然と利用しています。
楽天ポイント運用とは、楽天PointClubのサービスで、楽天ポイントを使って資産運用の疑似体験ができるサービスです。 投資金額の基準価格に追加、引き出しも自分のタイミングでできるものです。 「バランス型」「アクティブ型
今回は前回に引き続き、1年で最も決算月が集中する3月期の中で、企業の本業の利益に当たる営業利益が増益予想となっており、配当+優待利回りが良好な株主優待株を四季報を参考にご紹介します。 新型コロナがまだまだ日常を脅かす中で
先週は上昇トレンドを維持するものの日柄調整的な動きをしており、トレンド維持できるか、崩すのかと意識してみてきた一週間でしたが、答えが出ることなく週末となりました。 動きとしては前週の高値と先週初めに付けた安値のレンジ内で
昨今は感染症の影響もあり実体経済の悪化が叫ばれています。しかし、株式の世界ではその影響は現時点では軽微です。 日経平均が3万円を目指すところまで来ています。同様に、米国株も最高値を更新しています。 日本株や世界株に投資を
2021年が明けましたが、新型コロナウイルスの猛威は衰えることなく、現在は東京都など大都市圏などに緊急事態宣言が発令されています。 この新型コロナが経済に与える影響は甚大で、特に外食・観光・運輸業などでは大きな打撃を受け
先週は上昇トレンドを維持しつつ上放れの高値更新の勢いを継続させ、さらなる上値追いで節目とみていた2万8,300円から2万8,500円を難なく上抜けして、次の節目とみていた2万9,000円前後に日柄的に意識する辺りで到達し
この記事では、楽天証券で投資信託を購入するだけで毎月楽天ポイントをお得に貯める方法を解説します。 また、投資信託を保有しているだけで楽天ポイントを貯める方法、さらに楽天ポイントのおすすめの使い方も紹介します。 まずは楽天
楽天ウォレットは、楽天ウォレット株式会社が運営している仮想通貨取引所のことです。 仮想通貨取引は、現金で仮想通貨を購入し投資をして利益を得るために行います。 ただ、仮想通貨は価格が固定していないため価格上昇を予想して運用
2021年がスタートしました。2020年は新型コロナウイルス一色の年でしたが、株式や投資信託などの資産運用においても波乱の1年でした。 今年も首都圏の1都3県に緊急事態宣言が発令されるなど、まだまだ新型コロナウイルスの猛
楽天のSPUを+1倍にするために楽天証券で投資信託購入をしているなら「自動積立が断然お得」です。 年末にスポット購入から自動積立へ見直しをした著者が「楽天証券の投資信託は自動積立を選ぶべき」である理由を分かりやすく説明し
女性におすすめの百貨店(デパート)関連銘柄は、よく利用する百貨店がある人にとってお得です。 優待族になって15年ほどの筆者は、最初は「株にはリスクがある」と感じていたのですが、リーマンショック、コロナショックを経験しても