トークンを発行する際、「Ethereum」をベースとしているものが非常に多いですが、「Ethereum」以外にも、「Waves」という仮想通貨のプラットフォームを採用しているトークンも多くなっています。 「Ethereu
「配当増やします」とは言えない 株主にどんどん配当を出してくれる企業に投資したいのは当然ですよね。 でも企業は 「ウチは毎年配当増やしますよ!!」 と公言することはなかなかできません。 なぜなら配当は余剰資金から出すもの
数か月ほど前にNANJ(ナンJ)コインというコインがCOINEXCHANGEという海外の取引所に上場し、大きく高騰したことを知っている人もいるでしょう。 このNANJコインはICOとして販売しておらず、上場前からair
6月相場入りし、節目とみられる25日線も上抜けて、前回高値の2万3000円を意識するところまで上げたのちに、だれる形で週末入りとなり、週明けに不安を残す形となりました。 週末算出のSQ値2万2835円を上値抵抗線としそう
職業柄、筆者はお金の運用に関する質問を受けることが多いが、よくあるのは、 「初心者に向いた運用商品を教えて下さい」 とか 「退職金の運用方法を教えて下さい」 といったものだ。 質問者は「運用する人のタイプや運用する資金に
もうすぐ、うだるような暑さの夏がやって来ます。 「夏バテにならないように、がっつり肉料理を食べてスタミナをつけたい」という方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。 そういったニーズにピッタリなのが、昨年から話題のステー
やりましたか?「仮想通貨」の確定申告 今年3月の確定申告でもっとも注目を集めたのが「仮想通貨の確定申告」。 先日25日、国税庁が仮想通貨関連の確定申告の結果を発表しました。 それによると、仮想通貨による収入が1億円を超え
先月、政府がサイトブロッキングを要請したことで、閉鎖に追い込まれた「漫画村」というサイトがあったことを覚えている人も少なくないでしょう。 「漫画村」は、著作権を侵害していただけではなく、閲覧者に無許可でモネロという仮想通
リスク軽減に有効な「資産分散、長期投資、時間分散」 資産運用の世界では、「資産分散、長期投資、時間分散を行うと良い」とされていますが、なぜでしょうか? それは「リスクを減らすことができる」からです。 資産運用の世界では「
前回記載の日柄的反転、値幅的な反転の目途としていた29日~30日辺りで25日線から2万2000円近辺で下げ止まるとしていたことが、今のところは現実のことになりつつあります。 2万2000円までの押しは、新たに出てきたイタ
6月に入り、いよいよ「ロシアワールドカップ」開催が目前に迫ってきました。 サッカーファンは、世界の一流プレーヤー達の試合を楽しみにしていることでしょう。 そこで今回は、今大注目のサッカーで、資産運用を考えてみたいと思いま
2018年大注目のIPO フリマアプリを運営するメルカリの上場決定が大きな話題となりました。 認知度も高く、2018年の中でも注目のIPO(新規公開)です。 申込をする方も多いのではないでしょうか。 もしIPOで外れた場
つみたてNISAやiDeCoの登場で、投資に興味を持った人も多いでしょう。 そんな投資初心者が、最初にぶつかる壁があります。 それが 「アセットアロケーションとポートフォリオ、どうしよう」 の壁。 この壁にぶつかったとき
8月に権利が確定する銘柄の中から、優待の魅力があり、さらに株価上昇も期待できそうな銘柄を2社をご紹介致します。 SFPホールディングス[3198] ≪画像元:SFPホールディングス≫ 株価:2,068円(5/17終値)
金融庁による業務停止 今年3月8日、金融庁が仮想通貨交換業者に新たな処分を下しました。 正式な登録業者として登録されている2社に加えてみなし業者5社、結果いくつかの業者は業務停止になりました。 4月にも業務停止命令と改善
前回(株主優待の「居酒屋銘柄」3選 店舗でも商品と交換して自宅でも楽しめる銘柄を紹介)に引き続き、「居酒屋銘柄」でも商品交換が可能で自宅でも楽しめる株主優待をご紹介したいと思います。 株価他数値は、5/18(金)終値時点
上値追いの雰囲気で始まった一週間でしたが、想定通り、世の中が上値追いの雰囲気を出したところで押すという流れとなりました。 節目とする25日線を割り込むところまで押したところで、下げ渋る形を作って週末入りです。 今回付けた
現在の動向 最近、将来の年金不足を補うために、サラリーマンでも賃貸マンションを持つべきだ、といった広告を良く目にします。 これらは都内でワンルームマンションを持ち、給与以外の安定収入を得ることを目的としています。 これに
「直販投信」をご存知ですか。 「直販投信」している「投資信託」のことですが、普通の投資信託(ファンド)とは何が違うのでしょうか。 どんな特徴があり、どこで購入できるのでしょうか。 直販投信って? 個人の投資家が投資信託を
将来を見据えた資金計画を自己責任でする時代が、完全に訪れています。 公的保障がアテにならない、というわけではありません。 わが国の社会保障は手厚いです。 しかし社会保障は、困ったときのもの。 それで贅沢をするというのは、
お酒と食事が楽しめる居酒屋ですが、お仕事帰りなどに利用される方も多いのではないでしょうか。 居酒屋を展開する企業では株主優待を実施しているところも多く、こちらを利用して店舗で飲食を楽しむことができるため、優待人気も高いで
米国トランプ政権で昨年2017年に、法人税率を35%から21%に変更する大幅な減税策が決まり株式投資に大きなプラス材料となりました。 ただ米国企業もしくは米国に展開している企業の決算においては、法人税減税が利益にプラスに
高値圏のもみ合いとなる一週間でした。 2月2日から5日にかけて空けた窓の入り口兼、2万3000円という節目を上値抵抗線とした切り上げ型の三角保ち合いを形成しているように見受けられます。 3月26日の反発を開始してから3度
仮想通貨交換業者コインチェック社のNEM流出事件で、約580億円の流出額を補償すると会社側が発表した際には、「本当に補償しきれるのか?」という疑念の声が多く上がりました。 実際には2018年3月12日から、約460億円に
地雷ジャンル1:優待内容改悪… 株主優待の条件を「保有1年以上」に制限 × プレナス[東1・9945] 株価:1,909円 単元株数:100株 最低購入価格:19万900円 Data PER:45.68倍 PBR:11.
3月10日から3月22日まで行われていたICOのContractNetという仮想通貨をご存じでしょうか。 しかし悪いニュースが立て続けにあり、地合いが悪かったせいもあってか、あまり話題にならなかったようです。 現在はBT
投資信託の分類 投資信託は、投資家に代わって運用会社が、さまざまな投資対象に投資をする投資手段です。 このため、さまざまな観点で分類をし、個々の商品特性がわかりやすいようにしています。 この分類の一環として、ベンチマーク
過去最大となる武田薬品工業による、アイルランド製薬大手シャイアーを買収することを発表しました。 実現すれば、日本企業によるM&A(合併・買収)として過去最大案件となり、自分とほぼ同規模の相手を買収するという、武田薬品にと
はじめに 定年後の長いセカンドライフ。 退職金と年金だけで生活ができるのか不安… という方も多いのではないでしょうか。 40代、50代と早めにセカンドライフの資金対策をしたいところです。 しかし、その時期はまだお子様の教
退職金の額は年々減少している 長寿の時代、定年を迎えた時点で十分な貯蓄があることが理想ですが、理想通りにいく人は多くはありません。 貯蓄が十分でない方も、退職金があると考えている方も多いようですが、実は、退職金の額は年々
「牛丼」は和食のファストフードとして広く親しまれており、「早い・安い・うまい」を兼ね備え、サッと食事を済ませたい人々のニーズをガッチリ満たす存在です。 全国的な牛丼チェーンといえば「吉野家」、「松屋」、「すき家」が有名で
以前、上場企業の純利益の合計が2年連続で過去最高になるという記事を日本経済新聞で読みました。 いろいろと銘柄を調べていると確かに増益の企業が多い印象です。 今回はその中でも最高益を連続更新する東証1部の企業の中から、投資
初心者の方もBinanceやBittrexなど海外の有名な取引所に登録している方は、かなり多いのではないでしょうか。 しかし日本の取引所(bitFlyerやZaifなど)と比べて扱っている仮想通貨の数が圧倒的に多いと思っ
国のお墨付き、でも地雷はあった! 匿名プロが大暴露 つみたてNISAで選べる投資信託は、金融庁の厳しい条件をクリアした長期資産運用に適したもの。 しかし、その「厳しい条件」をクリアしているからといって、すべてをおススメで
高値圏もみ合いから上抜けの雰囲気を出す形で週末入りとなっています。 この上抜けが本物となるかは、週明け数日を見ないと確信は出来ませんが、事実として窓空けて陽線形成で、直近高値を上抜けて、節目としていた2月27日の高値をほ
仮想通貨は怖いというイメージ 2018年1月26日の深夜に、仮想通貨取引所のコインチェックが取り扱っていた仮想通貨ネムの、約580億円分が不正流出しました。 その数日後にコインチェックは、 「ネムを保有していた方に対して